fc2ブログ
■PROFILE

はすぴー

  • author: はすぴー
  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
  • RSS
  • ■RECENT ENTRIES
    ■CATEGORY
    ■ARCHIVES
  • 2024年02月 (4)
  • 2024年01月 (7)
  • 2023年12月 (5)
  • 2023年11月 (6)
  • 2023年10月 (10)
  • 2023年09月 (10)
  • 2023年08月 (11)
  • 2023年07月 (10)
  • 2023年06月 (10)
  • 2023年05月 (10)
  • 2023年04月 (11)
  • 2023年03月 (10)
  • 2023年02月 (10)
  • 2023年01月 (10)
  • 2022年12月 (9)
  • 2022年11月 (10)
  • 2022年10月 (10)
  • 2022年09月 (11)
  • 2022年08月 (11)
  • 2022年07月 (10)
  • 2022年06月 (10)
  • 2022年05月 (11)
  • 2022年04月 (11)
  • 2022年03月 (10)
  • 2022年02月 (10)
  • 2022年01月 (10)
  • 2021年12月 (14)
  • 2021年11月 (10)
  • 2021年10月 (10)
  • 2021年09月 (12)
  • 2021年08月 (12)
  • 2021年07月 (13)
  • 2021年06月 (10)
  • 2021年05月 (9)
  • 2021年04月 (10)
  • 2021年03月 (12)
  • 2021年02月 (11)
  • 2021年01月 (10)
  • 2020年12月 (10)
  • 2020年11月 (10)
  • 2020年10月 (8)
  • 2020年09月 (11)
  • 2020年08月 (12)
  • 2020年07月 (12)
  • 2020年06月 (9)
  • 2020年05月 (9)
  • 2020年04月 (13)
  • 2020年03月 (13)
  • 2020年02月 (15)
  • 2020年01月 (13)
  • 2019年12月 (12)
  • 2019年11月 (13)
  • 2019年10月 (12)
  • 2019年09月 (12)
  • 2019年08月 (15)
  • 2019年07月 (14)
  • 2019年06月 (13)
  • 2019年05月 (13)
  • 2019年04月 (14)
  • 2019年03月 (14)
  • 2019年02月 (13)
  • 2019年01月 (13)
  • 2018年12月 (14)
  • 2018年11月 (13)
  • 2018年10月 (12)
  • 2018年09月 (16)
  • 2018年08月 (13)
  • 2018年07月 (13)
  • 2018年06月 (14)
  • 2018年05月 (12)
  • 2018年04月 (15)
  • 2018年03月 (14)
  • 2018年02月 (11)
  • 2018年01月 (11)
  • 2017年12月 (11)
  • 2017年11月 (12)
  • 2017年10月 (11)
  • 2017年09月 (12)
  • 2017年08月 (10)
  • 2017年07月 (10)
  • 2017年06月 (12)
  • 2017年05月 (10)
  • 2017年04月 (10)
  • 2017年03月 (12)
  • 2017年02月 (15)
  • 2017年01月 (14)
  • 2016年12月 (17)
  • 2016年11月 (15)
  • 2016年10月 (16)
  • 2016年09月 (15)
  • 2016年08月 (16)
  • 2016年07月 (7)
  • 2016年06月 (6)
  • 2016年05月 (6)
  • 2016年04月 (8)
  • 2016年03月 (7)
  • 2016年02月 (7)
  • 2016年01月 (7)
  • 2015年12月 (9)
  • 2015年11月 (8)
  • 2015年10月 (5)
  • 2015年09月 (11)
  • 2015年08月 (9)
  • 2015年07月 (8)
  • 2015年06月 (9)
  • 2015年05月 (4)
  • 2015年04月 (5)
  • 2015年03月 (9)
  • 2015年02月 (9)
  • 2015年01月 (9)
  • 2014年12月 (8)
  • 2014年11月 (7)
  • 2014年10月 (6)
  • 2014年09月 (6)
  • 2014年08月 (6)
  • 2014年07月 (8)
  • 2014年06月 (6)
  • 2014年05月 (2)
  • 2014年04月 (7)
  • 2014年03月 (7)
  • 2014年02月 (9)
  • 2014年01月 (8)
  • 2013年12月 (9)
  • 2013年11月 (11)
  • 2013年10月 (9)
  • 2013年09月 (7)
  • 2013年08月 (7)
  • 2013年07月 (6)
  • 2013年06月 (6)
  • 2013年05月 (11)
  • 2013年04月 (6)
  • 2013年03月 (6)
  • 2013年02月 (6)
  • 2013年01月 (3)
  • 2012年12月 (6)
  • 2012年11月 (6)
  • 2012年10月 (7)
  • 2012年09月 (6)
  • 2012年08月 (7)
  • 2012年07月 (4)
  • 2012年06月 (2)
  • 2012年05月 (12)
  • 2012年04月 (12)
  • 2012年03月 (5)
  • 2012年02月 (7)
  • 2012年01月 (12)
  • 2011年12月 (6)
  • 2011年11月 (5)
  • 2011年10月 (4)
  • 2011年09月 (5)
  • 2011年08月 (6)
  • 2011年07月 (7)
  • 2011年06月 (3)
  • 2011年05月 (4)
  • 2011年04月 (3)
  • 2011年03月 (4)
  • 2011年02月 (10)
  • 2011年01月 (9)
  • 2010年12月 (8)
  • 2010年11月 (6)
  • 2010年10月 (5)
  • 2010年09月 (7)
  • 2010年08月 (8)
  • 2010年07月 (10)
  • 2010年06月 (3)
  • 2010年05月 (4)
  • 2010年04月 (5)
  • 2010年03月 (4)
  • 2010年02月 (5)
  • 2010年01月 (3)
  • 2009年12月 (10)
  • 2009年11月 (10)
  • 2009年10月 (14)
  • 2009年09月 (7)
  • 2009年08月 (4)
  • 2009年07月 (9)
  • 2009年06月 (8)
  • 2009年05月 (10)
  • 2009年04月 (8)
  • 2009年03月 (8)
  • 2009年02月 (4)
  • 2009年01月 (9)
  • 2008年12月 (11)
  • 2008年11月 (8)
  • 2008年10月 (8)
  • 2008年09月 (12)
  • 2008年08月 (8)
  • 2008年07月 (4)
  • 2008年06月 (5)
  • 2008年05月 (3)
  • 2008年04月 (2)
  • 2008年03月 (4)
  • 2008年02月 (2)
  • 2008年01月 (7)
  • 2007年12月 (14)
  • 2007年11月 (2)
  • 2007年10月 (10)
  • 2007年09月 (10)
  • 2007年08月 (12)
  • 2007年07月 (13)
  • 2007年06月 (12)
  • 2007年05月 (16)
  • 2007年04月 (16)
  • 2007年03月 (13)
  • 2007年02月 (11)
  • 2007年01月 (12)
  • 2006年12月 (13)
  • 2006年11月 (10)
  • 2006年10月 (19)
  • 2006年09月 (15)
  • 2006年08月 (22)
  • 2006年07月 (21)
  • 2006年06月 (20)
  • 2006年05月 (18)
  • 2006年04月 (12)
  • 2006年03月 (13)
  • 2006年02月 (19)
  • 2006年01月 (16)
  • 2005年12月 (16)
  • 2005年11月 (15)
  • 2005年10月 (9)
  • 2005年09月 (6)
  • 2005年08月 (11)
  • 2005年07月 (9)
  • 2005年06月 (12)
  • 2005年05月 (21)
  • 2005年04月 (21)
  • 2005年03月 (24)
  • 2005年02月 (19)
  • 2005年01月 (29)
  • 2004年12月 (31)
  • 2004年11月 (29)
  • 2004年10月 (27)
  • 2004年09月 (1)
  • 2004年08月 (1)
  • 2004年07月 (1)
  • 2004年06月 (1)
  • 2004年05月 (1)
  • 2004年04月 (1)
  • 2004年03月 (1)
  • 2004年02月 (1)
  • 2004年01月 (1)
  • 2003年12月 (1)
  • 2003年11月 (1)
  • 2003年10月 (1)
  • 2003年09月 (1)
  • ■RECENT COMMENTS
    ■RECENT TRACKBACKS
    ■LINKS
    たこの滑り台
    いろんな方角に延びた足を滑り降りる「タコ滑り台」。
    わが地元、足立区が発祥らしい。
    新西新井公園(西新井5丁目)にあるものが全国第1号
    とのことだ。
    毎日新聞より転用



    スポンサーサイト



    雑学・ネタ | 13:00:51| Trackback(0)| Comments(0)
    サランラップ
    サランラップを使い過ぎるとよくカミさんから叱られる。
    便利で安いからいいじゃんと反論したいが、こんなことで
    夫婦喧嘩はしたくないので、素直に謝ってしまう小心者の俺。

    ちなみにサランラップのネタ。
    ダウ・ケミカルの技術者がピクニックに行った際に、レタス
    を加工フィルムで包んたところ、保湿と保管性があることを
    発見した。これをきっかけに1949年、食品用ラップとして
    販売される。商品名は、その2人の技術者の妻、サラ (Sarah)
    とアン (Ann) の名前にちなんで"サランラップ"と名付けら
    れたというから興味深い。



    雑学・ネタ | 18:07:56| Trackback(0)| Comments(0)
    そうめんと冷麦の違い
    今年の夏はとにかく暑い。記録的かつ殺人的な暑さで
    挨拶は「暑いですねぇ~」以外に聞いたことがない。
    外出はできるだけ控えよとのことで、日課の散歩も
    あまりしていないので運動不足である。

    食欲もあまりないので、そうめんだの冷麦を食べる
    ことが増えた。ちなみに両者の違いを知っているだろうか。
    麺の太さが直径1.3mm未満がそうめんで、1.3mm以上1.7mm
    未満であれば、冷麦と定義されていて、それ以上になると
    「うどん」となるらしい。
    太さの食感を楽しむところなんざ日本人らしいか?

    一説によると、昔は店先で「そうめん」「冷麦」「うどん」
    を箱にいれたまま裸の状態で並べて売られていて、
    わかりやすくするために冷麦に色麺を入れたとのことだ。
    兄弟あるある話だが、色付きの麺を取り合って喧嘩に
    なったなんて、今でもあるのかね?



    雑学・ネタ | 10:50:31| Trackback(0)| Comments(1)
    ご当地ナンバープレート
    学生の頃、苦手な科目のひとつに「地理」があった。
    大人になり、旅行やドライブをするうちに、行き先の
    特徴や産物などに興味を持つようになった。
    そして地理という学問を改めて勉強したら、なかなか
    面白い。地理に限らず勉強は大人になってからが楽しい。
    知らないことを知ることが勉強の面白みだろう。

    地理と言えば、「ご当地ナンバープレート」の図柄
    を見るだけでもなるほどなぁ~と勉強になる。
    全国のご当地ナンバープレートの一覧が国土交通省の
    ホームページにあったので、転用させていただく。



    雑学・ネタ | 11:54:29| Trackback(0)| Comments(0)
    年に一度のデート
    明日は七夕、織姫と彦星が一年にたったの一度だけ、
    会うことのできる日か、、なんてことを思うように
    なったのも、老化現象の現れかな。

    ところで、なぜ織姫と彦星が一年に一度しか会うこと
    ができなくなってしまったのか、覚えているだろうか。
    天の神の一人娘である織姫と、働き者の牛飼い彦星は、
    結婚してからというもの、夫婦仲が良すぎて遊んで
    ばかりで、すっかり働かなくなってしまったのだ。
    怒った天の神様は、天の川を隔てて、ふたりを東と
    西に引き裂いてしまった。

    しかし、二人がとても悲しんだため、年に一度、
    七夕の日にだけ会うことを許された……。
    たしかそんな物語だったと思う。
    冷静に振り返れば、随分と極端な話のようにも思うが
    「これでいいのだ」



    雑学・ネタ | 12:59:22| Trackback(0)| Comments(0)
    江戸はなんて綺麗な都市なんだ
    某メルマガから「江戸はなんて綺麗な都市なんだ…」を
    一部、抜粋させていただく。

    女性のシンボルともいえるハイヒール、ドレス、香水...
    実はこれらはウンコ対策のために作られたという。
    約300年ほど前のパリの街は花の都と言われるように、
    華やかなイメージがあるが、実は町中がうんこまみれ
    だったそうだ。
    そのため、
    ・汚物を踏まないためにハイヒールが開発され...
    ・立ったまま排泄をできるようにドレスが開発され...
    ・臭いを消すために香水が開発された
    これは何もパリに限ったことではなく、ロンドンも
    同様だったという。
    なぜ汚物の匂いが漂うような状態だったかと言えば
    トイレや水道の設備が十分に整っていなかったから。

    しかし、当時のヨーロッパと比べると、世界一綺麗と
    称賛されたのは、江戸だそうだ。
    江戸は、ヨーロッパ人が驚くほど綺麗で清潔な都市
    だったという。
    でもなぜ、ヨーロッパの技術力を持ってしても、
    清潔な都市を作ることはできなかったのに、
    江戸はそれができたのか?

    この謎を解く鍵は、徳川家康の知られざる偉業
    上・下水道の整備に隠されていた。
    江戸の町は、もともと海岸に近い湿地を埋め立てた
    造成地が多かったため、井戸を掘っても塩分の強い水
    が出るなどして、飲料水の確保に悩まされていた。
    そこで1590年、井之頭池を源泉とする日本最初の上水、
    神田上水を、1654年には玉川から四谷の水門まで43kmに
    達する玉川上水を開設。 当時のロンドンを凌ぐ世界最高
    と言える給水システムを作り上げた。
    ポンプなどを使わず、高低差のみで水を運ぶしくみを
    「自然流下式」と呼ぶそうだが、玉川上水は水源から
    水門まで43キkmもあるが高低差がわずか92メートルしか
    ないことにも、その技術の高さがうかがえる。
    下水道は、肥料として使うし尿処理の仕組みが町と
    農家でできており、欧州のような問題は生じていない。
    改めて、徳川家康はすごい偉人だったと痛感する。



    雑学・ネタ | 13:18:52| Trackback(0)| Comments(0)
    結婚相手の男性に求める条件
    かつてバブル期に、女性が結婚相手の男性に求める条件として
    3高(高学歴・高収入・高身長)というものがあった。
    その後、時代と共にその条件が、3C→3平→4低と変化して
    最近では「YSK」が求められているらしい。
    わかるような、わからないような・・てなとこか。
    38年前、結婚する時にカミさんは俺に何を望んだのだろうか。







    雑学・ネタ | 13:13:25| Trackback(0)| Comments(0)
    次のページ