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はすぴー

  • author: はすぴー
  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
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    F高校プチ同窓会
    高校時代のプチ同窓会ということで約30名が地元で集った。
    会場となった店はアド街っく天国にも紹介されたステーキ
    「アシェット」はその同級生の店で料理はどれも美味かった。
    卒業以来の32年ぶりの再会という仲間もいて、でぶったり、
    はげたりでまったく当時の面影のない者もいたり、まったく
    変化していないというか若返った者もいた(笑)

    同窓会の幹事は当時、メンズクラブやポパイにファッション
    モデルとして活躍していたイケメンのT君。
    現在、女優(さほど有名ではないが)になって「20世紀少年」
    「相棒」などにも出ているSさん。
    今日は参加していないが、役者になって「Gメン75’」で
    刑事役(レギュラー)をしていたり、大河ドラマにも出ていた
    F君、、、、そんな輩も同級生にいる。

    当時のバカな懐かしい話題で盛り上がるが、最近の共通した
    悩みとして、自分の子どもから「えー、お父さんってF高卒
    なのぉ~頭悪かったんだねぇ」とバカにされることだ。
    確かに今は「頭悪りぃ~高校」の代名詞のようだが、しかし、
    自分たちの名誉のために敢えていうが、当時は「中の上」以上
    の偏差値が必要だった。中3の時、美人で優秀な学級委員の
    Y子さんが落ちたくらいの難関高校だったのだ(笑)

    そういえば、俺自身も忘れかけていたけど、俺って高校の時
    生徒会長だったんだよな。なぜ立候補したかまったく覚えて
    いないから単なる思い付きか気まぐれだったんだろう。

    そんなわけで美味しい酒が呑めたひとときであった。
    利害関係がなく、タメ口で何でも話せる旧友は本当にいいもんだ。



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    日記 | 23:23:55| Trackback(0)| Comments(2)
    いつから使っていないだろうか
    思えば、いつから公衆電話を使っていないだろう・・・
    少なくともここ数年、電話ボックスに入ったことはない。
    電話ボックス特有の異臭やベタベタ貼ってある風俗関係のビラ
    でさえ、もはや懐かしさすら覚える。
    子どもの頃、寒い冬にバスを待つ間、電話ボックスで電話を
    しているふりをして寒さを凌いだこともあったなぁ。
    お暇な方はこちらもご覧ください。
     あの頃のセピア色の想い出「ただ電話」
     絶滅寸前のこだわり商品「公衆電話」

    思えば、いつから電車の切符を買っていないだろう・・・
    「乗り越し精算」というのも久しくやっていない。
    目的の駅まで値段がいくらなのか知らないでJRや地下鉄に
    乗っている。以前は新宿から池袋まで150円だったけど、今は
    いくらなんだろう?知らず知らずのうちに意外と交通費に
    金をかけているかも知れない。
    自動改札が普及して約20年たったが、その昔は改札に駅員が
    一枚づつ切符をハサミで切っていた。ハサミをカチカチと
    鳴らしてリズムをとったり、クルリクルリと回転させたりと
    恰好良かったもんだ。まるでロックのドラマーがステックで
    ドラムを叩いたり回転させるのと似ていた。
    もうそんな姿を見ることはないだろう。



    昭和レトロ | 23:35:59| Trackback(0)| Comments(3)
    花粉症の季節
    東京では昨日、春一番が吹き、今日は24度という晴天。
    ウキウキと地元の公園では半袖姿の子どもたちがはしゃいでいた。
    しかし、この季節は花粉症の人には憂鬱な時期で外出すら控える
    人も多い。
    かくいう、はすぴー君も数年前から軽度のスギ花粉症である。
    先日、耳鼻科で「鼻スプレー」を処方してもらったのだが、
    1日に2回、シュッシュッするだけで1週間しかもたないタイプ。
    値段は680円/本だから、1日あたり100円とすると、1スプレーは
    25円でこれを鼻の左右にすると50円/回という計算になる。
    こんなふうに考えてしまうとむちゃくちゃ高いじゃないか。
    左の鼻にシュッするだけで、納豆1パックが買えてしまうと思う
    のは庶民根性か。左右にシュッシュッとするだけで納豆2パック分。
    朝・晩にシュッシュッするだけで98円のカップラーメンが食べられる。
    軽度な俺でさえ、こんなんだから、花粉症って高くつくよね。
    世の中の花粉症の皆さん、本格的なシーズンが到来しますが、
    それぞれの工夫で乗り越えましょう。



    日記 | 20:02:29| Trackback(0)| Comments(0)
    ハリーとトント
    俺って少し女々しいところがあって、アニバーサリーちっくな
    記念日とか昔の彼女の誕生日とかよく覚えている。
    今日、2/6は初めて付き合った彼女・由紀子ちゃんの誕生日で
    一緒に観た映画のことを思い出していたら、なんと奇遇にも
    その映画を今日の深夜にBSで放映しているではないか。
    すごーい偶然!!

    映画のタイトルは「ハリーとトント」。あまり有名ではないが
    アカデミー賞を受賞している1974年の作品だ。ちなみにこの猫の
    トントも動物界のアカデミー賞といわれる "パッツィ賞" を受賞
    していることはあとで知った。
    当時、高校生だった俺たちがなぜこんな人生を考えさせられる
    ような難しい映画を見に行ったのか、不思議だし、内容的に
    高尚すぎて理解できなかった。それが証拠にストーリーをまっ
    たく覚えていない(笑)
    恐らく猫好きの由紀子ちゃんが猫が出るからという理由で観に
    行ったのだろう。

    あれから35年、大人になって観た「ハリーとトント」は内容も
    ある程度は理解できたし、"老い" "死" などの、いわゆる人生の
    終着駅をテーマにしていることがわかった。
    やはり35年たつと俺も成長したということだな(笑)
    あらすじや感想は他の人のサイトにまわせるとして、あの余韻の
    残るラストシーンを思い出すと、胸がせつなさできゅんとさせ
    られる。。
    もしかしたら由紀子ちゃんもこの映画を大人になってから
    あらためて観たかもしれない。今、どうしているかな・・・



    映画・テレビ・芸能 | 23:29:04| Trackback(0)| Comments(0)