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はすぴー

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  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
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    山頂方位盤のミス
    我が家から最も近い山が茨城県の宝篋山だと思う。
    筑波山の手前にあり、車で1時間少しで登山口に着く。
    ここの山頂方位盤に記載されている名前の誤植を発見。
    正しくは「榛名山」と示すところを「椿名山」とある。
    石を掘ってあるので修正も出来なかったのだろう。
    ミスした人、さぞ怒られただろうな。
    いや、まだ気が付かないままになっているかも。



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    山歩き | 23:23:40| Trackback(0)| Comments(0)
    宝登山の蝋梅
    埼玉県秩父市の宝登山に蝋梅(ろうばい)を見にいく。
    途中、関越自動車で突然の渋滞に狼狽(ろうばい)した。



    山歩き | 23:12:55| Trackback(0)| Comments(0)
    高川山の『ビッキー』
    今年初の山歩きは、山梨県の高川山。低山ながら眺望は素晴らしい。
    かつてこの山の山頂に『ビッキー』という犬がいて登山者を癒して
    くれていたそうだ。
    こちらのサイトをご覧くだされ。
    YouTube
    ビッキーを偲んで名前を書いた箱を発見。一度、会って見たかったな。




     


    山歩き | 22:32:32| Trackback(0)| Comments(0)
    今年最後の山歩き 石老山
    今年最後の山歩きは相模湖近くの「石老山(せきろうざん)」702mの低山
    だが、関東百名山の一つ。山道にある多数の奇岩がユニークで、富士山が
    よく見えることで有名な山だ。我が家から車で80分とお手軽なのが良い。
    登山口から山頂まで1時間半、丹沢や富士山、南アルプス、高尾や相模湖
    などが一望できる。下山の途中には沢もあり、せせらぎを聞きながら
    のんびりと歩ける。危険な箇所もなく、休憩を含めて4時間半、初心者
    向けだと思う。写真は相模湖が霧で覆われているところ。幻想的だ。
    この季節だと相模湖プレジャーフォレストの関東最大級の
    イルミネーションを帰りに見てくるのも良いだろう。




    山歩き | 22:13:47| Trackback(0)| Comments(0)
    棒ノ折山
    山歩きを始めて2年5ケ月、低山ばかりだが、65座登頂した。
    そして66座目は奥武蔵(埼玉県)と奥多摩(東京都)の境に
    ある棒ノ折山(ぼうのおれやま)だ。
    変わった名前だったので、由来を調べてみたところ諸説あるよう
    だが、鎌倉時代の武蔵の武将・畠山重忠がこの山を越えたときに
    持っていた杖が折れてしまった・・・というのが有力のようだ。
    また、地元では棒ノ嶺(ぼうのみね)と呼ばれているそうだ。

    登山口までのアクセスを調べたら、飯能駅からバス40分とあり
    面倒なので車で行くことにした。我が家から92キロ、1時間半
    くらいで到着。無料駐車場は150台と広い。
    一般的な白谷沢コースとやらを歩く。滝やら沢やらがあり、
    せせらぎを聞きながら歩けるのは俺の好みだ。
    山頂からの眺めもよく、新緑の季節にまた来たいと思った。
    コースタイムは4時間半、俺的にはこのくらいがちょうどいい。
    下山した所に「さわらびの湯」という温泉があり、冬でなかったら
    入ると思うが、湯冷めしそうだったのでやめた。
    「狭山茶コーラ」とやらを飲んで帰途に向かう。



    山歩き | 23:17:35| Trackback(0)| Comments(0)
    扇山
    富士山を見たくなって、山梨県大月の扇山に登る。
    秀麗富嶽十二景の一つだ。これは富士山を望む優れた景観がある
    場所として大月市が1992年に定めた12の山域(山頂)のこと。
    確かに富士山が手の届きそうな感じだ。もう少し元気であれば
    このまま扇山~百蔵山~猿橋というコースも良さそう。
    青空の下、快適な山歩きであった。



    山歩き | 22:16:44| Trackback(0)| Comments(0)
    碓氷峠(アプトの道)
    群馬県、碓氷峠(アプトの道)を歩く。往復12キロ、平坦なハイキングコース。
    途中に紅葉で有名な「めがね橋」がある。径間数4、長さ91m、高さ31m
    わが国最大の煉瓦づくりアーチ橋とのこと。明治25年に完成し、アプト式
    鉄道を支えてきたが、昭和38年新線開通に伴い廃線となる。平成5年に国
    の重要文化財に指定された。
    ゴールは「熊ノ平」という所で、ここに行くまで10箇所のトンネルをくぐる。
    合唱「もみじ」秋の夕日にてる山もみじ~♪ はこの場所で作られたとのこと。
    帰りはピストンでは面白くないので旧中山道「坂本宿」を経由。
    道の両側には160軒の家々が立ち並ぶ街道宿だ。
    横川といえば「峠の釜飯」、美味しいがアンズがご飯の上に乗っていることに
    違和感ありだ。



    山歩き | 23:32:16| Trackback(0)| Comments(0)
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