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はすぴー

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  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
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    フグに満足
    勤務先の会社は10名そこそこの中小企業であるが、
    リクレーション部なるものが存在する。
    部長は110キロを越す巨漢ながらも非常にコマメで
    気のつくやつなので、こういうことには適任である。
    今までリクレーション部主催でいくつかのイベントが
    あったが、今日は「寒風なんてぶっとばせ!みんなで
    フグ食って、パワー全開バリバリだぜ!」というもの
    を企画してくれた。

    フグの店では浅草の「三浦屋」が美味しいとの評判らしく
    そこに行くことにした。
    TV鑑定団にでてきそうなでっかい大皿が飾ってあったり、
    いかにも老舗という感じの店構えで建物もかなり年季が
    入っておます。
    俺なんか普段はペランペランな薄いフグしか食べたことが
    ないせいか、その肉厚のたっぷり感あるのボリュームには
    満足至極。値段だってリーゾナボーな方だと思う。
    てなわけで庶民感覚でしっかりと美味いフグが食べられる
    お薦めな店であります。

     

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    日記 | 23:54:29| Trackback(0)| Comments(1)
    牛乳を使った発泡酒:Bilk(ビルク)
    牛乳を使った発泡酒というものがあるらしい。
    その名も「ビール」と「ミルク」を合わせた造語で
    「Bilk(ビルク)」という。ナイスなネーミングだ。
    ビールの味わいに牛乳の風味がほのかに漂うまろやかで
    フルーティな味だという。値段は330mlで380円。
    なんか美味そうじゃん♪・・・

    ウィスキーや焼酎を牛乳で割る飲み方もあるが、はすぴー
    的にはこれらを「飲むヨーグルト」で割ることをお薦め
    したい。経験のない人がこれを頭で想像すると気持ち悪い
    と思われるかも知れないが、案外といける。しかもヘルシー。
    まっ、騙されたと思って一度、挑戦して欲しい。



    おもしろグッズ | 23:33:29| Trackback(0)| Comments(1)
    映画「SPY_N」
    世の中、藤原紀香の結婚話で賑わっている。
    ちょうど先週、深夜のテレビで彼女が主演?の映画「SPY_N」
    を放映していたので、録画しておき、今日それを見た。
    まぁ、ストーリー的にはいまいちであったが、藤原紀香のセクシー
    なシーンが魅力的であった。撮影当時は28歳なので、おっぱいの
    ハリも今よりあり、胸元が大きくあいた服が彼女には似合いすぎて
    いる。ジャクジーで全裸になっちゃう場面もあって、グフフで
    ウフフ♪なのである。
    ちなみにこの映画は米・香港合作の映画なので、字幕スーパー。
    藤原紀香は英語の発音が下手だけど、そのへっぽこ英語がまた
    セクシーだったりもする。



    映画・テレビ・芸能 | 21:50:42| Trackback(0)| Comments(2)
    モスキートーン
    高校2年の次女から聞いた話。
    モスキートーンという若者だけに聞こえる音があるらしい。
    それは20代後半以降になると聞こえにくくなる1万7000ヘルツ以上
    の音のことで30歳を過ぎたオトナには聞こえない音らしい。もと
    もとは、コンビニなどでたむろする10代を追い払おうとして、若者
    だけに聞こえる不快音を出すために開発されたそうだが、これを
    逆手にとって学校では先生に聞こえないからケータイの着信にして
    いるティーンエイジャーが増えているという。

    実際にその着信音を聞かされた。しかし、俺にはまったく聞こえない。
    次女が言うには「キィーーーン」という高い不快な音らしい。カミさ
    んにも聞かせてみたが、やはりまったく聞こえないという。なんか聴
    力が老化したみたいで悔しいというか寂しいぞ。

    かつて「ドーベマンギャング」という映画があって、人間には聞こえ
    ないで犬にだけ聞こえる笛を巧みに使って銀行強盗を成し遂げるとい
    う映画を思い出した。
    モスキートーンも悪用すれば、テストのカンニングとかできてしまう
    だろう。

    モスキートーンの派生で老人だけに聞こえる音とか、女性には聞こえな
    い音とか、不倫している人にだけ聞こえる音とか開発されたら世の中、
    もっと楽しくなるかな(笑)



    雑学・ネタ | 22:34:30| Trackback(0)| Comments(0)
    山にはガーナチョコ
    バレンタインディーである。
    某女性からMascletaというチョコレートをもらった。
    箱には花火の絵が描かれている・・・
    チョコを食べて、しばらくすると、、、口の中が、パチパチパチ
    と鳴り出した。顎の骨を通じて耳に響く感覚。まるで線香花火を
    食べているかのよう(笑)。
    チョコレートの味は極めて正統派であるが、この駄菓子ちっくな
    感触が粋で憎い。知らない人を驚かすには楽しいかもね。

    ところでチョコで思い出す昭和ネタをひとつ。
    その昔、山で遭難した人が板チョコを分け合って生き延びたという
    有名なニュースがあった。
    そのチョコの銘柄は何だったのか話題になり、調べたところロッテの
    『ガーナミルクチョコレート』と判明。
    それとばかりにロッテは”山にはガーナチョコ”というキャッチコ
    ピーで売り出したところ、飛ぶように売れたとか。。。

    みなさんはどんな義理チョコ、本命チョコをもらいましたか?
    ハッピーバレンタインに乾杯♪



    日記 | 22:46:00| Trackback(1)| Comments(0)
    越谷梅林公園
    東京では初雪を見ないまま、梅が咲き始めた。
    天気も良かったので、埼玉県・越谷市にある梅林に出かける。
    地図なんて見なくてもカーナビに電話番号を入力するだけで
    連れて行ってくれちゃうから便利な世の中になった。
    ネットで「越谷梅林公園」の電話番号を調べてナビに入れる。
    「目的地がセットされました。実際の交通規制に従ってください」
    はいはい、わかりましたよ。んじゃ、レッツラゴー・・・
    ナビに案内されるまま目的地に到着。
    ん?梅林公園なんて全然、ない雰囲気。。。むむむ
    ここは市役所じゃん。
    車から降りていかにも地元ぽい人に尋ねてみたら、
    「梅林公園はもっとずーと先じゃい。車なら20分くらいだな」と。

    どうやらネットで調べた電話番号は梅林公園を管理する市役所
    だった(汗)あちゃあちゃ・・・
    ナビを信用しすぎるとこうなってしまうということだ。

    梅は満開というわけではなかったが、この時期にしてはかなり
    咲いていた。酒盛りをしている団体もいたり、結構賑わっていた。
    帰りにはジャンボなボリュームで有名な「喫茶OB」ででっかい
    オレンジジュースとココアを注文した。げっぷ・・・





    日記 | 22:04:55| Trackback(0)| Comments(0)
    消えた半ズボン少年 
    半ズボン姿の男の子がいなくなった・・・という記事が出ていた。
    たしかにカツオくんやのび太といえば、夏でも冬でも半ズボンだし、
    そういう俺も小学生の頃は半ズボンが好きだったようで古い写真を
    見るとたいてい半ズボンをはいている。
    しかし記事にもあるように昭和から平成になった頃から半ズボンを
    見掛けなくなったように思う。
    半ズボンには「ハミパン」という言葉があって、パンツがはみ出て
    いる状態を言うのだ。あぐらをかこうもんなら、すぐにハミパンに
    なってしまう。
    そんなこともあってか丈が長いものに変わっていったのかも知れない。
    ガキの頃、よく膝小僧をすりむいてカサブタになっていたよな。
    半ズボンももはや昭和と同じように遠くになりつつあるか。
    あるいはもしかしたら、ジャニーズあたりが復活させてくれるかもね。


    はすぴー@5歳

    昭和レトロ | 23:45:08| Trackback(0)| Comments(7)
    親バカな話。
    親バカな話。
    普通、女の子は高校生くらいになると、お父さんがうざったい
    存在になり「オヤジ臭い」のが我慢できないそうだ。
    我が家ではそういったウザイ父親でもなさそうで、まぁ普通に
    コミュニケーションはとれている方だろう。
    高校2年の次女は平気で俺のふとんに潜り込んで寝ているし、
    先日は「お父さんの低反発まくらの方が熟睡できる」とか言い
    ながら俺の枕を取ったまま使っているありさま。
    最近、付き合い始めた彼氏の話もしてくれるし、一緒に買い物
    とかにも出かける。俺はこんな娘たちが結構、自慢で好きだ。


    10年前の次女


    日記 | 23:17:14| Trackback(0)| Comments(2)
    日本語はきわめて難しい
    外国人の知り合いに言わせると日本語はきわめて難しい言語だ
    そうだ。たとえば、俺たちが普通に使っている数をかぞえる言葉。
    1本、2本、3本・・・1の時は「ポン」、2の時は「ホン」、
    3の時は「ボン」と使い分けている。
    そう言われてみれば、確かに何気なく使っているが、これは
    外人にとっては難しいんだろうな。
    ちょうど俺たち日本人が「L」と「R」の発音ができないよう
    ものかな。

    ちなみにアパートの間取りを示す言葉で1LDKとか3LDK
    とか言うが、1LDKの時は「ワン・エルデーケー」と呼び、
    3LDKの時には「さん・エルデーケー」言う。
    これを「スリー・エルデーケー」と呼ぶ人はあまりいない。

    最近では「ノーサンキューだな」とか「ディスカッションするか」
    程度の英語を使うだけでも「欧米か!」と茶化されてしまう。
    この前は煎餅を食べていただけで「せいべいか!」と言われた。



    雑学・ネタ | 23:27:45| Trackback(0)| Comments(2)
    地元のJazzバー
    地元・北千住にちょっと、こじゃれたJazzの生演奏を聞かせて
    くれる店がある。「BirdLand」と「ゆうらいく」という
    お店でどちらも狭くて”オトナの隠れ家的”な雰囲気がある。
    俺はそんなにJazzに詳しい方ではないが、CDは50枚ほど
    持っている。とりわけテナーサックスがスローテンポで奏でる曲
    が心地よい。バーボンのロックをカラカラと鳴らしてJazzを
    聴くなんざいい感じ。。。恋人同士にはこんなのも、ちと似合う。



    日記 | 22:24:55| Trackback(0)| Comments(0)
    2月・如月
    2月、、、如月ハニーだ。変わるわよん♪(笑)。
    ”きさらぎ”を絹更月、衣更月と綴ることもあるそうだ。なんと
    なくおしゃれで上品な漢字だと思い、由来を調べてみたら諸説ある。
    * 旧暦二月でもまだ寒さが残っているので、衣(きぬ)を
      更に着る月であるから「衣更着(きさらぎ)」
    * 草木の芽が張り出す月であるから「草木張月(くさきはりづき)」
    * 前年の旧暦八月に雁が来て、更に燕が来る頃であるから
      「来更来(きさらぎ)」
    * 陽気が更に来る月であるから「気更来(きさらぎ)」

    話はかわるが、2月に入ったというのに東京ではまだ初雪がなく
    記録的な暖冬だそうだ。たしかに例年はもっと寒くてコタツが
    友達だったよな。
    俺がガキの頃はもっと寒かったように思う。通学路のどこか
    には氷が張っていて、分厚い氷を蹴っ飛ばしながら学校に
    通っていた。霜柱もあちこちにあって、その上をサクサクと
    歩く感触が楽しかった。東京でもツララはあったが、今では
    まず見ることはない。雪が積もれば田んぼで雪合戦をしたもんだ。
    そう考えると確実に昔は今よりも寒かったと言えよう。




    昭和レトロ | 23:41:16| Trackback(0)| Comments(0)