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はすぴー

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  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
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    大晦日な一年間ありがとうちっくで来年もよろしく♪
    はい、みなさん、2004年、今年も終わりですねぇ~
    時間がたつのは早いですねぇ~、恐い怖いことですねぇ~
    来年はいい年にしたいですねぇ~
    はい、時間になったようです。では、良いお年をお迎えください。
    それでは、みなさん、さよなら、さよなら、さよなら。。。



    -----------------------------------------------------------
    「はすぴー倶楽部」をご愛顧いただきまして誠にありがとう
    ございました。
    来年はもう少しマメに更新をしたいなぁ~とか考えながら
    大晦日を迎えることになりました。
    みなさま、良いお年をお迎えくださいませ。
    来年もよろしくお願い申し上げます。

                            はすぴー


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    日記 | 18:06:09| Trackback(0)| Comments(0)
    強制労働な大掃除
    昨日の雪から一転して、日本晴れである。こんな日は自動的に恐妻から
    大掃除を強制される。
    朝日新聞の4コマまんが「ののちゃん」のお父さんなら
    「家にいても邪魔だろうから、パチンコにでも行ってくる」で済むのだ
    ろうが、我が家でそんなことを言ようもんなら、カミさんから必殺の
    真空飛び膝蹴りとウルトラタイガーブリーカーと地獄車を同時にくり
    だされそうな勢いなので、強制労働に応じることになる。
    無理な姿勢で窓拭きをしたもんだから、筋肉痛になっちまったい。
    明日の大晦日もまた雪らしいので、買い出しに出かける。
    大掃除の慰労ということで、ちょっと豪華なハムをビールのつまみに
    買ってもらう。ハムくらいでごまかされてしまうオイラって、単純なやつだ。



    日記 | 18:31:17| Trackback(0)| Comments(0)
    雪が積もった・・・
    東京でも珍しく雪が積もりました。
    オイラはガキの頃から、ここ東京・足立区にいるのだが、やはり
    昔の方が冬は雪が降っていた。
    実家のとなりは当時、田んぼで、父親と一緒に雪だるまを作った
    ことを昨日のように覚えている。
    でっかい雪だまを作ったものの、二つに重ねることがに苦労した。
    中学の時、雪でグランドが使えなくなったので、体育の時間は
    休みだと思っていたら、授業は「雪合戦」だった。
    三女が雪合戦をしようと言って来たが、そんな元気はないといい
    返した。長女の時は一緒にやっていた・・・やはり年をとったの
    だろう。はすぴーが好きな笹倉鉄平の雪景色の版画です・・・

     

    日記 | 23:31:57| Trackback(0)| Comments(2)
    仕事納め
    勤務先は今日が仕事納めで大掃除をし、納会という名前の忘年会を行う。
    はすぴー君は会社では、管理部長という肩書きであり、要する雑多な仕事
    を何でもやりますという業務内容だ。従って家庭では滅多にすることのない
    大掃除も管理部長のオイラが仕切ることになる。「おらおら、そこ、さぼって
    いないでガラス窓を拭く」「君は暇そうなのでエアコンを掃除する」と。
    いつもなら恐妻にアゴで使われているのだが、会社では立場と職責が違う(笑)

    忘年会にいたっては、宴会部長に変身し、宴を進行する。こんなことでも
    準備が案外とある。たとえば、「我が社の2004年重大ニュース」を面白
    おかしく発表するのだが、これは日頃、面白かった事件をメモしておかないと
    なかなかできない企画で管理部長の手腕が問われる・・・わけないか。
    ゲームをして景品までプレゼントするのも宴会部長のミッションなので
    こんなことでも結構疲れる。
    てなわけで、今年の仕事も終わって、明日から年末・年始のお休みとなる。
    家庭では大掃除をさぼり、粗大ゴミ亭主を目指し、更新の止まっている
    「あの頃のセピア色の想い出」を作ろうかと思っている。



    日記 | 23:39:09| Trackback(0)| Comments(0)
    「ひざまくら」「腕まくら」の次は・・・
    先月11/27のつれづれで「ひざまくら」を紹介したが、
    今度は「彼氏の腕枕」というモノがソウルで登場した。
    クリスマスに独り寂しくしている独身女性向けというが、
    これってマジでむなしくないっすか?・・・不憫だよぉ~
    ちなみに値段は9万9000ウォン(約1万円)
    そういえば、腕まくらって、いつからしていないだろう。
    あの心地よい重苦しい感覚・・・忘れてしまったなぁ~



    「ひざまくら」「腕まくら」と来たら、次は待望の「おっぱいまくら」
    だろう・・・♪ そしてその次は藤原紀香似の実物大の「抱きまくら」
    が欲しいところだ。売れそうでしょ。



    えっち | 22:03:27| Trackback(1)| Comments(3)
    地元・忘年会
    昨日、地元にいる中学時代の友達とそのカミさんらと忘年会。
    はすぴー掲示板にも登場する「しゃあ あずなぶる」君もいる。
    中学ではクラスで一番、優等生だった河合君がなぜ修学旅行で
    オイラたちと一緒に正座をさせられていたのか30年間の謎で
    あったが、あれは「連帯責任」であったということが今頃に
    なって理解することができたのが昨日の成果だ。←そんなことかいな
    カミさん曰く「歩いてでも帰れるという安心感からかなり呑んで
    いた。完璧にオヤジモードになっていた」
    途中から記憶がなくなっているが、もし迷惑をかけていたらごめん。



    日記 | 20:25:43| Trackback(0)| Comments(0)
    サンタさんからのプレゼント
    どこの家庭でも同様だと思うが、サンタさんからどんなプレゼントが
    欲しいか子どもに何気に聞き出すことに苦労する。
    ズバリ聞いてしまうと、なぜサンタさんからプレゼントをもらうのに
    親から聞かれるのか疑問に思うだろうし、やっぱり子どもが欲しいと
    思っているものをプレゼントしたいと思うのは親心ちゅーもんだ。
    てなことで、この「何気に欲しいものを聞き出す」ことに普段は仕事
    でも見せないくらいの暗黙値を引き出す能力と気配りが要求される。

    先日、三女と一緒に風呂に入りながら、サンタさんは君の欲しいもの
    をちゃんとわかっているかなぁ~?と聞いてみたら「うん、こういう
    ふうにして漕ぐやつが欲しいってお願いしてあるから、大丈夫」と言う。
    「そっか・・・こういうふうにしい漕ぐやつをもらえるといいね」と
    オイラ。大事な大事なアタックチャンスをゲットした気持ちで彼女が
    欲しいものを知る。
    今年のサンタさんからのプレゼントはこれだ。


    へっぴり腰ではあるが、とても楽しそうだった。


    日記 | 14:40:47| Trackback(0)| Comments(0)
    年賀状作成短期集中日
    天皇誕生日である。
    我が家では毎年、この日を「年賀状作成日」と定義しており、師走
    の貴重な休日として位置づけている・・・
    あれれ、たしか去年も12/23にこんな書き出しで、つれづれを
    書いたような気がする。

    実際のところ毎年、この日は「年賀状作成短期集中日」となっていて、
    まず自分の会社関係者をサクサクと作り、実家から業務委託を請け負っ
    ておりこれまた適当にサクサクと作る。ここまでの作業で15:00。
    最後にカミさんと共通の仲間に対して年賀状をつくるのだが、これには
    時間がかかる。いくつか案を作るのだが、やれ品がない、ごちゃごちゃ
    している、シンプルすぎる、バランスが悪い、なんとなく変・・・
    ここまでの作業で19:00。
    結局、最初に作ったものに決定し(笑)、印刷開始・・・あれ、インク
    が全然ないじゃん・・・近所のサトー無線にレッツ・ゴー。
    インク交換し、印刷開始・・・ここまでの作業で20:30。
    プリンターの調子が悪く、何度か印刷し直し、どうにかこうにか本日の
    ノルマ終了・・・ここまでの作業で22:00。
    てなわけで、今日はほぼ終日、「年賀状作成短期集中日」でして、
    不謹慎ながら「天皇様 あなたは実によい日にお生まれになった」
    と思っている日本人のひとりであった。



    日記 | 22:15:32| Trackback(0)| Comments(2)
    サラリーマンの平均ランチ代~468円なりぃ
    キリンビバレッジが先日、発表した「職場での飲食代の実態調査」で
    「サラリーマンのランチ代、わずか平均468円」とあった。
    現代サラリーマンのつつましい懐事情を垣間見た気がする。
    またその調査によると、昼食代は、社員食堂利用者が393円、営業マン
    など外食利用者が733円と、内勤者が昼食代を切りつめているようだ。

    ちなみにオイラはつつましいどころか、貧乏なので「恐妻弁当」を毎日
    持参している。もっともカミさんは娘たちに作る「ついで」にオイラの分
    も作ってくれているというのが事実だ。

    昼休みになると弁当を会社の電子レンジでチンする。(←チンするって変な
    日本語だが普通に通じる言葉だ) そして机の引き出しにしまってある
    「ふりかけ」をごはんにふりかける。味噌汁はハナマルキの業務用という
    やつをまとめて買ってあり、コーヒーカップに入れて飲む。ちょっと貧乏
    くさいのだが、実際、貧乏なのでしょうがない。

    今は娘たちが冬休みに入ってしまったので、恐妻弁当はこの時期、自動的に
    消滅することになる。社員食堂なんて気のきいた施設はないので、外で
    食べるのだが、サラリーマン平均の468円はおろか、営業マン平均の
    733円より高いぞ。今日なんて1000円のカレーうどんセット食べ
    ちゃったもんなぁ~ ←貧乏のくせに・・・
    明日は牛丼のない吉野家にいって豚丼でも食べるとするか。
    あっ、明日はお休みでしたね。ランチ代がかからないのでラッキーな気分♪



    ニュース | 22:25:08| Trackback(1)| Comments(0)
    小さい頃の宝物
    自分では登録したつもりがないのだが、メルマガ「まぐまぐ」が
    頻繁に送られてくる。たいていは《まぐVOW 先週の第1位》だけ
    読んで速攻・削除なのだが(関係者の方ごめん) ”教えて!ティー
    チャー先生”というコーナーは大好きだ。
    先日は、はすぴー倶楽部ネタとしては、ぴったりの『小さい頃の宝物』
    には何があったかというもの。
    以下、転記しちゃいます。
    ------------------------------------------------

    【集めてました、子供らしいモノ】
    ○牛乳瓶のふた。四つ折りにして輪ゴムに引っかけて飛ばす牛乳瓶弓矢の弾薬
    として貯めてました。しばらく貯めていたら数百発になったのですが、最初の
    頃のが思いっきりカビカビになっていて毒矢と化していました。  (雷蔵)

    ○王冠集めはよく聞く話ですが、わたしが小学生の頃(たぶん地域限定で)流
    行ったのは、日本酒のフタ集めでした。酒屋さんに行ってフタをもらって来て、
    栓になるプラスチック部分を切り取り、おはじき(?)のような遊びもやって
    いましたね。わたしも100個くらい集めていたのですが、あるとき栓の部分を
    切り取っていて手が滑り、右手を数針縫うケガをしてから、急速に熱が冷めて
    しまって、たぶんフタもすぐ捨てたのだと思います。 (右手に傷ある男♪)

    ○小学生のころ絵や柄のついた絆創膏を集めていました。1セット買うと、一
    枚ずつ友達と交換したりして、とにかく種類を集めていたようです。最近実家
    の母が古い荷物から見つけてしまったようで、いつもかわいい絆創膏をうれし
    そうに傷口に貼っているのがちょっとセツナイです…。   (ちゃこめあ)

    ○とにかく丸いものを集めていました。パチンコ玉はもちろん丸い小石、木の
    実、スーパーボール、ビー玉、ソックタッチののりを付ける部分のボール、壊
    れたローラースケートから出てきたベアリングなど。今も好きだけど集める情
    熱はなくなりましたね。                  (まるまる)

    ○BB弾です。モデルガンか何かから発射されたものだと思いますが、小学校の
    登下校時などたまに道端で発見すると、あの小さな弾が宝物のように見えまし
    た。たいていは黄色でしたが黒や白、ごくまれに赤や緑の時は大興奮。今思え
    ば不思議です。                        (呉Pa)

    ○柄付きの折り紙集めが流行りました。セロファンの透明感のあるもの、こす
    るとラーメンの匂いがするもの、いろいろありましたね~。ジャンケンをして
    勝ったほうが一枚もらえる、という交換方法を私が流行らせたのですが、それ
    を知った親にこっぴどく叱られました。立派に賭け事ですもんね。(よそこ)

    【集めてました、ナマモノ】
    ○セミの抜け殻を集めてました。ときどき、服にくっつけて「ブローチ♪」っ
    て。10匹くらいいっぺんにくっつけて。             (りー)

    ○私が小さい頃、ジャム瓶に捕まえたトカゲの尻尾を集めていました。動くの
    が面白かったんだと思うけど、今考えると恐ろしい…(ちなみに女の子★)
                                (じゃりんこ)

    ○僕は小学校の頃「だんご虫」を机の引出しに飼って(集めて)ました。何も
    知らない母が、その引出しを開けて、あまりの衝撃に倒れて救急車で運ばれま
    した。それ以後母は今でも引出しを開ける事が苦手になってしまいました。
                                 (トラウマ)

    ○幼稚園児の頃は、サカナの目玉を集めていました。マッチ箱に入れて保存。
    いま思うとゲーーーです。                 (きじねこ)

    ○集めていた物、表向き(おおっぴらに人に言えるもの)は切手でしたが「しゃ
    くとりむし」を集めていました。思い返すと、成虫になる前に集めていたカン
    からいなくなっていたんですが、それって親が捨ててたんだろうなぁ。ちなみ
    に従兄弟は「虫の卵」を集めるのが好きで、ある日叔母が机の引出しを開けた
    ら大量のちびGが出てきてものすごい悲鳴を上げたそうです。  (かぁる)

    ○どうして毎日こんなに出てくるんだろう?いったい一年間にどれくらい出て
    くるんだろう?と思い、ある日からマッチ箱にためてみましたが、数日でやめ
    てしまいました…その中身は“はなくそ”!!          (黒仁丹)

    ○不透明の瓶にカサブタを貯めていました。(透明な瓶だと外から見えて気持
    ち悪いから)なぜ貯めていたのか今でも謎ですが。最終的に水入れてしばらく
    放置し、カサブタ水を作った所までは覚えています。確か臭くてうえっとなっ
    たような。。。                        (美帆)

    【集めてました…なんで?】
    ○小学2年生の頃、消しゴムのかすを集めていました。実際に消したかすもそ
    うですが、単に集める為にノートや机の上でゴシゴシしたことも。クラス内で
    男女対抗の代表みたいになり、クラスメイトが協力してくれました。そして勝
    利♪敗者の消しかすをご褒美に貰いました。いまだに消しかす持ってたりしま
    す。色んな香りがします。                   (TAKE)

    ○母親が使い終わったピッ○エ○○バンの磁石のところをはがして集めてまし
    た。何十個もつなげて「ブレスレット!」とか、「ネックレス!」とか言って
    遊んでました。                       (かおり)

    ○幼稚園児の頃、卵に貼ってあるシールを集めてました。しかもそれをベット
    ヘッドにぺたぺたと。一生懸命集めてたのにある日親に全部剥がされて愕然と
    した覚えがあります。今思うとなんで集めてたんだろう……。   (芹香)

    ○色鉛筆を削った時に出る芯のカスを小瓶に入れてせっせと集めてたな~。綺
    な色だけどんどん短くなってったんだった。なんだろ。変なもの集めてたな~。
                                   (みど)

    ○小さい頃集めていたのは、建築中の家に落ちていたタイル。今はほとんど見
    かけませんが、昔は浴室の床に色々なタイルを敷いていました。囲いの隙間か
    ら忍び込んで好きな色のタイルを拾っては家に持ち帰ってました。 (NOKKO)

    ○学校からの帰り道に、時々ブルーのガラスの破片が落ちている所がありまし
    た。それをブルーダイヤと言って集めてました。大きさは小指の爪くらいの鋭
    くない破片です。後から考えるとそこはよく自動車事故のあった交差点でした。
                                  (ぽぴぃ)

    ○鉛筆の芯を集めていた。小学校に焼却炉があったので(当時はまだ学校のゴ
    ミをそこで燃やしていたらしい)、その中に上半身を突っ込んで真っ黒になり
    つつ、鉛筆の燃えかすから芯のみゲット。箱に数十本貯め込んで「コンパスの
    替え芯に」とか思っていたが、そんなに丸描かないって。(10cm以上は宝物)

    【集めていたらこんなことに!】
    ○きれいな石・変わった石です。小学校の頃に石を集めては、お昼休みに同級
    生と比べ合いっこをして、勝った方が相手の石をもらえる決まりがありました。
    ある朝、学校に行く途中に、真っ白のとても変わった石を見つけて、『これで
    今日の勝負は私の勝ちやっ!』と鼻息荒くポケットにしまい、半日ずっとほく
    そえんで過ごしました。そして待ちに待ったお昼休み!最初にいくつかウォー
    ミングアップで石を出して、クライマックスで例の石を「これでどうだっ!」
    と勢い良く机の上に出したところ、思わず回りの友達から「ウォッ!」と歓声
    が上がり、皆で乗り込むように石に顔を近づけて観察すること3秒。私は自慢
    でそっくり返っていたのですが、一人の子がボソッと一言。「…みーちゃん、
    これウンチやで…」。カピカピに乾燥して真っ白になった犬の糞を、半日間そ
    れはそれは大切にポケットにしまってました。(食事前は手を洗いましょう)

    ○私が幼稚園の頃、母の「雪だるまさんが溶けちゃって可哀想だから冷凍庫に
    入れてあげましょう」の一言から、毎年初雪の日に手のひらサイズの雪だるま
    を一個作り冷凍庫に並べていました。私の成長と共に冷凍庫の使用可能領域も
    狭くなっていった15歳の冬、高校入試を終えた帰り道、雪だるまを手に家に入っ
    たら、母が目を潤ませながら「受験生を刺激しちゃいけないと思って今日まで
    黙ってたけど、冷蔵庫買い換えるから…」と言われ私の宝物たちは水になって
    消えていきました。              (昔の家電製品は長持ち)


    鎌倉です♪

    昭和レトロ | 22:17:11| Trackback(0)| Comments(0)
    大地のうんこ
    肝臓障害や二日酔いにも効果があるといわれている沖縄名物の
    「ウコン」・・・はっきり言って「うんこ」と似ている。
    発音だけでなく、色もうんこっぽい。いっそのこと、臭いも
    ”くさや”みたいだったら、完璧だったのにちょっと残念。

    しかし、そんな開き直りからか、自ら堂々、うんことして名乗り
    出た潔い商品がある。その名も「大地のうんこ」!
    ウソのようだが、本当の話。
    販売元「たいせい」のホームページをご覧ください。

     

    おもしろグッズ | 18:53:52| Trackback(0)| Comments(2)
    今日のつれづれ。。。を休みます


    ネタ切れ | 16:14:16| Trackback(0)| Comments(1)
    21世紀に現役の5円のボンナイフ
    昭和40年代には無くなったであろうと思われる5円のボンナイフ。
    10円のボンナイフは、結構知られていても5円のボンナイフは
    あまりなじみがないと思うが、なんとその5円のボンナイフが今なお
    現役で活躍していた。
    N社に勤務するTさん(仮名)が、まだ職場で使っているとメール
    をいただいた。
    今からおよそ25年前、Tさんが 最初に配属された経理部で、その
    前任者の机の中に残っていたボンナイフがそれである。

    経理部で 何にボンナイフを使うかというと手形を切る時に、右上の
    ほうに小さく数字を書いてその数字を見ながらチェッカー(もちろん手動)
    で打つのだが、Tさんは 時々数字を書き間違えた。
    その間違えた数字を ボンナイフで カリカリと丁寧に削り取り
    その上から砂消しゴムで さらにそっと消し、判らないように 数字を
    書き直すために使っていたという。

    当時、N社では部員の全員が5円のボンナイフを持っていたので、N社では
    当たり前のこととして 行われていたそうだ。
    その後、異動になった時もTさんは、なぜかそのボンナイフだけは持って
    異動した。
    そして、今でもTさんは、青春時代の思い出としてその先輩から受け継いだ
    5円のボンナイフを大事に持っている。



    昭和レトロ | 15:52:27| Trackback(0)| Comments(0)
    忘年会の瞬間芸
    忘年会の季節である。宴会はただ集まって、しゃべって、呑むだけ
    ではつまらないので、学生時代に流行った瞬間芸や似ていない物まね、
    強引なゲーム、エッチ系クイズなどをして盛り上がる。
    先日の忘年会では、わざわざ自宅からサランラップを持ってきて、ラップ
    のはじを相棒にもってもらい肘からラップをのばして「スペシウム光線!」
    とやっていたアホがいたが、これだけでも充分、盛り上がっていた。
    バカに徹することの方が立派な芸だと思う。

    このサランラップによるスペシウム光線ネタは、キリンビールのホーム
    ページ「投稿コーナー」にもありました。ここのページは忘年会ネタが
    いろいろとあって参考になりそう・・・うふ♪



    雑学・ネタ | 22:13:31| Trackback(0)| Comments(0)
    世界一ギャラの高い女優
    アメリカの業界紙ハリウッド・レポーターが毎年恒例ではあるが、
    高額女優ランキングを発表した。
    輝く第1位は、今年もジュリア・ロバーツでそのギャラは映画1本に
    つき2000万ドル、日本円にすると約21億円!
    30円のベビースターラーメンが7千万個も買えてしまうのだ。
    ジュリア・ロバーツがベビースターラーメンを7千万個買うとは
    思えないが、とにかくものすごい金額のギャラを稼いでいる。
    オイラがヤフオクで12,500円稼いだのとわけが違う(笑)

    以下、ベスト10であるが、はすぴー的にはチャーリー・エンジェル
    のキャメロン・ディアス、スピードのサンドラ・ブロックの方が
    ジュリア・ロバーツより好きだ。

    1.ジュリア・ロバーツ   (2000万ドル)
    2.キャメロン・ディアス  (2000万ドル)
    3.ニコール・キッドマン  (1500万ドル)
    4.リース・ウィザースプーン(1500万ドル)
    5.ドリュー・バリモア   (1500万ドル)
    6.ハル・ベリー      (1400万ドル)
    7.サンドラ・ブロック   (1200万~1500万ドル)
    8.アンジェリーナ・ジョリー(1200万~1500万ドル)
    9.レニー・ゼルウィガー  (1200万ドル)
    10.ジェニファー・ロペス  (1200万ドル)

    ちなみにキャメロン・ディアスの「メリーに首ったけ」はかなり笑えて
    面白かった。下品だがお薦めな映画だ(謎)


    この髪の毛がなぜ動くのか映画を見た人なら笑えるでしょ。

    映画・テレビ・芸能 | 20:08:57| Trackback(0)| Comments(1)
    ヤフオクで売ってしまおうプロジェクト
    12/3のつれづれで書いた25年前の英会話のカセットテープがヤフオクで
    売れた。実家の母親から25年間、邪魔だ邪魔だと言われつづけて、捨てる
    つもりだった英会話の教材だが、なんと12,500円で落札された。
    捨てるものが12,500円になったのだから、家じゅうで盛り上がる。
    焼肉を食べに行こうと長女から、ケーキを買って来いとカミさんから
    メールが入る。
    そんなことがあって、我が家では「家にあるグッズをヤフオクで
    売ってしまおう!活動」が始まった。
    今回のプロジェクト名は"ヤフオクで儲けてクリスマスディナーを
    食べるぞ☆えぃえぃおぉ~!キャンペーン2004"
    貧乏な我が家はこういうことになると結束力が働く。

    中島みゆきの「地上の星」♪風の中のすばるぅ~・・・をBGMに
    各担当の作業が発表される(←ホンマかいな)
     写真撮影担当:次女
     文書作成担当:カミさん
     広報宣伝担当:長女
     応援・控え:三女
     総合プロデュース:はすぴー

    家の中にあるヤフオクで売ってしまえグッズをそれぞれ持ち寄る。
     そんなガラクタは売れない、それは売るにはもったいない、
     それはなかなか高く売れそうだ、それはあたしが貰いたい・・・
    激しい討議があり、とりあえず6点が決定し、小出しで売ることに
    した。オークションの終了は土曜日の夜が良いとか長女がどこから
    か聞いてきた。

    オイラがヤフオク「出品する」ボタンを押すと、どこからともなく
    中島みゆきの「地上の星」♪風の中のすばるぅ~・・・のBGMが
    流れてきた(←ホンマかいな)

    そんなわけで、ヤフオクに出品しました
    キティちゃんバッグ(ダンロップ製)
    ボルナド・ファン(室内空気対流機)
    ご興味のある方は入札してください・・←ここでも宣伝するか(笑)

     


    日記 | 16:17:28| Trackback(0)| Comments(1)
    スゴいぞ!ヨン様人気
    先日『冬のソナタ』のぺ・ヨンジュン氏が来日した際の様子を追った
    ドキュメント番組をやっていた。ホテルの出口でファンが折り重なって
    負傷者が出た事件の表裏を詳しく伝えた内容であった。
    ヨン様はファンのことを『家族』と呼ぶ。その『家族』をとても大切にし、
    思いやる言動に学ぶべき点は多々ある。
    『せっかく来てくれた家族に挨拶もしないで出ていくことはできない…』
    とかなんとかいっちゃって・・・
    微笑みの貴公子・ヨン様のファンを大切にする姿勢は、昨今の日本の芸能人
    には見られないレベルだそうで、そのことがあのすごい人気の一つの要因
    だと分析する人もいる。いつも微笑んでいるって結構、難しいことだ。
    実際にやってみたが、30秒もすると顔が疲れてくる・・・これを30分
    続けられるのは大変なことだ。
    ぺ・ヨンジュン氏は今やディズニーランドに匹敵する顧客第一主義、おも
    てなし、ホスピタリティの代表取締役社長だと思う。
    もちろんその人気の裏の多くは『演出』されたもので、全てを計算し尽くし
    た企画やスタッフチームの素晴らしいところでもあると思うが、やはりそれ
    でも今年のヨン様はスゴイと言わざるを得ない。言わザル・見ザル・聞かザル
    の日光猿軍団もまっつおな人気だ。
    それが証拠にヨン様の写真集は14,700円で10万部完売だそうだ。スゴ・・・



    映画・テレビ・芸能 | 22:47:30| Trackback(1)| Comments(1)
    ノートPCの「熱」タマタマにご注意!
    勤務先の妊娠しているOLがパソコンから発する電磁波は胎内の赤
    ちゃんに悪い影響があるとかで、OAエプロンという電磁波を遮断
    するエプロンを着ている。
    しかし、このニュースを見た瞬間、「そのOAエプロンを俺にもつ
    けてくれぃ~」と叫んでしまった若い男性諸君がいるはずだ。

    ノートパソコンが出す熱が男性の生殖機能を低下させる恐れがあると
    米専門家が発表した。
    泌尿器学のシェンキン助教授らが、ノートパソコンをひざに置く前
    と後の陰嚢(いんのう)部分の温度をそれぞれ調べた。
    つまりタマタマを体温計で測ったちゅーことやね。
    その結果、パソコンの電源をオフにしたまま、ももの上に乗せただ
    けで、陰嚢の温度は摂氏2.1度上昇。さらに、電源を入れると右側
    部分は2.8度、左側は2.6度上がったそうだ。
       ↑
    左右で違いがあるのが妙におかしい。でも右側の方が温度が上がる
    ことになんとなくオイラには理解できる・・・女性にはわからんだろう。

    シェンキン助教授は、温度が上がると、精子の質量の状態に悪影響を
    及ぼす可能性があると指摘。1日数回、ノートパソコンをひざの上で
    使用している若者はさらに危険性が高いと指摘。このまま同じ頻度で
    使用を続けた場合、15―20年後には生殖機能に深刻な支障が生じ
    る恐れがある、と警告している。
    てなわけで、若い男性諸君!ノートPCを膝の上に乗せて作業しない
    方がいいみたいだよ。

    ちなみに、この記事では2002年、50歳の男性がひざの上でノート
    パソコンを1時間ほど使用した際、ズボンと下着を着用していたにもか
    かわらず、陰部にやけどを負った事故が医学誌で報告されているそうだ。
    タマがたまたま、やけどしてタマんねぇ~・・・などギャグを飛ばして
    いる場合ではない。
    てなわけで、若い男性諸君!ノートPCを膝の上に乗せて作業しない
    方がいいみたいだよ。



    えっち | 23:32:52| Trackback(0)| Comments(5)
    今年の漢字
    毎年、我が家では年末になると日本漢字能力検定協会が行うその年
    の世相を漢字一字で表現する「今年の漢字」を検討している。
    昨年は阪神タイガースが18年ぶりにリーグ優勝を果たし、声高
    に吠えたことなどから「虎」が選ばれたわけだが、今年は何だろう。

    夏の酷暑や台風、地震と自然災害があったことから「災」と長女、
    オリンピックで盛り上がったので「金」と次女、自転車に乗れる
    ようになったので「自転車」と三女←趣旨がわかっていない(汗)
    今年はやっぱり韓国ブームの「韓」とカミさんとオイラ。
    おっと珍しく意見が一致したじゃん。我が家では珍しい出来事。

    14日に恒例の京都・清水寺で発表が行われるそうだ。
    さてさて、「韓」は正解だろうか・・・




    日記 | 21:30:06| Trackback(0)| Comments(4)
    ブログとやら・・
    ブログとやらを実際に初めてみて2週間・・・ふむふむ、だいたい
    その基本構造がわかってきた。つれづれにコメントがつくのはあり
    がたいが、「管理者にだけ表示を許可する」という機能があり、
    これがなかなかエキサイティングで過激だったりする。
    要するにRESを公にしないで、管理人である「はすぴー」君にだけ
    届くコメントである。
    メールみたいなもので、他の人には見られないので、文章はあからさま
    「愛の流刑地」さながらなものもある・・・(汗)
    あるいは、はすぴー君に対する攻撃的な意見もあったりと・・・
    ブログにはこういうお楽しみも管理人にはあるということがわかった。

      

    日記 | 23:03:00| Trackback(0)| Comments(5)
    むふふな「愛の流刑地」
    ビジネスマンは日経新聞を読むべし。就職活動には日経新聞は必須
    である・・・日本経済新聞は文字通り日本の経済の動きがバッチリ
    わかるお堅い新聞であるのだが、しかぁ~し・・・
    しかしだ、今、朝刊に連載されている小説「愛の流刑地」は柔らか
    いぞ。ハッキリ言って"えっち"です。
    「失楽園」の渡辺淳一ですから、むふふ♪でうふふ♪な"えっち"です。
    昨日の文章はこんな具合で始まる

     白いスリップ1枚になった冬香は頼りなげで、子供がいる人妻と
     いうより、なにか、獣の前にさしだされた子羊のようである。
     獣(けもの)である菊治は自分にいいきかせる。
     「焦っては、いけない」
     ここまできたら一刻も早く結ばれたいが、乱暴なのはまずい。
     ゆっくり、ときに焦らすくらいがいいことは、長年の経験で得た
     実感だ。改めて接吻しながら手をスリップの下の股間へと忍ばせる。
     瞬間冬香は腰を引くが、菊治はひとつ間をおいて目的の場所に達する。


    ねっ、"えっち"でしょ・・・朝の通勤電車の中でこういうのを毎日
    読んで「さぁ~今日も一日、頑張るぞぉ~!」という気にはならない。
    「焦っては、いけない」「乱暴なのはまずい」
    「焦っては、いけない」「乱暴なのはまずい」
    「焦っては、いけない」「乱暴なのはまずい」
    日本経済はそっちのけで、ここまできたら一刻も早く結ばれたいと
    思うのが、長年の経験で得た実感だ。

    朝の通勤電車で新聞を読みながら、鼻息を荒くしているサラリーマンが
    いたら、そいつは「愛の流刑地」を読んでいる。間違いない!

        

    えっち | 19:49:33| Trackback(1)| Comments(4)
    タバコを吸うサル
    わかる人だけ懐かしがってください・・・



    昭和レトロ | 23:47:56| Trackback(0)| Comments(2)
    おもしろUSBメモリー
    先月、トップページのカウンターが400000アクセスとなったので
    キリ番ゲットプレゼントとして、ガンダムのUSBメモリーをプレゼント
    させていただいた。
    USBメモリーは小さいけれど、フロッピーディスクにして
    20枚以上の容量がある。中には2ギガなんていう優れものもあり
    ひとつ持っているだけでもとても便利なツールだと思う。

    ちょっと調べただけでも色々なタイプがあったが、ファンシーなのは
    「ディズニーフラッシュメモリ」←プレゼントにいいな
    笑えたのが次の2つ。仕事する気がなくなっちゃうぜぃ・・・

     

    おもしろグッズ | 22:10:18| Trackback(0)| Comments(3)
    親バカなバカ親
    オイラが結婚をしたのは27歳の時で平均年齢より、やや早めの方
    かも知れない。次女が成人する時にはオイラは50歳であとは
    適当に隠居でもしようかと思っていたが、間をあけてひょっこり
    三女が生まれて隠居計画がNGになった。隠居どころか定年過ぎて
    もまだまだしっかり働けよ・・・っていう感じだ。とほほ

    長女とは10歳、次女とは8歳違いの末っ子は天真爛漫に甘やかさ
    れて育ったせいか、何をしても遅い。
    昨日も長女から「あたしは幼稚園の時には一人で留守番もできたし、
    買い物にも行けた」というと、次女は「あたしは時計も読めたし、
    電話をかけることができたさ」と続く。
    足し算にしても、あいうえおを書くのも、自転車に乗るのも、何を
    するにしてもお姉ちゃんの方が早くて上手だった。姉妹を比較する
    のは良くないのかも知れないが、親にしてみればどうしてもその
    成長度合いを比較せざるを得ない。

    少し前までは言葉もままならなかった。
     ぬいぐるみ →ねーぐるみ
     たなばた  →はなばた
     女の子   →おんなここ
     シャツ   →ちゃつ
     ランドセル →だんどせる
     マクドナルド→らくどらんど
     ティッシュペーパー →ちっしゅぴっぱー

    出来の悪い子ほど、かわいいと言うが、出来が悪くて、年の離れた
    甘えん坊の末っ子はやはりかわいいもんだ。たまにブスだなぁ~
    不細工な顔しているなぁ~と思うこともあるが、それも愛嬌みたい
    なもんだ。まったくもって親バカなバカ親だ。
    どこも親も基本は親バカであり、傍からみればどうでもいい話である。




    日記 | 22:09:59| Trackback(0)| Comments(4)
    「冬ソナ」の変わり雛
    誰もが予想していたと思うが、案の定「冬ソナ」の変わり雛が出た。
    ヨン様人気はいつまで続くんだろうか。
    ちなみにうちの70歳になった義母もヨン様のファンである。
    SMAPやジャニーズにも詳しい・・・孫たちとケータイで
    メール交換しているし、まだまだ元気で若いおばあちゃんである。




    日記 | 22:52:42| Trackback(0)| Comments(2)
    匂いのでるパソコン
    どっちの料理ショーなんかを見ていると、ヨダレが出てくるし、料理のにおい
    までしてくるような気がする。
    このほど、匂いのでるパソコンが登場した。その名も「香りパソコン」
    これはちとやりすぎでしょう。

    匂いといえば、感覚的なものかも知れないが、たとえば、夏の夕方の匂い、
    冬の早朝の匂い、子供が赤ちゃんだった時の匂い、最初に抱いた女の匂い、
    ガキの頃によく通ったプールの匂い、安いラブホの匂い、高校時代の真夏
    のグランドの匂い、殴り合いのケンカをした時の匂い、海でおぼれそうに
    なった時の匂い、砂ぽい台風の匂い・・・
    そういう思い込みようなものが匂いの記憶が頭の片隅にある。



    こんな記事もあった

    おもしろグッズ | 20:56:17| Trackback(0)| Comments(0)
    「三丁目の夕日」映画化
    映画化されたらいいのになぁ~と思っていた西岸良平氏の「三丁目の夕日」
    実写で映画になるようだ。これははすぴー的にはかなり嬉しい。
    映画のタイトルは「ALWAYS 三丁目の夕日」で出演は吉岡秀隆さん、
    堤真一さん、小雪さん、堀北真希さん、三浦友和さん、薬師丸ひろ子さんなど。
    監督はSF映画「シュブナイル」「リターナー」を手がけた山崎監督で来年
    11月が公開予定とのこと。
    舞台は高度経済成長の象徴ともいえる東京タワーが建設された昭和33年の
    東京の街で、昭和の街並みを再現した巨大セットは4億円を費やすとあった。
    おっおっ、昭和33年というと、オイラがおぎぁ~と生まれた年なので
    ますます観たくなっちゃうじぁん。
    昭和レトロブームは単なる懐古ではなく、まだまだ根強く続くかなぁ~と
    思えた発表だった。

    製作発表と記者会見より



    昭和レトロ | 22:10:17| Trackback(0)| Comments(1)
    ヤフオク第2弾 25年前の英会話の教材
    先日のニュースで「10年前の腐ったサンドイッチが290万円で落札」
    という記事があった。
    出品者によれば、パンの表面に聖母マリアが出現しているとの事だが
    どーみても、これはマリア様というより神様いや、カビ様だよ。
    単にカビが生えただけだろう・・・って。まっ、落札する方がアホだね。

    そういえば、オイラもこの前、初めて「ヤフオク」にブリキのおもちゃ
    を出品したところ、はすぴー倶楽部の常連さんに落札していただいた。
    これに気をよくして第2弾を出品。
    25年前の英会話の教材 ほぼ未使用 カセットテープ84本

    実家のおふくろが「邪魔だ、邪魔だ、捨てていいか?」といい
    続けて25年(笑)
    高さにして1メートルくらいあるので、たしかに邪魔だろう。
    当時、確か20万円以上もしたと思うが、案の定、Lesson1で挫折
    したので、ほぼ未使用の状態(汗)
    この教材のセールスマンが言うには、何でもピンクレディのミー
    ちゃんもこれで英語が話せるようになったとか言っていた。
    しかし、ミーが英語をしゃべっているところを見たことがないのは
    気のせいだろうか。

    友人K子さんがいうには、カセットテープなんて売れるわけがない、
    しかも25年も前のものなんて、誰が買うのよ?
    なるへそ・・・
    しかし、もしかしたら古い英会話の教材コレクターとか、教材の
    変遷を研究している学者とか世の中にいるかも知れないじゃんと
    オイラがいうと、そんな人、絶対にいないとK子さん。

    悔しかったので、ここでも宣伝しておこう。
    25年前の英会話の教材 ほぼ未使用 カセットテープ84本
    足立区のはすぴー家から配送可能範囲であれば、車でお届けさせて
    いただきます。



    ニュース | 01:31:56| Trackback(0)| Comments(7)
    流行語大賞
    今年もまたまたやってきました「現代用語の基礎知識」(自由国民社)
    が選定する「新語・流行語大賞」の季節。
    あー、今年から「ユーキャン流行語大賞」に名称を変更したそうだ。

    今回は五輪イヤーということもあって北島康介の「チョー気持ちいい」
    アニマル浜口氏の「気合だー!」。“純愛”ブームを象徴して「冬ソナ」
    「セカチュー」。お笑い“1人芸人”ブームを代表して、“ギター侍”
    こと波田陽区の「って言うじゃない…残念!!…○○斬り!」などが
    受賞した。

    はすぴー的には、まっ、予想通りかなぁ~といったところだが、長井秀和
    の「間違いない!」が受賞すると思っていた。←間違いあった
    受賞式で波田陽区が「大賞を北島康介にとられてチョー気持ち悪い…斬り~!」
    といったセリフがなかなかうまい。

    ところで「チョー気持ちいい」の「チョー」すなわち”超”はいつから
    使い出すようになったのだろう。
    アホっぽいギャルが「チョーむかつく~」と最初に聞いたのは、今から
    15年前くらいかなぁ~・・・「チョー忘れた~」
    それよりも以前に”激”という枕言葉もあった。「あいつ激バカだぜ」
    とか「あの先公の授業、激眠いしぃ~」とか使った。

    激→超→のあとには、「驚(きょう)」というのはどうだろうか(笑)
    うーむ、もうひとつだな。
    うまい漢字があれば、「コメント」にお願いします。



    ニュース | 12:32:10| Trackback(2)| Comments(3)
    ちびっこ猛語録
    先日、中学時代の友人と話をしていて、妙に懐かしかったものが
    ちびっこ猛語録という本のタイトルだ。
    オイラが中2の時のことなので、昭和47年頃だと思う。

    もとはスウェーデンからの上陸で、カバゴンこと阿部進が監修をやって
    いたような・・・表紙が赤くて、いわば子ども向け「性の解説本」みた
    いな内容で「セックスの方法」「妊娠のメカニズム」とか図解入りだった。
    女の子はどうすると気持ちがいいとか、なぜ男の子は興奮すると下半身
    が暴れん坊将軍になっちゃうとか・・・
    また「学校に対する批判」とか「嫌な教師との付き合い方」とかも書いて
    あって、有害図書ということで、PTAから袋たたきになって、すぐに
    発禁となった。その後『新ちびっこ猛語録』という表紙の青いやつが出た。

    今にして思えば何ということのない本なのだが、当時にしてみれば
    PTAぶっ飛び、かっ飛び、三段跳びというくらい衝撃的な内容だった
    のだろう。

    この本のことを覚えている方がいらっしゃれば、ぜひコメントなど
    いただきたいと思います。


    このくらい盛り上がっちゃう内容だった

    えっち | 02:33:24| Trackback(1)| Comments(6)