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はすぴー

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  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
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    宝徳寺の紅葉
    鳴神山からすぐそばに「宝徳寺」という紅葉で有名なお寺がある。
    境内にある100本以上のもみじが見事らしいのだが、とりわけ
    28畳の床に紅葉が映り込む「床もみじ」は貴重でとても珍しい
    ものだそうだ。さらにライトアップされ、この世のものとは
    思えぬほど幻想的だった。
    入山拝観料@2000円+駐車料金500円はちとお高いが、良い
    思い出代金だと思えばそうでもないか。。。





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    日記 | 23:45:12| Trackback(0)| Comments(0)
    鳴神山
    昼から雨が降るちゅーのに、紅葉を求めて山歩き。
    群馬県桐生市にある「鳴神山(標高980m)」は我が家から
    車で約2時間と近く、コースタイム3時間半と初心者向だ。
    しばらく沢のせせらぎを楽しみながら歩ける。
    平日ということもあり、ほとんど人と出会うこともなく
    静かな山歩きだ。
    低山ながらも山頂は360度のパノラマが素晴らしい。
    天気は曇りだったが、眺望は楽しめたし、紅葉もまずまず
    といったところだ。
    9時に登りはじめ、12時半に下山するやいなや
    (As soon as possible の英熟語が頭の中を横切る)
    雨が降り出してきた。まさに天気予報通りだ。
    ランチはこの辺りの名物、幅広の麺「ひもかわうどん」
    でも食べて温まろうぞ。



    山歩き | 23:35:46| Trackback(0)| Comments(0)
    車と似ているキャラ
    思ってしまったんだから仕方がない
    以前にも同じようなことを書いている。
    デミオとギロロ
    BMWi3とケロロ



    日記 | 22:41:56| Trackback(0)| Comments(0)
    5度目の棒ノ折山
    久しぶりの山歩き。8月の槍ヶ岳以来なので約3ケ月半ぶり。
    山に興味がなくなったというわけではないが、海外旅行に
    行っていたり、大型台風の影響だったりで間が空いた。

    今回はリハビリの意味合いもあり、近場で比較的楽ちんな
    山を考えて棒ノ折山(埼玉県)してみた。今日で5度目だが
    この時期に登るのは初めてだ。

    棒ノ折山は標高969mと低山ながらも、清流が足元を流れる
    沢歩きができ、迫力あるゴルジュ帯(峡谷)や変化に富んだ
    登山道が魅力で山頂からの眺望も良い。
    コースタイムは約4時間(休憩除く) 総歩行距離:8.3km
    なのでどちらかと言うと初心者向けの山だ。

    とかいいつつ、リハビリ中の俺にはちょうどいい山歩きに
    なり、適度な疲れ具体になった。紅葉もそこそこ綺麗だっ
    たが見頃にはちと早かったかな。



    山歩き | 22:25:05| Trackback(0)| Comments(0)
    鉄人衣笠
    昨日に続いて、ちょっと意外だった話。
    昨年4月に亡くなったプロ野球(広島カープ)の衣笠祥雄さん
    の愛称は『鉄人』。よく"鉄人衣笠"の見出しで新聞に掲載
    されていた。
    飛び抜けて体が頑丈だったようで、怪我や負傷していても
    試合に出て「2131試合連続出場」の世界記録を達成するなど、
    まさに鉄人の名前に相応しいと思っていた。

    しかし"鉄人"の由来は、最初の背番号が『28』だったことが
    本当の由来とのこと(笑)



    雑学・ネタ | 22:31:17| Trackback(0)| Comments(0)
    ジュンク堂書店の由来
    企業の名前の由来は意外とユニークなものがある。
    有名なのは、サントリーは創業者の鳥井信一郎氏の
    "トリイさん"を逆にしたとか、
    ブリジストンは創業者の石橋正二郎氏で石橋を英語にし
    "ブリッジストーン"なんていうのは、よく知られている。

    さて、本屋の「ジュンク堂書店」の由来も笑える。
    起業した工藤恭孝社長の父親の名前が「工藤淳(クドウ
    ジュン)」で逆さにして、ジュンクドウにしたそうだ。



    雑学・ネタ | 22:09:30| Trackback(0)| Comments(0)
    ふちねこ
    ベローチェのレシート3枚集めると「ふちねこ」がもらえる。



    日記 | 22:03:34| Trackback(0)| Comments(0)
    誕生日なのだ
    ハッピーバースデーtoミィー♪
    お誕生日おめでとうメールは以前に比べて減ってきたが
    もらうとやはり嬉しいもんだ。こんな俺の誕生日なんかを
    よく覚えてくれていたと感謝する。
    家族から「そう言えば、誕生日だよね」程度でも嬉しいと
    思う年齢になってきた。でも、あんたらプレゼントはLINE
    スタンプかい。

    嬉しくないのは「お誕生日の貴方様への特典メール」。
    たぶんネットショッピングか何かで個人情報が流用された
    のかよくぞ俺の誕生月とメアドを入手したと言いたい。
    たいした特典でないわりに、お誕生日の貴方にはこれだけ
    メリットがあります的なセールストーク。買うもんか!

    プレゼントは自分でしてあげる。ランチはいつもなら500円
    くらいだが、今日は奮発して1200円のスペシャルランチ。
    最近、ハレの日に購入している日暮里駅構内にできた
    「焼きプリン」を買って帰宅。
    缶ビールは『ザ・プレミアム・モルツ』だぜ。贅沢ぅ~
    小市民な俺のハッピーバースデー♪



    日記 | 22:07:18| Trackback(0)| Comments(3)
    名は体を表さない
    小学校のクラスメートに、泣き虫の「つよし」君と
    全然優しくない「優子ちゃん」がいた。



    日記 | 22:51:50| Trackback(0)| Comments(0)
    お薦めの人形町散策コース

    日本橋人形町を初めて訪れる方向けのお薦め散策コースを
    ご紹介させていただく。概ね60分のコースタイム。


    1.大観音寺
    明治13年に建立
    「だいかんのんじ」ではなく「おおかんのんじ」
    昭和47年に東京都指定有形文化財
    巨大な鉄の観音様の頭部像が安置されている
    「鉄造菩薩頭」はいつも見れるものでなく毎月17日にご開帳
    「子宝」の御利益があることは意外と知られていない


    2.からくり櫓
    2009年11月に誕生
    「町火消しからくり櫓」(高さ7m55cm)
    水天宮側に「江戸落語からくり櫓」(高さ6m50cm)
    毎日11時から19時まで1時間おきに約2~3分のからくりが展開
    江戸情緒たっぷりの演出で、道行く人々の目を楽しませてくれる


    3.蛎殻銀座跡
    銀座とは江戸時代に銀貨の製造/検査を行う役所のこと
    もともと江戸の銀座は1612年に今の銀座二丁目に置かれたが、
    不正があり、廃止され、ここ人形町1丁目で再発足。
    当時の地名が蛎殻町だったため、人々から「蛎殻銀座」と呼ばれ、
    明治2年(1869)に新政府の造幣局が設置されるまでの69年間存続した。


    4.甘酒横丁
    明治座まで続く約400mほどの商店街
    明治初期に、通りの入り口近くに「尾張屋」という甘酒屋が
    あったことから名づけられたと言われる

    「森乃園」
    大正3年(1914年)の創業の日本茶専門店
    自家焙煎のほうじ茶や緑茶、ほうじ茶を使ったスイーツが購入できる。
    2階は「ほうじ茶パフェ」などが楽しめる甘味処を構えている

    「双葉」
    明治40年創業の老舗豆腐店。
    甘酒横丁で甘酒が飲めるのはここだけ。
    「豆乳ドーナツ」「ジャンボ銀杏がんも」も人気メニュー

    「柳屋」
    創業100年以上の行列が絶えないたい焼き屋。
    四ツ谷の「わかば」、麻布十番の「浪花家総本店」と共に、
    東京三大たい焼きとして知られている。
    薄めの皮の中に、しっぽの先まであんこが詰まっているのが魅力
    1匹1匹丁寧に焼く"一丁焼き"製法。

    「鳥忠(とりただ)」
    1925年に卸問屋として創業。
    焼き鳥、玉子焼きは甘酒横丁の名物
    1日30本限定の「親子焼」。三つ葉と地鶏の挽き肉が入っている
    冷めても美味しい、日持ちは1週間と長い


    5.勧進帳の弁慶像
    甘酒横丁のランドマーク的な存在
    歌舞伎発祥の地であるということから、象徴的な登場人物で
    ある弁慶の像が建てられた。


    6.「くらのあかり」
    落ち着いた雰囲気の洞窟隠れ家的な居酒屋
    70名貸切 全150席の広々した店内
    じっくり半日煮込んだ『とろける牛たんシチュー』がお薦め


    7.重盛の人形焼
    創業は大正6年(約100年)現在の社長は四代目。
    でぷっくりふくれた七福神のお顔が愛らしい人形焼。
    日に3,000個、多い時は1万個が売れる。
    七福神の顔をかたどっているが、人形焼の型は六福神で
    七人目の神様は買っていただいたお客様とのこと。
    (実は福禄寿の顔が長くて型に入らなかったらしい)
    2012年東京マラソンで配られた 


    8.茶ノ木神社
    日本橋七福神のひとつ。布袋様としても信仰を集めている
    神社の周囲にめぐらされたお茶の木が見事だったことから
    この名前が名付けらた。
    この周辺の町に永年火災が起こらなかったため、「火伏の神」
    と崇められている。


    9.玉ひで
    親子丼の発祥の店として有名。
    創業1760年(260年の歴史)の老舗
    軍鶏鍋や軍鶏肉を使った親子丼が絶品で行列の店
    ランチ親子丼1500円~ コース料理 8800円~


    10.谷崎潤一郎 生誕の地
    小説「痴人の愛」「春琴抄」「細雪」
    プレートの右下に「松子書」とあるが「松子」は潤一郎の奥様
    父親は活版印刷所を経営していたが、経営不振で売却。
    家業は楽ではなかったため親戚から学資援助を受け、東京帝国
    大学に進学するも授業料が払えず退学。
    その後、永井荷風に称賛され、文壇デビュー。
    「幼少時代」に日本橋人形町で過ごした幼少期を回想している。
    昭和33年と昭和35年にノーベル文学賞候補に上がった。
    昭和40年、79歳で死去。


    11.西郷隆盛 屋敷跡
    明治6年に征韓論に敗れて鹿児島に帰るまでの約2年間、
    ここに住んでいた。2600坪もある広い屋敷には書生
    を15人、下男を7人雇い、猟犬数頭を飼っていた。
    西郷は日本橋の『千疋屋』を贔屓にしていてよく西瓜を
    注文したという。


    12.地球儀専門店
    2015年まで日本橋室町にあったが2016年に移転。
    約150種類の地球儀を展示。大きいものは直径80cm~ホワイト
    ハウスで大統領が使用しているものと同じ。逆に小さなものでは
    直径5cm 宝石を使ったもの。今人気のしゃべる地球儀や電磁力
    で浮かぶものもある。


    13.シュークリー
    看板メニューのシュークリームは、行列ができるほど大人気。
    販売が9:30~約70個、12:00~約140個、17:00~約140個 とあり
    焼き上がり時間より少し前について店頭に並ぶのが良い。
    1日350個を売り切る 1個260円






    散歩 | 22:49:11| Trackback(0)| Comments(0)
    レトロな風景
    レトロ感、たっぷりの風景



    昭和レトロ | 22:27:05| Trackback(0)| Comments(1)
    あたり前田のクラッカー
    「あたり前田のクラッカー」がバージョンアップしている。
    芳醇なバターがたっぷり使用しているようで、最近やみつき
    になっているクラッカーだ。
    「俺がこんなに強いのも、あたり前田のクラッカー!」



    雑学・ネタ | 22:33:03| Trackback(0)| Comments(0)
    足元注意
    足元に注意するぜーーーっと!! byアニキ



    ネタ切れ | 22:44:28| Trackback(0)| Comments(0)