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はすぴー

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  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
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    日本橋発祥のもの(食べ物編)
    昨日に続いて、日本橋発祥のものを紹介。

    ・お子様ランチ   
     日本橋三越が1930年に『御子様洋食』として提供したもの

    ・はやしライス
     丸善の創始者・早矢仕有的が友人たちに振る舞った料理

    ・天ざる&天もり
     室町砂場が夏でも天ぷら蕎麦を美味しく食べるために、つけ麺状にした

    ・親子丼
     人形町の「玉ひで」が軍鶏鍋に残った割下を卵でとじ、ご飯とともに
     食べるお客を見て考案した

    ・甘納豆
     初代榮太樓が、金時豆を蜜で煮詰めたものを考案した

    ・いなり寿司
     人形町の志乃多寿司の初代店主が創意工夫をこらし、売り出した

    ・味附海苔
     明治天皇の京都行幸のお土産として、山本海苔店二代目が海苔に味をつけることを創案
     現在では『おつまみ海苔』として販売している



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    雑学・ネタ | 22:21:26| Trackback(0)| Comments(0)
    日本橋発祥のもの
    慶長9年(1604年)、日本橋が五街道の起点となってから、
    様々な産業や文化がこの街に誕生したことは言うまでもない。
    そしてこの日本橋から誕生した“日本橋生まれ”もたくさんある。

    (1)商品券  1830年<にんべん>
    鰹節と引き換えるために銀製の薄板が発行されたのが商品券
    の発祥だ。にんべんの六代目が考案したもので、現在なら3,500円
    くらいの価値がある銀製の薄板を徳川時代末期に発行されたとのこと。

    (2)銀行  1873年<現 みずほ銀行>
    初の銀行(第一国立銀行)が兜町で開業された。
    江戸時代に金融経済を統一する目的で、三井組と小野組を中核に
    した初の国立銀行が日本橋に設立された。
    現在、ここには みずほ銀行兜町支店があり、「銀行発祥の地」の
    案内板が設置されている。

    (3)人力車  1870年
    明治3年に人力車の営業許可を受けた和泉要助らが日本橋に初めて
    人力車を走らせた。小回りが利き手軽だったために普及したようだ。
    今では全国の観光地でよく見かけ、日本らしさを醸し出している。

    (4)郵便制度  1871年
    郵便制度を確立したのは、"近代郵便の父"として知られる前島密。
    交通の利便性がある日本橋に駅逓司(後の郵政省)と郵便役所
    (現在の東京中央郵便局)が置かれ、郵便事業が開始。
    現在この地には「日本橋郵便局」がある。



    雑学・ネタ | 22:20:16| Trackback(0)| Comments(0)
    一筆書き
    これは凄い。見事としか言いようがない。
    72歳になるおっさんが自転車で走った道をスマホアプリ
    に記録させ、一筆書きにしたものとのこと。
    次はさらに大きな地上絵に挑戦するという。
    他にもこんなのがある
    もし俺が真似るとしたら、「シェー」のポーズだな。



    雑学・ネタ | 22:21:57| Trackback(0)| Comments(0)
    うなぎのかぎ賃
    勤務先のすぐ近くに、有名なうなぎ屋の老舗がある。
    毎朝、その店の前を通るのだが、うなぎを焼く香ばしい
    煙を嗅いでは「うなぎが食べたいなぁ~」と思っている。
    まぁ、うなぎを焼く匂いだけで食べた気分になろうと
    貧乏人の俺はそれなりの努力しているわけだ。

    そういえば、「うなぎのかぎ賃」という落語を思い出した。

    男は毎日毎日ご飯どきになると、うなぎ屋の前へ出かけて
    行っては腹いっぱいにうなぎのにおいを吸い込み
    そのまま家へ飛んで帰ってうなぎのにおいでご飯を食べるのです。
    さて、それに気づいたうなぎ屋の親父は、
    「においだけで飯を食うとは、なんちゅうけちだ。
    よし、あのような奴からは、においのかぎ賃を取ってやろう」
    さっそく帳面につけておき、月末になると
    男の家ににおいのかぎ賃を取りに行きました。
    すると、けちんぼうな男は
    「やい、おれはうなぎ屋に、借金をした覚えはないぞ!」
    「いえいえ、これは、うなぎのかば焼のかぎ賃でございます
    えーと、しめて八百文(二万四千円ほど)ですな。
    においをかいでうなぎを食べたつもりになっておりますので、
    こちらも食わせたつもりで銭を取りに来ました」
    うなぎ屋がすましていうと、男は仕方なく懐から
    八百文取り出しました。
    「へい、確かに八百文。ありがとうございました」
    うなぎ屋がにこにこ顔でお金を受け取ろうとすると、
    男はそれを板の間へ放り投げました。
    チャリーン。チャリーン。
    お金が景気の良い音をたてると、男はうなぎ屋に言いました。
    「においの代金は、音で払おう。今、銭の音を聞いただろう。
    銭を受け取ったつもりで、帰んな!」
    この勝負、うなぎ屋の負けでございます。







    雑学・ネタ | 22:50:08| Trackback(0)| Comments(0)
    日本人の発明
    クイズ番組「Qさま」から。
    この中で1つだけ日本人が発明していないものはどれ?



    正解は「電動歯ブラシ」
    いかにもガサツで面倒くさがり屋の欧米人が作りそう。
    日本人は歯磨きのようなチマチマしたことは手間暇かけて
    きちんとやると思ったので俺は正解したぞ。
    それ以外のものは、考えようによってはジャパニーズな
    発想かも知れない。日本人って凄いよな。
    ちなみに下段のおばさんは発明品ではありません(笑)



    雑学・ネタ | 22:45:53| Trackback(0)| Comments(0)
    信号機の変化
    池上さんの番組で教えてもらったこと。
    2002年頃からLED化が進んだようだが「いつの間にか」
    変わっていたという感じ。
    日常の変化って、意外と気が付かないものなんだよなぁ~



    雑学・ネタ | 22:31:44| Trackback(0)| Comments(0)
    スマホの画面が割れている女
    巷で「スマホの画面が割れている女性はすぐ落ちる」説
    というのがあるらしい。



    雑学・ネタ | 22:03:40| Trackback(0)| Comments(0)
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