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はすぴー

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  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
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    お客様は神様です
    三波春夫といえば『お客様は神様です』のフレーズを連想してしまうが、
    本人の真意とは違う意味で使われていることに対して、オフィシャルサイト
    このページで説明されている。

    三波春夫が本来言いたかったのは『歌う時は、あたかも神前で祈る時の
    ように、澄み切った心でお客様を神様とみて歌を唄うのです』とある。
    すなわち、「お客様」は飲食店などのお客様のことではないし、営業先の
    クライアントのことでもなく、お客様を神様の如く受け入れてどんな
    クレームも聞き入れるというわけではないと。
    これがいつの間にか、お客様は神様だから、絶対で何をしたって良い
    みたいな誤解になってしまったことに対しての説明だ。ごもっともである。



    映画・テレビ・芸能 | 22:36:17| Trackback(0)| Comments(0)
    東北と日本橋の橋渡し
    「わたす 日本橋」は東日本大震災復興支援の一環として宮城県
    南三陸町をはじめとする東北の被災地を応援する情報発信・交流
    を目的としたスポット。
    「わたす」は「橋渡し」の意味が込められ、東北と日本橋をつなぐ
    橋渡し、さらに「和を足す」「輪を足す」の意味も重ねているとのこと。
    地元の旬の食材を活用した『カフェ(ダイニング&バル)』と
    観光やイベント情報等を発信する交流のフロア『わたすルーム』から
    構成されている。
    場所は銀座線の日本橋駅が最寄り駅で路地を入るので少し見つけ
    づらいが、隠れ家のような建物でオシャレな雰囲気がある。

    「わたすダイニング&バル」は宮城県や岩手県の食材を使って凝った
    料理を提供してくれる。基本コンセプトは"ヘルシー"、塩加減は
    やや抑え目だが、ボリュームもあり、自然の豊かさが感じられて
    総じて満足できる内容だ。
    ランチタイムのおすすめは、三陸の食材をふんだんに使った和・洋8品の
    お惣菜に炊き込みご飯、スープがセットになった「わたすランチ」1080円。
    その他には、新鮮な魚介類たっぷりの「海鮮DONBURI」1380円など。




    散歩 | 22:15:27| Trackback(0)| Comments(0)
    都内23区の中でもディープで怪しい街と言われている葛飾区
    立石界隈を散策。まずは駅前の仲見世商店街、いきなり昭和
    ちっくだ。戦後の闇市から形成され、昭和29年に商店街として
    発足したとのこと。レトロな喫茶店やおもちゃ屋、地元では
    有名なもつ焼き屋などがある。寿司屋に至っては行列待ちだ。
    さらに怪しげな「呑んべ横丁」を覗いてみる。昼間にもかかわらず
    薄暗くとても一人では入ることができなそうな濃い店が並ぶ。
    きっと安くて美味いのだろう、、、しかし勇気がないと入れない。
    かつてこの辺りは「赤線区域」になっていたそうで、なるほど
    確かに怪しげな雰囲気を醸し出していた。

    ディープでレトロな散策はここまでで、ちょうど桜祭りが開催
    されていたので、桜並木を歩く。地元の中学校では素人バンドが
    キャロルの「ファンキー・モンキー・ベイビー」を演奏していた。
    妙にツボにハマってしまったではないか。
    この並木道には「タカラトミー」の本社があり、ショーウィンド
    に往年のヒットおもちゃが展示されている。

    中川沿いの遊歩道を歩き「熊野神社」に立ち寄る。この神社は
    陰陽師阿部晴明の勧請によると伝えられており、葛飾区内で最も
    古い神社だそうだ。陰陽五行説に基づいて境内は 正五角形を
    しているのが特徴で、またここの7mの五重塔は銅製では日本一
    を誇っている。
    またまた中川沿いを歩いて目的の青砥駅に到着。のんびりと
    約2時間の散歩コース。天気も穏やかで気持ちが良かった。




    日記 | 23:09:02| Trackback(0)| Comments(0)
    生活習慣を見直すのだ





    日記 | 23:09:55| Trackback(0)| Comments(0)
    健康の定義
    世界保健機関 (World Health Organization: WHO) は「全ての人々が
    可能な最高の 健康水準に到達すること」を目的として設立された国連
    の専門機関であることはご存知の通りだ。
    そのWHOで定義している「健康」とは以下のことを言うそうだ。

    ・体に痛いところはない
    ・毎日、一日三食、おいしく御飯を食べている
    ・毎日、快便である
    ・夜はぐっすり寝ていて、朝の目覚めも良い
    ・悩み事はない
    ・人間関係で良好で、一切のストレスを感じていない
    ・経済的にも十分に恵まれている
    ・自分の社会的地位に満足している

    すべてに該当する人は、ほとんどいないと思う。
    言い換えると、世の中の多くの人は「健康ではない」と
    いうことだ。まぁ、少しでも健康に近づく努力はしたいと思う。



    雑学・ネタ | 22:49:04| Trackback(0)| Comments(0)
    秩父 四阿屋山
    北秩父の四阿屋山(あづまやさん)標高772mを歩いてみた。
    この時期は福寿草がきれいに咲いているらしい。
    ネットで調べてみたところ、山頂までちょっとした鎖場は
    あるものの危険ではないそうだが「つつじ新道」という
    コースは上級者向けで険しい岩場が連続しており、初心者
    立ち入り禁止になっている。そんな危ない所は避けること
    にしよう、、、と思っていた。

    期待していた福寿草は既に終わりかけていて、ちょびっと
    黄色の花が残っていた程度でガッカリ君だ。
    富士山が見えたわけでもなく、俺の好きな沢や滝があるわけ
    でもなく、このままでは印象に残らない山になってしまうと
    考えた末に、危険と言われている「つつじ新道」とやらが
    どれだけ険しい岩場なのか興味がわいてきた。
    ちょっとだけ覗いてみようか、危なかったら引き返せば
    いいだろう、、、なんてノリで「つつじ新道」に挑戦。

    確かに鎖場の連続だが、そんなにビビるほどの感じでは
    ないかなぁ~と思っていた矢先、最後の難所に出た。
    4~5mの垂直に近い岩場で、足を掛ける場所がほとんど
    なく、鎖と己の腕力を頼りに降りることになる。
    うーむ、これは本当にいわば「危険が危ない」岩場だ。
    慎重にやっとの思いで無事にクリア。
    福寿草は残念だったが、スリリングで印象に残った山行
    になった。自信過剰になってはいけないが、上級者コース
    健脚者向けを経験したことで、ちょっとだけ自信に繋がった。



    山歩き | 23:10:31| Trackback(0)| Comments(0)
    次女の山デビュー
    次女が山デビューをするというので、付き合うことになる。
    超初心者コースの山を候補にしたが、もっと有名なところで
    ないと話題にならないとわがままを言うので、なんちゃって
    百名山の「筑波山」にした。
    筑波山は我が家から車で80分と近いので、実は俺のデビュー
    もここからだった。
    "小学生が遠足で登る山"と言われているが、なかなかハードな
    山だと思う。

    小股でゆっくり歩け、水分は早めに補給しろ、すれ違いは
    登りが優先だのと先生にでもなったかのよう。
    そういえば、彼女がまだ幼稚園の時に自転車の乗り方を教えた
    時のことを思い出した。
    娘と二人で山歩き、良い思い出になりそうだ。



    山歩き | 22:17:40| Trackback(0)| Comments(1)
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