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はすぴー

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  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
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    一筆書き
    これは凄い。見事としか言いようがない。
    72歳になるおっさんが自転車で走った道をスマホアプリ
    に記録させ、一筆書きにしたものとのこと。
    次はさらに大きな地上絵に挑戦するという。
    他にもこんなのがある
    もし俺が真似るとしたら、「シェー」のポーズだな。



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    雑学・ネタ | 22:21:57| Trackback(0)| Comments(0)
    うなぎのかぎ賃
    勤務先のすぐ近くに、有名なうなぎ屋の老舗がある。
    毎朝、その店の前を通るのだが、うなぎを焼く香ばしい
    煙を嗅いでは「うなぎが食べたいなぁ~」と思っている。
    まぁ、うなぎを焼く匂いだけで食べた気分になろうと
    貧乏人の俺はそれなりの努力しているわけだ。

    そういえば、「うなぎのかぎ賃」という落語を思い出した。

    男は毎日毎日ご飯どきになると、うなぎ屋の前へ出かけて
    行っては腹いっぱいにうなぎのにおいを吸い込み
    そのまま家へ飛んで帰ってうなぎのにおいでご飯を食べるのです。
    さて、それに気づいたうなぎ屋の親父は、
    「においだけで飯を食うとは、なんちゅうけちだ。
    よし、あのような奴からは、においのかぎ賃を取ってやろう」
    さっそく帳面につけておき、月末になると
    男の家ににおいのかぎ賃を取りに行きました。
    すると、けちんぼうな男は
    「やい、おれはうなぎ屋に、借金をした覚えはないぞ!」
    「いえいえ、これは、うなぎのかば焼のかぎ賃でございます
    えーと、しめて八百文(二万四千円ほど)ですな。
    においをかいでうなぎを食べたつもりになっておりますので、
    こちらも食わせたつもりで銭を取りに来ました」
    うなぎ屋がすましていうと、男は仕方なく懐から
    八百文取り出しました。
    「へい、確かに八百文。ありがとうございました」
    うなぎ屋がにこにこ顔でお金を受け取ろうとすると、
    男はそれを板の間へ放り投げました。
    チャリーン。チャリーン。
    お金が景気の良い音をたてると、男はうなぎ屋に言いました。
    「においの代金は、音で払おう。今、銭の音を聞いただろう。
    銭を受け取ったつもりで、帰んな!」
    この勝負、うなぎ屋の負けでございます。







    雑学・ネタ | 22:50:08| Trackback(0)| Comments(0)
    日本人の発明
    クイズ番組「Qさま」から。
    この中で1つだけ日本人が発明していないものはどれ?



    正解は「電動歯ブラシ」
    いかにもガサツで面倒くさがり屋の欧米人が作りそう。
    日本人は歯磨きのようなチマチマしたことは手間暇かけて
    きちんとやると思ったので俺は正解したぞ。
    それ以外のものは、考えようによってはジャパニーズな
    発想かも知れない。日本人って凄いよな。
    ちなみに下段のおばさんは発明品ではありません(笑)



    雑学・ネタ | 22:45:53| Trackback(0)| Comments(0)
    信号機の変化
    池上さんの番組で教えてもらったこと。
    2002年頃からLED化が進んだようだが「いつの間にか」
    変わっていたという感じ。
    日常の変化って、意外と気が付かないものなんだよなぁ~



    雑学・ネタ | 22:31:44| Trackback(0)| Comments(0)
    スマホの画面が割れている女
    巷で「スマホの画面が割れている女性はすぐ落ちる」説
    というのがあるらしい。



    雑学・ネタ | 22:03:40| Trackback(0)| Comments(0)
    夏は来ぬ
    今日は【立夏(りっか)】だそうだ。この日から暦の上
    では夏となるとのこと。立夏と聞くと、唱歌「夏は来ぬ」
    を連想するのだが、実は一番の歌詞しか覚えていない。
    そこで調べてみたところ、この歌は5番まであることが
    わかった。立夏にふさわしい清々しい詞なので、当ブログ
    で紹介させていただきます。

      『夏は来ぬ』

       卯(う)の花の、匂う垣根に
       時鳥(ほととぎす)、早も来鳴きて
       忍音(しのびね)もらす、夏は来ぬ
     
       さみだれの、そそぐ山田に
       早乙女(さおとめ)が、裳裾(もすそ)ぬらして
       玉苗(たまなえ)植うる、夏は来ぬ

       橘(たちばな)の、薫る軒場(のきば)の
       窓近く、蛍飛びかい
       おこたり諌(いさ)むる、夏は来ぬ

       楝(おうち)ちる、川べの宿の
       門(かど)遠く、水鶏(くいな)声して
       夕月すずしき、夏は来ぬ

       五月(さつき)やみ、蛍飛びかい
       水鶏(くいな)鳴き、卯の花咲きて
       早苗(さなえ)植えわたす、夏は来ぬ

       佐々木信綱作詞・小山作之助作曲





    雑学・ネタ | 22:40:44| Trackback(0)| Comments(0)
    平成通り
    都内を車で走っていると、「明治通り」「昭和通り」「江戸通り」の
    案内をよく見かける。そこでふとした疑問。だったら「平成通り」
    「大正通り」もあるのではないかと。

    調べてみたところ、「平成通り」は晴海通り(築地2丁目)から鎧橋
    (日本橋兜町)までの通りを示すとのこと。ちょうど八丁堀を貫いて
    いるかたちだ。昭和通りに並行しているから、単純に平成通りとなった
    のかも知れない。
    かつてはこの辺りを都電が走っていたこともあり「電車通り」とも
    呼ばれていた頃もあったようだ。

    さて「大正通り」は、現在の「靖国通り」が戦前まで「大正通り」
    と呼ばれていたようだ。
    ということで、中央区には明治通りは通っていないが、
    江戸・大正・昭和・平成の通りがあることになる。
    ちなみに、中央区の道路の愛称は98路線に及んでいるとのこと。



    雑学・ネタ | 22:58:45| Trackback(0)| Comments(0)
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