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はすぴー

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  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
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    ネタ切れ | 23:17:00| Trackback(0)| Comments(1)
    ラミパスラミパス ルルルルル・・・


    ネタ切れ | 23:20:00| Trackback(0)| Comments(0)
    「三丁目の夕日」に涙する
    昨年の記者発表以来、早く観たいなぁ~と思っていた
    映画「ALWAYS 三丁目の夕日」をようやく観に行った。
    映画をみて泣いてしまったのは、実に久しぶりのことだ。
    ちょうどオイラが生まれた昭和33年の東京下町が舞台で、その頃
    みんな夢を持って頑張って生きている姿と人間愛に心が温まり
    やさしい気持ちになれた。
    今と違って、お金がすべてではない考えがいいな~と改めて思う。
    昭和の街並みを再現した巨大セットやCGの特撮もまったく違和感
    がなく、本当にあの頃にタイムスリップしてしまったようだ。
    たくさんの人に見て欲しい作品だと思う。



    壁紙① 壁紙②  壁紙③ 

    映画・テレビ・芸能 | 22:26:36| Trackback(0)| Comments(4)
    昭和こども新聞 当選者の発表
    11/19のつれづれでご案内した「昭和こども新聞」抽選会の
    発表でーーす。いえ~ぃ!!
    今回の抽選で当選したのは・・・・応募者全員です。
    おっおっおっ!!!!
    出版元の日本文芸社の編集者様のご協力により、12冊ほど無償
    で頂戴いたしました。
    てなわけで、以下の応募者全員にプレゼントさせていただきます。
    「えっ~欲しかったのに応募しなかったよーん」・・・と憤慨
    されている方、ごめんなさいね。<(_ _)>

    ご応募いただいた下記のみなさまは、はすぴー宛に送付先をメール
    (hasu@yahoo.co.jp)でお知らせください。(お名前・ご住所・電話番号)
    個人情報ですので取り扱いには十分留意し、責任を持つことを
    お約束いたします。
    送料については、日頃のご愛顧の感謝の意味で、はすぴー君が
    負担するので結構です。

    【当選者】
     jun
     kimi   
     やんちゃボーイズの母
    北の海
     micco
     しゃあ あずなぶる
     南原宙太郎
    いっちゃん
    patty
    六番目の貞子
    lo-vin
    Chameska           以上、敬称略



    昭和レトロ | 22:30:58| Trackback(0)| Comments(0)
    昭和こども新聞
    今年の夏頃、日本文芸社の編集者から「昭和こども新聞」という
    ムック本を出版するので協力して欲しいとの連絡があった。
    数日後、勤務先の近所の居酒屋で打ち合わせ・・・という名目
    で一杯ご馳走になり取材にご協力することになった。
    そして本日、その「昭和こども新聞」が出版された。
    本ブログのシェーをしている写真をはじめ、何点か写真を提供したが
    こうして本になって出版されると協力者としてかなり嬉しい。

    さすがにプロの編集力、情報収集力はすごい!
    世の中に捨て去れらたような昭和こども文化をよくぞここまで
    整理したものだと関心される。その編集者の方をはじめスタッフ
    努力には本当に頭の下がる思いだ

    はすぴー世代のおっさんはもとよりぜひ皆さんにも一読してもらい
    たいムック本だ。数冊ほど頂戴したのでご希望の方にははすぴー
    までお知らせください。抽選の上、差し上げます。
    ハズレた方は本屋さんで買ってね♪



    昭和レトロ | 22:42:46| Trackback(0)| Comments(11)
    タイムスリップパズル~昭和のすたるじぃ~
    はすぴーちっくなお薦めの本を紹介。
    白夜書房から出ている「タイムスリップパズル~ノルタル
    ジック昭和編」というムック本だ。値段は680円なり。

    クロスワードパズルを中心とした形式で昭和30~40年代を
    振り返ろうというもの。写真やイラストも豊富で記事も
    かなり楽しめる。実際にやってみたが、はすぴー世代の人
    にはまるだろう。懐かしいキーワードを色々と思い出した。


    【出版社からのコメント】
    石原裕次郎、美空ひばり、御三家、ロカビリー、鉄人28号、ゴジラ
    ウルトラ怪獣、少年探偵団、紙芝居、家電三種の神器、マイカー、
    きいちのぬりえ、東京五輪、大阪万博などなど、
    昭和の懐かしモノを網羅! パズルを解くことで、読者の皆様に
    あの時代を再び「体験」して欲しいというコンセプトです。




    昭和レトロ | 22:13:49| Trackback(0)| Comments(0)
    好みの色と性格
    色の好みと性格は、それほどストレートに結びついている
    ものではないようだが、心理学者が行った調査によると
    ある程度は色と感情が相関する面もあるらしい。

    その調査では、明るい色(クリーム色、水色、ピンクなど)を
    好む人は、生活全般、世の中に対する判断、あるいは流行に
    対する見方など、楽天的で肯定的だそうだ。
    客観的に見て生活に恵まれているとはとても思えないような
    状態であっても、のんきでくよくよするところがなく、自分
    に対しても社会に対しても多くを求めないとある。

    これに対して、暗い色(黒、灰色など)を好む人は、生活全般
    に対して不満を持っていることが多いようです。客観的に
    見れば生活に恵まれているにもかかわらず、それらに不満を
    抱いていることが多いとのこと。世の中の移り変わりや流行
    に対しては、冷静に否定的に見ているそうだ。
    つまり、暗い色を好む人は、どんなに恵まれた生活をしてい
    ても、それに満足せず、さらにもっと良い生活をしたいと
    望んでいるわけだ。良い意味で解釈すれば、明日に対して
    大きな希望を持っていると言えるかも知れない。

    紫を好む人は、都会で生まれ育った人が多く、現に都会生活
    を営んでいて、生活にゆとりがあることが多いらしい。流行
    を肯定的に眺めていて、美的関心が高く、美的感覚も優れて
    いるという傾向があるとか・・・。

    また赤やオレンジ、黄、緑、青などの原色が好きな人の性格
    は、自分の職場や学校、経済力、知識、教養、容姿などに
    不満を持っていることが多く、流行に関しては強い興味を持
    っていて、肯定的な評価を与えるにもかかわらず、性格は
    非同情的で、主観的だとある。しかし、主導権をにぎるタイ
    プではなく、美的関心が高く、センスの良い人が多いらしい。
    ちなみにオイラは水色や緑色が好きなので、これに該当する
    のかなぁ~・・・う~む??

    すべてがこの傾向にあてはまっているわけではないだろうが、
    案外、自分たちの周囲を見回すと当たっている人もいるようだ。
    まっ、色の好みも変化しますしね。




    雑学・ネタ | 22:12:13| Trackback(0)| Comments(0)
    『少年』復刻版
    昭和33年生まれのオイラと同世代あるいは、もう少し上の
    世代向けなのかも知れないが、あの『少年』が復刻版となって
    発売されている。
    出版元の(株)光文社の創立60周年記念出版だそうで、商品名は
    『少年 完全復刻BOX』というらしい。
    5000部の限定でシリアルナンバー刻印の「保持者認定カード」
    もついているそうだ。消費者ニーズをくすぐるなぁ~
    昭和37年4月号の復刻版で、表紙は今年の名誉ある文化功労者
    に選ばれた「ミスター」。若かりし頃の中畑みたいだけど・・・

    写真で見る限りでは豪華な箱入りで本誌に加え、13大付録
    もついている。付録の目玉は「オルゴールレコード」と8冊
    の別冊漫画。「鉄人28号」「鉄腕アトム」「サスケ」
    「ストップにいちゃん」・・・などなど。
    本誌には石森章太郎の「少年同盟」江戸川乱歩の「ぼくら少年
    探偵団!」も掲載されているじぁん。好きだったんだよなぁ~これ。

    最近、付録のついた雑誌を見ることはない・・・と書くつもり
    だったけど、三女が買ってくる「ケロロランド」にはいつも
    いろんな付録がついているか。



    昭和レトロ | 22:49:25| Trackback(0)| Comments(0)
    はすぴーばーすでぃ to me


    日記 | 20:34:14| Trackback(0)| Comments(0)
    イケてるコンテンツ?!
    『これいくら?ドットコム』という情報提供ポータルサイトを
    ご存知だろうか?お役立ち情報が満載されていて、結構便利な
    サイトである。
    その中に「イケてるコンテンツ」というコーナーがあり、今週は
    ”はすぴー倶楽部”を取り上げていただいた。
    イケてるかどうかはあまり自信がないが、更新が止まっている
    のにありがたいことだ。(汗)



    日記 | 22:15:58| Trackback(0)| Comments(0)
    うふふ♪な映画「女囚処刑人マリア」
    6/23のつれづれに書いたようにYahoo!BB 光 TV packageという
    サービスを受けている。そのオプションにビデオ1000本
    見放題なんつーのがあって、洋画、邦画、おこちゃま向けから
    えっち系のものまで見れてウハウハしているオイラである。

    先日はガイドブックを適当にめくり「女囚処刑人マリア」と
    いう映画をみた。はっきり言ってC級アクション映画だが
    こういったものが、はすぴー的には好きだったりする。
    川島なお美が処刑人となって女の武器とお色気戦法で悪人を
    やっつける。戦闘服もめちゃくちゃ艶っぽかったりする♪
    笑っちゃうのは、川島なお美は恐らく運動音痴でアクションが
    まるで似合っていない。たとえば、走り方が「女走り」で遅いし
    戦闘シーンなんか、なよなよしていて決して強そうじぁない。
    それでも映画の上ではごっつい男たちをバタバタとやっつける。
    しかし、悪者に捕まり縄に縛られ、おっぱいをナイフで傷つけら
    れる・・・おっおっ、やれやれーとつい悪人の方を応援してしまう
    オイラは普通の健康な男子であろう。。。(^^ゞ
    (この後の展開がいただけない・・・プンプン)
    そしてマリアのかつての恋人役には「帰ってきたウルトラマン」
    の団次郎だ。団さん、シブイけど太りましたねぇ~
    ウルトラマンも結構、エッチじゃん・・・

    「女囚処刑人マリア」はシリーズになっていて、パート2では
    杉本彩、劇場版では青田典子がマリアを演じているようだ。
    続き、、、見ちゃおうかな(~o~)

    【あらすじ】
    女囚206号、九条マリア。かつては凄腕のSPとしてその世界で名を
    はせたものの、無実の罪を着せられ、東南アジアにある某国の刑務
    所で無期懲役の刑を受けている。そつなく服役していたマリアだっ
    たが、彼女の経歴に目を付けた刑務所長の飯島の命令で、無法地帯
    と化したこの地にのさばる悪人達を超法規的に処刑し一掃する"処
    刑人"になることを依頼される。飯島がシンジケートのボス・瀬黒
    の暗殺依頼と引き換えにマリアに提示した条件は、刑期を2年に短
    縮するというもの。だが失敗すれば自分の命はおろか、愛する一
    人息子・雅雄の身まで危険にさらされることになる。マリアは決
    意を胸に塀の外へと向かった…。




    映画・テレビ・芸能 | 22:00:50| Trackback(0)| Comments(1)
    居酒屋で紙芝居の実演
    新宿に「銀座カンカン」という居酒屋がある。
    なぜ銀座でないのかわからないが、ここはあまり深く考えては
    いけない。この居酒屋を経営しているのは、「ドリームリンク」
    という会社で中目黒に昭和30年代をイメージしたテーマパーク型
    の居酒屋「昭和カフェー・浅草オペラ」をオープンしている。
    なぜ中目黒に浅草?と深く考えてはいけない。

    話を「銀座カンカン」に戻すと、この店もレトロ調の店づくりが
    特色で、昭和30年代の路地を再現している。
    しかも紙芝居やチンドン屋の実演を行なって雰囲気を盛り上げて
    いるというから力が入っている。
    さらにその紙芝居は骨とう商の免許を持つ同社が収集した本物を
    使っているそうだ。

    映画「ALWAYS~三丁目の夕日」も好評のようだし、まだまだ
    昭和レトロブームは続いている・・・というかブームではなく、
    もはや一分野といっても良いだろう。



    昭和レトロ | 22:39:49| Trackback(0)| Comments(0)
    チョコレートコスモス
    狭い庭に花を植える。たまに土をいじるのも楽しい。
    チョコレートコスモスという花を買ってきた。
    名前の通り花色はチョコレート色、そして香りまでがチョコレート
    に似た甘いバニラの匂いがする不思議な植物だ。

    その昔、オイラが小学生の頃、チョコレートの匂いがする
    消しゴムがあった。恐らくよっぽど空腹だったのか、その
    消しゴムをかじったやつがいたなぁ~・・・と
    チョコレートコスモスを植えながらそんなことを思い出した。



    日記 | 22:30:43| Trackback(0)| Comments(0)
    国内唯一のウォーターシュートが絶滅
    いつか絶滅寸前のコーナーで取り上げたいと思っていた
    「ウォーターシュート」が絶滅してしまった・・・(泣)
    以下、11/4の読売新聞より転記させていただきました。

    ---------------------
     国内に唯一残る横浜・八景島シーパラダイス(横浜市金沢区)の
     「ウォーターシュート」が、6日で営業を終える。国内102年
     の歴史に終止符が打たれる。
     船が傾斜を滑り降り、着水する米国生まれの遊具で、国内では
     1903年に大阪で開かれた第5回内国勧業博覧会でお目見えした。
     各地に設置され、人気を呼んだが、老朽化やさらに発展した落下
     遊具の登場などで消えていった。
     シーパラダイスでは93年の開園時に2基設置。12人乗りの船が
     70メートルのコースを最高時速46キロで滑り降りる。着水時に
     へさきに立つ船頭が跳び上がるパフォーマンスで評判を呼んだが、
     天候の影響を受けやすく、稼働率が低いことなどから停止が決まった。




    ニュース | 22:02:32| Trackback(0)| Comments(1)
    おでんにピッタリ「チビ太の燗酒」
    つい先日まで、暑い暑いとクーラをつけていたかと思えば、
    最近、すっかり肌寒くなってきた。ふと気がつけば、11月に
    入り、今年とあと2ケ月か。
    そろそろ鍋やおでんが美味しい季節になってきたが、この度、
    おでんにピッタリのお酒が黄桜酒造から発売された。
    「チビ太の燗酒」(600ml 630円 税別)

    そう、おでんといえば、”チビ太”なのだ。
    誰がなんと言おうと、おでん=チビ太 の関係はボイルシャルルの法則
    の如く正しいのだ。

    しかも、子どものチビ太が酒のキャラクターになるのはマズイと言う理由で
    ”大人チビ太”になったところも粋だ。
    (普通のチビ太に、チョビヒゲが付いてるだけなんだけどね)

    ちなみに、チビ太の持っているおでんは、上から

     △ ←こんにゃく
     ○ ←がんもどき
     □ ←ナルト
     |

    三角形は「こんにゃく」か「はんぺん」か意見が分かれるところだが
    こんにゃくが正しいそうだ。

      

    おもしろグッズ | 22:10:30| Trackback(0)| Comments(1)