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はすぴー

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  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
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    アンビリバボーな昭和の暮らし(その7)
    今ならビスケットや甘納豆が食べたくなれば、スーパーやコンビニ
    などで、それらを1袋づつ買ってくるが、昭和40年代にはお菓子屋
    さんに行って、食べたいお菓子をグラム単位で買うのが普通であった。
    店内はガラスケースが20種類くらいあり、かりんとう10g××円、
    ベビーカステラ10g××円、こんぺいとう10g××円という具合
    にケース毎にラベルが貼ってあり、お客は「これを30g、これを50g
    づつ下さい」と注文する。店の人は言われたお菓子を小さなシャベル
    のようなものですくい、紙袋に入れて秤(計量器)で測定する。
    経験からおおよその目測でわかるらしく秤の目盛りはいつも一回で
    ピッタリであった。子どもだからと言って決してごまかすようなこと
    はなかったし、多少オーバーした時には「ちょっとオマケね」と
    サービスしてくれた。また買い物のお手伝いだとわかると(商品性の
    ない)割れたせんべいなどを貰えたり、お菓子屋さんへの買い物は
    嬉しいお使いであった。


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    昭和レトロ | 23:43:56| Trackback(0)| Comments(2)
    コメント
    なつかしいですねぇ!
    お菓子を小さいシャベルですくって売る店ってなつかしいですね!
    今では殆ど観たことないですが、本厚木に前はありました。
    今は本厚木に殆ど行かないのでわからないです。
    2015-09-27 日 15:17:03 | URL | ダムダム人 [編集]
    量り売り
    食料品をスーパーマーケットで購入する以前は、『市場』(公設市場とも言ってましたっけ…。)で、買い物をしました。

    子どもの頃、お使いで買い物に行くと、
    惣菜、お肉、乾物(カツオ節等)、味噌等を量り売りをしてくれました。

    今でも、個人のお店では量り売りをしてくれます。(お肉の専門店など)

    お菓子の量り売りは、見なくなりましたね。
    懐かしいです。

    秤で思い出した事があります。

    (1)パンの体重測定

    今は昔、小学3年生の担任をしていたころ、算数で秤の勉強をしました。

    教室に、秤(上皿はかり) を置いていましたら、給食の時間に、子ども達が各自のパンを量り出しました。

    彼らいわく
    『給食のパンの重さが、みんな同じかどうか、調べてるねん。』
    『パンの 体重想定やで。』
    『次は、おかずの量も調べてみたい。』



    (2)砂糖水は何グラム?

    砂糖100グラムを水500グラムの中に入れて、よ~くかき混ぜます。
    そして砂糖水になったら、何グラムになりますか?

    という問題を子どもたちに投げかけ、実際に砂糖水を作りました。


    すると、下記のような面白い答えが出しました。

    (A)砂糖100グラム+水500グラム=600グラム

    (B)砂糖をよ~くかきまぜたら、砂糖はなくなるから、水の500グラムだけ残るから、
       砂糖0グラム+水500グラム=500グラム

    (C)砂糖をよ~くかきまぜても、砂糖は全部はなくならない。
       でも、溶ける前の100グラムよりは少ないから、
      100グラムより少ない砂糖の量+水500グラム=600グラムより少し少ない量

    (D)砂糖って、氷砂糖?角砂糖?砂糖の種類によって、重さが違うと思う。

    (E)砂糖じゃなくて、塩と水を混ぜたら、どうなるのかが、気になる。
       だって、塩水は軽いんやろ?

    (F)水じゃなくて、お湯500グラムだったら、重さが違うのじゃない?

     
     皆さんは、どれが正解だと思いますか?

     正解者には、やんごとなき姫から チューを送ります。
    2015-09-30 水 11:44:56 | URL | やん姫 [編集]
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