投稿日:2008-09-21 Sun
先週、BSで放映していた黒沢映画「隠し砦の三悪人」を録画でみた。制作されたのは昭和33年というから、俺が生まれた年だ。
黒沢映画の中でも最も娯楽性が高いと評価され、後の「スターウォーズ」
にも影響を与えた作品といわれている。
ストーリーは単純でありながらも奥が深く、見応えのある映画であった。
詳細はこちらを参考にしてね・・・
投稿日:2008-07-19 Sat
一般的なサラリーマンに比べて俺はテレビを見る方かどうかはわからないけど、恐らくどちらかと言えば見ない方かも知れない。
しかし、録画してでも見たいと思う番組もある。
ザ・ベストハウス123
秘密のケンミンショー
爆笑問題の検索ちゃん
カンブリア宮殿
音楽のある風景
サラリーマンNEO
世界一受けたい授業
まっ、こんなところだが、俺的にニンマリしているのは、世界一受けたい授業の
中で色々と解説している時に何気に使われているBGMだ。
かなり無理があるのだが、いわゆる駄洒落やひっかけといったものだが、その
センスの良さは抜群だと思う。
たとえば・・・
赤ワインの実験では「ワインレッドの心(安全地帯)」
ドラム缶の話では「愛は勝つ(KAN)」
アハチェンジでは「チェンジ・ザ・ワールド(クラプトン)」
液体を混ぜると発光するという実験では、液体を混ぜる時は「shake(smap)」
液体が発光したら「輝きながら(徳永英明)」
というように微妙な笑いではあるが、俺的にはツボを突かれている。
この番組をご覧になっている方はあらためてBGMをチェックしてみるのも
一興かと思います。
投稿日:2008-06-20 Fri
「マッハ GoGoGo」の実写映画化だそうだ。この類の映画って、あまり期待しちゃいけないんだよな・・・
アニメではハンドル部分にA〜Hまで書いたボタンがあって
色々な機能があったけど、実写版映画ではどうなんだろうか。
Aボタン:オートジャッキ (走行中に使うとジャンプが可能)
Bボタン:ベルトタイヤ (急斜面や山道など走行可能)
Cボタン:カッター (丸鋸が車前面に出て、草木を切りながら走行可能)
Dボタン:デフェンサー (座席上部に覆いがかぶさる)
Eボタン:イブニングアイ (赤外線照射、ゴーグルで可視化される)
Fボタン:フロッガー (座席上部が覆われ、水中走行可能)
Gボタン:ギズモ号 (リモコンで飛ばす鳥状の飛行機で武器にもなる)
Hボタン:ホーミング (ギズモ号を車に戻す)
投稿日:2008-06-14 Sat
久しぶりにロードショーを観る。
1ケ月前に新聞の広告を読んで観たいなぁ〜と思っていた映画だ。
「最高の人生の見つけ方」
余命6ヶ月、一生分笑う。
人生を楽しく生きるのに遅すぎることなど決してない!
自動車整備工のカーターと実業家エドワードがお互いの余命が残り
少ないのことを知り、人生でやり残したことを叶えようとする旅。
原題の「THE BUCKET LIST」とは「棺おけリスト」の意味で、棺おけ
に入る前に自分がやりたいこと、体験したいことを書き綴るリストをいう。
映画では・・・
「スカイダイビングをする」
「ライオン狩りに行く」
「世界一の美女にキスをする」
「荘厳な景色を見る」
「赤の他人に親切にする」
「涙が出る程笑う」
俺だったら、何をリストに書こうかな。
それは、、、ヒ・ミ・ツ ということで。
投稿日:2008-01-12 Sat
昨年11月に「出没!アド街ック天国」の制作会社からはすぴー倶楽部内のこの写真を使いたいとの連絡があった。
年明けの第一回目の番組で「西新井大師」を取り上げ、足立区民の
幻のフライとして”文化フライ”にもスポットをあてるという。
実際に文化フライの長谷川さんにも取材をしたらしいのだが、屋台の
写真はご本人も持ち合わせておらず、調査の結果、俺のHPにたどり
ついたとのことだ。この写真は8年前に次女(当時10歳)と一緒に大師
に行った時のものたが、まさか全国ネットのテレビで放映されるとは
思うはずがない。→ 薬丸印の新名物
この日の放映で写真が使われることは事前に連絡があったので、一家
揃って心待ちにしていた。次女が写りだされるとヤンヤヤンヤの喝采。
はすぴー倶楽部のキャプションまで入っていたので、ちと照れくさい
感じであった。今や「幻のフライ」と言われるようになった文化フライ
に栄光あれ。
投稿日:2007-12-06 Thu
某女性から薦められて「ラブソングができるまで」というビデオをレンタルしてきた。さわかやなラブコメディで特にタイトル通り
主題歌がいい。案の定、YOUTUBEにあったので紹介しよう。
Way Back Into Love
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