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はすぴー

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  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
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    オリンピックチケット当選
    東京オリンピック、チケット抽選発表。
    ニュースによると、一時 130万人が公式サイトにアクセスし
    3時間以上も繋がらなくなるという状況が続いたとか。
    SNSで軒並み「全滅・落選」報告が飛び交う中、自分はどうかと
    調べてみたら、なんと人気の女子バレーボール(準決勝戦)に
    当選していた。申し込んだのは他に開会式と卓球だけなので
    かなり運が良かったと言えよう。"サインはV"なのだ。
    中には60枚もエントリーしたが全滅の人もいて申し訳ない
    気持ちにさえなった。

    実は1年 間違えて、今年 槍ヶ岳に行く日程を避けて8/7の
    チケットに申し込んだら当選したというオチもある(笑)
    さらに言うなら、ファンの方には申し訳ないのだが、女子
    バレーボールの選手名を一人も言えず、単に体育館なら
    涼しいだろうと選んだ種目。
    鮎原こずえ、朝丘ユミなら知っているのだが、、、

    現在、日本女子バレーボールチームは世界第6位ということ
    なので、もしかしたら準決勝まで残れる期待もあるそうだ。
    頑張れ、東洋の魔女!(←古いっすか)

    ところで、このプラチナチケットで誰と観戦しようかと
    今から悩んでいる・・・



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    日記 | 22:39:26| Trackback(0)| Comments(0)
    必殺技ランキング
    NHKの『ネーミングバラエティー 日本人のおなまえっ!』という
    番組が面白い。身近にあるモノのネーミングの由来などを独自
    の切り口から説明してくれる。
    今週はアニメや特撮、スポーツに欠かせない「必殺技」について。
    登場した専門家によるとその数は10万種以上もあり、日本発祥だという。
    確かにスパイダーマンやスーパーマンには必殺技はない。
    必殺技は日本でなぜ独自の進化を遂げたのかを一言で言えば
    『言霊信仰』というやつで言語そのものに霊力が宿っているという
    考え方があるとのこと。

    今回のランキングは世代的に俺よりも若い人向けだったようで
    うなづけるのは「スペシウム光線」くらいかなぁ~
    そこで、はすぴー的に勝手に独断で考えてみた。

    ブレストファイヤー
    真空飛び膝蹴り
    メガトンパンチ
    クロスカウンター
    変異抜刀霞切り
    アイスラッガー
    エックス攻撃
    サブマリンシュート
    木の葉落とし・稲妻落とし
    シルバークロス
    デビルビーム

    番外編として、キャット空中3回転、消える魔球、竜巻ファイター
    三位一体&イナズマ攻撃 あたりを入れてみるか。



    昭和レトロ | 22:22:27| Trackback(0)| Comments(0)
    瑞牆山
    あんなひどい目にあったばかりだというのにまた山登りかい。
    もし今回もまた脚が攣るようだったら、登山をやめるつもりだった。
    先月からカミさんが「シャクナゲが咲いている山に登りたい」
    とのリクエストがあり、日本百名山の『瑞牆山(みずがきやま)』
    を予定していたのだ。
    まぁ、何かトラブルがあっても今回は単独でないからなんとか
    なるだろうと思いつつも、またあんな痛い目にあいたいくない
    という気持ちもあって、超スローペースの歩きにならざるを得ない。

    瑞牆山は山梨県にある標高2,230mの山で、荒々しい岩場が多く
    ハードだが、山頂からの展望の良さで有名だ。「みずがき山自然
    公園」に駐車し、時計回りに周回するコースにした。途中に沢や
    滝があるからだ。シャクナゲもきれいに咲いていた。しばらく歩く
    とゴツゴツした頂きを垣間見る。「ひぇー、あそこまで登るのかい」
    そんなことを何度も口走る。鎖場を幾度も超えて、3時間半を要して
    登頂。360度のパノラマは良かったが、快晴であれば、目の前に
    どかーんと富士山が見えるらしい。こんなに近くまできて富士山
    を拝めなかったことは心残りだが、自然が相手なのでしょうがない。

    下山は登り以上に急な岩場を慎重に降り、富士見平小屋で休憩。
    なんと1杯1000円という山小屋料金のアイスコーヒーだ。
    ここから駐車場まで90分、へろへろになり、最後の力を絞って
    下山。懸念していた脚が攣ることはなく、百名山を踏破できた
    ことで少し自信を取り戻せたかな。



    山歩き | 22:37:46| Trackback(0)| Comments(0)
    池に放り投げられた
    昭和30年代の我が家はこんな感じだった。
    縁側からぼんやりと庭を眺めていた。庭には小さな池があり
    金魚が泳いでいた。ネズミ捕りにかかったねずみ君はこの池
    で父から溺死させられていた。
    父親が大切にしていた盆栽を壊したという理由で、この池に
    俺は放り投げられたことがある。
    今となって振り返れば、随分ひどい目にあったが、これもまた
    想い出ということでよしとしよう。



    昭和レトロ | 22:55:53| Trackback(0)| Comments(0)
    トイレットペーパーにみる男女の違い
    まぁ、どうでも良い話だが トイレットペーパーを買う際
    俺は値段が一番安いものを選ぶ。要は拭ければ何でも良い。
    一方、我が家のカミさんは肌触りがなくて匂い付きの
    お値段も少々高めのものを選んで買ってくる。
    こんなことで夫婦喧嘩をしようとは思わないが、いわば
    価値観の違いを垣間見たように思う。
    (拭ければいいじゃん by 俺)



    日記 | 22:04:24| Trackback(0)| Comments(0)
    不二家の思い出
    たぶん、俺と同世代の方であれば共鳴していただけると思うが
    昭和40年代のあの頃、不二家のお菓子は高級品だった。
    ペンシルチョコレート、パラソルチョコレート、ノースキャロ
    ライナ、フランスキャラメル、LOOKチョコレート・・・。
    中でも極めつけは、お菓子が詰まったクリスマスブーツだ。

    ポップキャンディ以外の不二家のお菓子は駄菓子屋には置いて
    なかったので、めったに口にできるものではなかった。
    (ポップキャンディは1本5円だったと思う)
    駄菓子屋で10円で売られているチョコレートと不二家のチョコ
    レートとでは子供でもわかるほど味が違っていた。
    一言でいえば、不二家のチョコは「まろやか」なのだ。

    不二家のキャラクター「ペコちゃん」「ポコちゃん」は親しみ
    やすさを狙ったものだろうが、庶民ぽくなかったと思うのは
    俺の偏見だろうか。
    また不二家が高級だと感じていた理由に、CMに登場される
    キャラクターが、ポパイ・オバケのQ太郎・パーマン・怪物
    くんなどの人気者だったことかも知れない。

    さらに決定的なのは、子どもの頃に家族で銀座に連れていって
    もらった時のぼんやりと記憶している風景だ。
    不二家のネオンはきらびやかで、なにもかもが輝いていた。
    不二家レストランで食事をしたいとおねだりしても許される
    ことはなかった。

    そんなトラウマちっくな記憶があり、今でも不二家で買い物
    をする時やレストランに入る時は、財布の中身(財力)を
    確かめ、クレジットカードが入っているか気にしつつ利用する
    小心者なのである。





    昭和レトロ | 22:52:20| Trackback(0)| Comments(0)
    年寄り扱いされる昭和言葉
    日常言葉として普通に使うんだけど・・・




    昭和レトロ | 22:49:00| Trackback(0)| Comments(0)
    藤原紀香のサザエさん
    以前、ルパン三世が実写版で映画化される時に峰不二子は
    誰が適役かというアンケート調査があり、その中で多かった
    意見に「若かりし頃の藤原紀香」というのがあった。
    (結局のところ配役は黒木メイサに決定)
    確かに10年前の藤原紀香ならイメージぴったりだったと思うが
    さすがに年を重ねるにつれ、少々無理がありそうだ。

    そんなおばさん化した藤原紀香が、なんとサザエさん役を
    舞台で演じるという。峰不二子とサザエさんがオーバーラップ
    して頭が混乱してきたが、あの明るさは意外と似合っている
    かも知れない。
    ちなみに配役は以下の通りだそうだ。

    サザエ…藤原紀香
    マスオ…原田龍二
    カツオ…荒牧慶彦
    ワカメ…秋元真夏(乃木坂46)
    タラオ…大平峻也
    フネ …高橋惠子
    波平 …松平 健




    映画・テレビ・芸能 | 22:31:08| Trackback(0)| Comments(0)