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はすぴー

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    634mの秘話
    東京スカイツリーの高さは634mであることは誰もが知っている。
    では、なぜ634mになったのかは意外と知られていない。
    当初の計画では610mだったが、中国・広州タワーが618mを計画
    していたので、これを上回って世界一になりたかった。
    そして、広く一般に覚えやすい数字にしたいことから日本人に
    とってなじみ深い「634=武蔵(むさし)」にしたということ
    までは広く知られている。

    しかし、この武蔵には秘話がある。
    スカイツリーのオーナーは東武タワースカイツリー株式会社で、
    東武鉄道が筆頭株主だ。東武グループが経営している学校法人は
    「根津育英会武蔵学園(武蔵大学、武蔵中学校など)」で、
    東武鉄道の根津嘉澄社長は武蔵の名前にはこだわりがあった。

    設計の段階では東京タワーの2倍の666mの案があったり、浅草寺が
    創建された628年に因み628mの案もあったらしいが、東武鉄道社長
    の主張で、こだわりの「634=武蔵(むさし)」になったという。



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    雑学・ネタ | 22:16:17| Trackback(0)| Comments(0)
    チマチマとポイント貯金
    俺の性分はチマチマしたことが好きで、ましてやそれがお金に
    なるというのであれば、なおのことである。
    ゆえに経験はないが、内職作業のようなことは出来るように思う。

    今年になってから、ネットでポイントをコツコツと貯めている。
    積極的にショッピングをしたり、何かに投稿するというものでなく
    無料でくじを引いたり、スクラッチやミニゲームをするタイプで
    チマチマと毎日行っている。くじは外れることはあるが、損する
    ものではない。だいたい還元される金額にすると1日10円~20円
    くらいだろう。

    「貧乏くさい」と言われそうだが、チリも積もればコーヒー1杯だ。
    ただで飲むコーヒーは美味いぞ。



    日記 | 22:05:42| Trackback(0)| Comments(1)
    サザエさんじゃんけん
    サザエさんのエンディングのじゃんけんで勝つと
    来週はラッキーなことがあると思うことにしている。
    まぁ、勝率は30%くらいだろうか。

    世の中には色々なオタクがいて、サザエさんじゃんけんを
    27年間、データを蓄積し分析している人がいる。
    なんとその研究成果の勝率は80.5%という。
    強いなんてもんじゃない。
    抜け目ないのが、その研究成果「サザエさんじゃんけん
    白書」を200円で売っている(笑)



    雑学・ネタ | 22:38:02| Trackback(0)| Comments(0)
    ミスター・NO
    漫画「タイガーマスク」に登場する覆面悪役レスラー"ミスター・NO"
    こりゃ、どうみても18禁だろ(笑)
    チンポの先みたいな所に鉄球が仕込んでいて、ここで頭突き攻撃をする。
    呼吸はNOと穴があいている箇所が空気穴になっているのだ。



    昭和レトロ | 22:05:20| Trackback(0)| Comments(0)
    でる単・でる熟」
    「でる単・でる熟」の表紙を見るだけで懐かしいような
    切ないような、あの頃の青春が蘇ってくる。
    海に行く時に電車の中で英単語を覚えたりしたもんだ。

    英単語には相性みたいなものがあって、すぐに覚えられる
    ものとなかなか覚えられないものがあるんだ。
    1ページ目の「patriotism(愛国心)」は相性が悪かった。



    昭和レトロ | 22:53:40| Trackback(0)| Comments(0)
    小槍の上で
    槍ヶ岳といえば、『アルプス一万尺』の歌を思い出す。
    作詞者は不明だそうだが、京大山岳部の学生とする説が有力のようだ。
    1尺は30.3センチなので、1万尺は3030mで概ね槍ヶ岳くらいだ。
    この歌の最初に登場する「小槍」は槍ヶ岳(大槍)の山頂付近にある
    岩の名前で上級クライマーがどうにか登れるほどの難所でとても
    アルペン踊りができる場所ではない。

    ♪小槍の上で アルペン踊りを さあ踊りましょ ランラララララララ・・・
    なんて聞くと、アルプスの少女ハイジがお花畑で動物たちと陽気に
    踊っているイメージを持っている人が多いと思うが、実際の小槍は
    こんな尖った岩なのである。

    ちなみにもうひとつのあるある話。
    この歌の「小槍」は聞き慣れた言葉でないので、「子ヤギ」だと
    思って歌っていたという人も多い。「子ヤギの上で」踊っている
    ハイジもわからないでもないか。。。



    山歩き | 22:55:53| Trackback(0)| Comments(2)
    槍ヶ岳登頂
    念願の北アルプス 槍ヶ岳(標高3180m)に登頂。
    まさに槍のように鋭い形をした山で「日本のマッターホルン」
    と言われており北アルプスのシンボルでもある。
    『日本百名山』の著者 深田久弥は次のように述べている。
    富士山と槍ヶ岳は、日本の山を代表する2つのタイプである。(中略)
    一生に一度は富士山に登りたいというのが庶民の願いであるように、
    いやしくも登山に興味を持ち始めた人で、まず槍ヶ岳の頂上に
    立ってみたいと願わない者はないだろう。


    山登りをする前からその名前と形だけは知っていたが、まさか
    その頂きに自分が立つとは当時は微塵も思わなかっただろうから
    人生の変化とは面白いものだ。

    北アルプスの玄関口・上高地から横尾~槍沢~槍ヶ岳と向かう。
    健脚者はこの11時間コースを一気に歩いてしまうらしいが、
    我々は槍沢の山小屋で1泊し、2日目の昼に頂きに向かう。
    岩をよじ登り、鎖にしがみつき、垂直な梯子を3つ登ると山頂だ。

    出発から天気に恵まれていたのだが、残念なことにちょうど
    霧が出てきてしまい山頂からの眺望はあまり良くなかったことが
    悔やまれる。もう少し若ければ、リベンジも考えたかも知れないが
    年齢的にも体力的にも次があるかどうかわからない。
    しかし、憧れの頂きに立てたことを感謝し、2019年夏の思い出
    としたい。



    山歩き | 23:42:04| Trackback(0)| Comments(0)