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はすぴー

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  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
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    昭和の日
    きょう4/29は「昭和の日」である。かつては「天皇誕生日」だったが、
    平成に入ってからは「みどりの日」となり、今年からは「昭和の日」
    となった。改正祝日法によれば「昭和の日」を「激動の日々を経て、
    復興を遂げた昭和の時代を顧み、国の将来に思いをいたす」日と位置
    づけているそうだが、難しいことは俺にはわからない。

    映画「ALWAYS 三丁目の夕日」が大ヒットしたり、今なお
    昭和レトロブームが流行っていたりと、マスコミ的にその理由を言う
    と貧しくとも人々が助け合い、希望を持って生きていた時代への共感
    で「元気で良い時代」だったとか・・・・

    しかし、実際に「良い時代」だったかどうか俺は子供だったから、
    知るはずもないし、少なくとも今の方が便利で快適な生活環境で
    あることは間違いない。
    ”はすぴー倶楽部”も分類的には「昭和レトロ」であろうし、あの頃
    の懐かし系のネタをメインとしているが、良い時代だったというつもり
    はない。むしろ振り返れば、アナログ的でアンビリバボーなことあって
    今にして思えば、ニンマリと笑えて懐かしい。

    自分たちが生まれ育ったあのローテクな時代と、現在のハイテクの時代
    の「差」が俺には面白いのだ。わずか50年でこれだけ変化している世の
    中の移り変わりが楽しいと感じる。両方の時代を知っていることがとても
    素晴らしいと思えるのだ。そして、後30年もしたらもっともっと世の中
    は変わっていると思うが、そんな変化を楽しんでみるのもいいんじゃない?




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    日記 | 21:22:26| Trackback(0)| Comments(3)
    手品Bar
    手品Bar「銀座八時」という店に行った。四谷にあるのに
    なぜか銀座の名前がついている(笑)
    この類の店は初めてだったが、目の前での実際の手品には
    驚きだ。テレビでよく見る不思議なトランプの手品も自分が
    体験するとその驚きも10倍違う。
    もちろん手品ゆえタネはあるのだろうが、まったくわからない。
    料理別のフリードリンクで6000円はちと高い気もするが、
    たまにはこんな店で不思議な世界を感じるのもいいかな。



    日記 | 23:20:22| Trackback(0)| Comments(0)
    アグネス・ラムのいた時代
    表紙の胸元に惹かれて、こんな本を買ってしまった。
    ちなみにアグネス・ラムの写真はほとんどなく、いたって
    マジメな内容で、あの頃を語っている。
    まだ巨乳とかグラビアアイドルなんていう言葉のない時代に
    いたラムちゃん。ヤフオクで写真集をオトナ買いしようかと
    思ったら、13万円の値段がついていた。
    欲しかったけど、やめた。やっぱ、俺はオトナだ(笑)
    アグネス・ラムの写真はこちら参照。




    えっち | 22:44:14| Trackback(0)| Comments(1)
    ナナコの歌
    セブン・イレブンの電子マネー「nanaco」の運用が今日から
    始まった。早速、300円の手数料を払い購入し、不必要にも
    2万円をチャージして、446円の買い物をして、4ポイントを
    獲得。ポイントをチマチマと集めることが好きな俺はこんな
    ことに喜びを感じてしまう小市民。

    ところで「ナナコ」と聞いて、松嶋菜々子ではなく、昔の
    アニメ「アニマル1」を思い出すのは、ちょっとマニアック
    だろうか??
     ♪セブンは私よ 末っ子ナナコ
         ↑こんな歌い出しだったと思う



    ニュース | 23:54:10| Trackback(0)| Comments(1)
    お札で作る折り紙
    ネタ的には少々、古いかも知れないが、お札で作る折り紙
    流行っているそうだ。お札はおもちゃじゃないぞ・・・と財務省から
    お叱りを受けそうで、不謹慎な気もするが、結構笑える。
    クリエイティブな「遊び心」ちゅーことで、どうすっか?



    おもしろグッズ | 23:19:19| Trackback(0)| Comments(3)
    この胸いっぱいの愛を
    先週、テレビで映画「この胸いっぱいの愛を」を放映していたので、
    録画してそれを観た。
     故郷である門司に向かった主人公・鈴谷比呂志は、かつて自分が
     住んでいた20年前の北九州・門司にタイムスリップしていること
     に気づく。そこで彼は、難病にかかり手術を拒否してこの世を去
     った、大好きだった“和美姉ちゃん”に再会することになる。
     和美を救えなかったという思いは、比呂志の胸の中にずっとひっ
     かかっていたから。
     20年前の今なら、和美姉ちゃんを救えるかもしれない・・・・

    その他、3名も同時にタイムスリップして、20年前の自分の母親、
    愛犬、謝りたかった人に会ってそれぞれの思いや後悔を呼び寄せる。
    、、、とまぁ、こんなストーリーだが、はすぴー的にはこの類には
    弱く、えらく感動してしまい、結構、泣けた。

    俺も「あの瞬間」にタイムスリップして、やり直しをしたいことは
    頻繁にあるが、現実的にはそうもいかないだろうから、変えられない
    過去にはクヨクヨせず、変えられる未来に視線を置くように心掛けて
    いる、、、つもり。 まっ、いい映画であった。



    映画・テレビ・芸能 | 23:05:06| Trackback(0)| Comments(0)
    フラワーガーデンと鯉のぼり
    群馬県館林にある「野鳥の森フラワーガーデン」に行った。
    この季節は野鳥よりも「芝桜」が有名で園内いっぱいに咲く。
    文字通り”花の絨毯”のようで見事というしかない。




















    そのあと、同じ館林にある「こいのぼりの里」に行く。
    鯉のぼりの数、5283匹はギネスブックに世界一として認定されている
    そうだ。なんか美しいというよりも、世界一のためにやけくそになっ
    ているような気もするが、見ごたえはある。3月25日から5月7日まで、
    やっているそうなので、お近くの人はどうでしょうか。
    ちなみに我が家から館林まで高速道路で40分。会社に行くより近い
    じゃん。
    このサイト他人のものですが、写真が綺麗なのでリンクさせて
    もらいました。




    日記 | 22:20:23| Trackback(0)| Comments(2)
    落語に行く
    我が家から車で15分ほど行ったところに「西新井文化ホール」
    というイベント会場がある。足立区にしてはわりと立派なホール
    でメジャーな人物のコンサートなどが行われることもある。
    今日は落語で桂三枝、春風亭小朝の両名人と前座には林家いっ平、
    桂三歩と、思わず「いらっしゃ~い」と叫びたくなってしまう。
    生の三枝師匠、小朝師匠はさすがに歯切れよく、テレビとは違って
    臨場感がある。三枝は話の中に足立区ネタとして「島田バウムクーヘン」
    を入れたのたが、会場には足立区民が少なかったせいか、何の
    意味がわからず受けなかったことが印象的(笑)
    (島田バウムクーヘンとは足立区名物で宮内庁御用達の銘菓)



    日記 | 23:50:25| Trackback(0)| Comments(0)
    JAZZライブハウス
    JAZZのライブハウスに行った。
    新宿御苑にある「JAZZ SPOT J」という店で
    あのタモリさんが中心となって開業させ、以来取締役宣伝部長
    という肩書きがあるそうだ。
    ミージシャンは日替わりで、今日は「ヒロ・モロズミwith
    シドニー・ロドリゲス」のピアノとギターのDUOだ。
    素晴らしい演奏であったが、残念ながらお客は少なく、ほとんど
    貸切状態になってしまい、かえって恐縮してしまった。
    ライブハウスにもかかわらず料理やアルコールのメニューも多彩
    で満足できた。
    音楽についてはまったく個人の好みであろうが、俺にはスロー
    テンポでバラードっぽいJAZZが心地よくて、旋律に酔う
    ことができる。いや、単にスコッチを飲みすぎただけか・・・
    いずれにせよ、ちょっとお薦めの店だ。



    日記 | 23:16:53| Trackback(0)| Comments(0)
    楽チン決済の電子マネー
    今年は「電子マネー元年」と言われているそうだ。
    先月から導入されたパスモも好評のようで在庫不足だという。
    そういうオイラもどちらかと新しモノ好き系人間なので、すでに
    「iD」「Quick-Pay」のカードを持ち合わしている。
    なんたってコンビニの支払がとにかく楽チンなのである。
    もちろんサインや暗証番号の入力も不要で、カードを読み取り機
    にかざすだけでいいのだ。決済はたったの1秒で済む。
    「Edy」「Suica」は前払い式だからチャージが必要だが、「iD」
    「Quick-Pay」はクレジットと連動していて後払いだ。
    パソコンから今までどこで、いくら使っていつ引き落とされるかも
    わかるようになっている。
    まっ、少額と後払いということから現金よりもつい、使いすぎて
    しまうきらいもあるかも知れないがやはり便利で良い。

    ちなみに「iD」はドコモの”おサイフケータイ”のことでソフト
    バンクユーザーの俺は三井住友カードの「iD」機能が付いたやつ
    を持っている。



    おもしろグッズ | 23:20:56| Trackback(0)| Comments(2)
    久しぶりのゴルフ
    去年の11月にゴルフをして以来、腰痛になったり、肉離れを起こし
    たり、花粉症だったりですっかりゴルフから遠ざかっていた。周囲の
    ゴルフ仲間からは「フェードアウトした」と思われていた。もともと
    好きで始めたわけでもなく、お金もかかるのでこのままフェードアウ
    トしちゃおうかなぁ・・・と思っていた矢先、お誘いを受けた。
    この半年、まったく練習すらしていなかったので、とてもコースに出
    れるスキルもなかったが、オリンピック精神のつもりでとりあえず
    「参加」することに意義をみつけトライしてきた。

    主催者の個人的・地理的都合で群馬県の下仁田にある「シルクCC」
    というところに行く。日曜日の早朝5時に起きて出発。前泊したい
    くらいの場所だ。
    寝不足と運動不足から足でもつりそうだなぁ・・・、腰が痛くなったら
    午前で帰ろう・・・とすでに弱気。
    しかし、天気もよくて芝のグリーンがとても清々しい。いざプレイが
    始まったら、練習をまったくしていなかったわりにはまずまずのスコア。
    あれれれ?去年よりもいいじゃん。あちこち走り回らない分、疲れも
    少ない。そんなこんなで、人様と比べると恥ずかしいスコアであるが
    俺的には去年よりもずーっと良い成績だった。<マイナス21
    ちょっと気分を良くして、とりあえずフェードアウトするのは一旦
    やめておこう。



    日記 | 22:57:38| Trackback(0)| Comments(0)
    ポケベル終了 
    ニュースとして少々、古いが今年の3月で「ポケベル」が終了した。
    約40年の歴史に幕を下ろしたそうだ。
    「ポケットベル」はNTTの前身の日本電信電話公社が1968年に
    始めたサービスで、96年6月のピーク時には1078万のユーザー
    がいたとのこと。そういえば、「ベル友」なんて言葉もあったが、今
    となっては完全に死語になってしまい「メル友」になっている。
    長渕 剛の「ろくなもんじゃねえ」の歌いだしピピピー ピピピ ピピピー
    の箇所を嘉門達夫が替え歌で、ピピピー ピピピ ピピピー 、、、
    「ポケットベルじぇねぇ」と言い換えているのも懐かしい。
    ポケベルの全盛期には営業マンのツールというイメージが強いが、まだ
    ポケベルがあまり普及していない頃は一部の人が使っていた。
    たとえば、「太陽にほえろ」の刑事だ。ジーパンデカのポケベルが鳴る。
    「ゴリさん、すいやせん、10円貸してもらえませんか」
    10円玉を握り締めて公衆電話に走るジーパン。
    「もしもし、あっ、ボスですか、俺です。えっ、犯人が見つかった?」
    、、、とまぁ、こんな場面を思い出す。

    その後、言うまでもなく携帯電話やPHSの爆発的な普及の波が押し寄せ、
    今年の2月における契約件数は約13万件まで減少したとある。
    感覚的には13万人ものユーザーがまだ使っているんだ・・・と思ったが
    記事によれば、医療機関では現在も広く使われているそうだ。
    ポケベルは周波数帯が低いため、電波が届きやすい特性があり、地下でも
    通じやすいので、緊急呼び出しにはケータイよりも優れているとか。
    またポケベルから発信することはないから、電磁波が医療機器に与える
    影響も少ないそうだ。そんなこんなで一部に根強い需要があるらしい。

    40歳となって定年を迎えたポケベル、ど疲れさまでした。



    昭和レトロ | 23:38:51| Trackback(0)| Comments(1)
    キヨスクからキオスクに
    昨日のニュースでJR東日本は、駅売店「キヨスク」の呼称を
    7月1日から「キオスク」に変える、とあったが、俺、今まで
    40数年間、ずーーと「キオスク」だと思っていた(汗)
    だから俺の中ではまったくもって変更ではないのだ・・・
    これって、俺だけか?
    だって「KIOSK」って書いてあるじゃん。
    恐らく大勢の人たちも同じ感想を持ったと思うけど、どうよ?
    ちびまる子ちゃん「踊るポンポコリン」でも
    ♪キオスクは駅の中 そんなの常識 タッタタラリラ
    と歌っていたけど、常識じゃなかったんだな。

    ちなみにキオスクはトルコ語で「あずまや」という意味だそうだ。
    旧国鉄時代の1973年、駅売店の愛称を募集した際に「清い、気安い」
    という意味を込めてキヨスクと名付けられたという。
    そうだとしたら、キオスクは「気負い、競い」ということになって
    しまうんじぁないか・・?



    雑学・ネタ | 23:13:25| Trackback(0)| Comments(0)
    サイケなひととき
    周囲の友人から「変だ、気持ち悪い」と言われるのだが、俺の
    好きな焼酎の割り方に「飲むヨーグルト割り」がある。
    頭で想像するとまずそうだが、これが実際には結構、いける。
    まぁ、騙されたと思ってトライしてみてよ・・・と薦めてみる
    のだが、トライしてくれた人は今のところいない。

    昨晩も「飲むヨーグルト割り」で晩酌していたところに、次女
    (高3)が気持ち悪いものを食べながら、俺に近寄ってきた。
    それはカルビーの「じゃがりこ」をカップのまま砕いて、お湯を
    かけてジェル状にして食べている。これがクリーミィーなポテト
    サラダのようで、結構、いけるという。
    そんなまずそうなものを俺の前で食うなと叱ったが、まぁ、
    騙されたと思ってトライしてみてよ・・・と薦められたので
    しかたなく試食してみたら、意外と美味い♪
    俺は「じゃがりこ」のジェリー状のものをつまみにして、
    「飲むヨーグルト割り」でちょっとサイケなひとときを過ごした。
    そばでカミさんが超あきれていたことは言うまでもない・・・



    日記 | 23:45:20| Trackback(0)| Comments(4)
    謎の店
    我が家の近所に「ハチヨネ」という名前の駄菓子屋がある。
    名前の響きから言っても駄菓子屋っぽい感じがするし、
    神社の隣にあるというのも定番ぽくていい。
    店の中にはこれまたお決まりのホコリのかぶった古いプラ
    モデルや1回10円の懐かしいアナログゲームなどある。
    まっ、こんな感じの店は下町ならどこにでもある子供を
    相手にした駄菓子屋であるが、もう1軒、駄菓子屋がある。

    子供たちはその店を「ナゾミ」と呼ぶ。
    普通、お店なら目立つところに看板を置くなり、入り口に
    店の名前を書いたりすると思うが、その店にはない。
    扉に5センチくらいのテプラーで「謎の店」と貼ってある。
    「謎の店」ゆえに、近所の子供たちは略して「ナゾミ」と
    言うのだ。

    店内は薄暗くて怪しさたっぷりな雰囲気だ。よーく見ると
    天井から「こんどうや」と書かれたプレートが吊るされている。
    ふーむ、この店は本当は「こんどうや」が正式名称のようだ。
    商品のメインは駄菓子と駄おもちゃであるが、上を見上げると
    ”黄金の龍”の大きなジグソーパズルが3枚も飾ってあるし、
    その隣には怪しげな浮世江調のジグソーパズルも。。。
    こんなもん子供は買わなねぇ~だろーーー(笑)
    さらに言えば、店長も怪人ぽくて、まさに「ナゾミ」の名前が
    ぴったりの店である。水面下でこっそり営業しているとしか
    思えない。ちゃんと税金、払っているか!?



    日記 | 23:37:32| Trackback(0)| Comments(3)
    花見 その2
    4月最初の日、東京では24.5度もあった。
    桜も満開からチラホラと散り始めてきたので
    地元の公園に長女と三女と花見に行った。




    日記 | 22:58:28| Trackback(0)| Comments(0)