FC2ブログ
■PROFILE

はすぴー

  • author: はすぴー
  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
  • RSS
  • ■RECENT ENTRIES
    ■CATEGORY
    ■ARCHIVES
  • 2018年11月 (5)
  • 2018年10月 (12)
  • 2018年09月 (16)
  • 2018年08月 (13)
  • 2018年07月 (13)
  • 2018年06月 (14)
  • 2018年05月 (12)
  • 2018年04月 (15)
  • 2018年03月 (14)
  • 2018年02月 (11)
  • 2018年01月 (11)
  • 2017年12月 (11)
  • 2017年11月 (12)
  • 2017年10月 (11)
  • 2017年09月 (12)
  • 2017年08月 (10)
  • 2017年07月 (10)
  • 2017年06月 (12)
  • 2017年05月 (10)
  • 2017年04月 (10)
  • 2017年03月 (12)
  • 2017年02月 (15)
  • 2017年01月 (14)
  • 2016年12月 (17)
  • 2016年11月 (15)
  • 2016年10月 (16)
  • 2016年09月 (15)
  • 2016年08月 (16)
  • 2016年07月 (7)
  • 2016年06月 (6)
  • 2016年05月 (6)
  • 2016年04月 (8)
  • 2016年03月 (7)
  • 2016年02月 (7)
  • 2016年01月 (7)
  • 2015年12月 (9)
  • 2015年11月 (8)
  • 2015年10月 (5)
  • 2015年09月 (11)
  • 2015年08月 (9)
  • 2015年07月 (8)
  • 2015年06月 (9)
  • 2015年05月 (4)
  • 2015年04月 (5)
  • 2015年03月 (9)
  • 2015年02月 (9)
  • 2015年01月 (9)
  • 2014年12月 (8)
  • 2014年11月 (7)
  • 2014年10月 (6)
  • 2014年09月 (6)
  • 2014年08月 (6)
  • 2014年07月 (8)
  • 2014年06月 (6)
  • 2014年05月 (2)
  • 2014年04月 (7)
  • 2014年03月 (7)
  • 2014年02月 (9)
  • 2014年01月 (8)
  • 2013年12月 (9)
  • 2013年11月 (11)
  • 2013年10月 (9)
  • 2013年09月 (7)
  • 2013年08月 (6)
  • 2013年07月 (6)
  • 2013年06月 (6)
  • 2013年05月 (11)
  • 2013年04月 (6)
  • 2013年03月 (6)
  • 2013年02月 (6)
  • 2013年01月 (3)
  • 2012年12月 (6)
  • 2012年11月 (6)
  • 2012年10月 (7)
  • 2012年09月 (6)
  • 2012年08月 (7)
  • 2012年07月 (4)
  • 2012年06月 (2)
  • 2012年05月 (12)
  • 2012年04月 (12)
  • 2012年03月 (5)
  • 2012年02月 (7)
  • 2012年01月 (11)
  • 2011年12月 (6)
  • 2011年11月 (5)
  • 2011年10月 (4)
  • 2011年09月 (5)
  • 2011年08月 (6)
  • 2011年07月 (7)
  • 2011年06月 (3)
  • 2011年05月 (4)
  • 2011年04月 (3)
  • 2011年03月 (4)
  • 2011年02月 (10)
  • 2011年01月 (9)
  • 2010年12月 (8)
  • 2010年11月 (6)
  • 2010年10月 (5)
  • 2010年09月 (7)
  • 2010年08月 (8)
  • 2010年07月 (10)
  • 2010年06月 (3)
  • 2010年05月 (4)
  • 2010年04月 (5)
  • 2010年03月 (4)
  • 2010年02月 (5)
  • 2010年01月 (3)
  • 2009年12月 (10)
  • 2009年11月 (10)
  • 2009年10月 (14)
  • 2009年09月 (7)
  • 2009年08月 (4)
  • 2009年07月 (9)
  • 2009年06月 (8)
  • 2009年05月 (10)
  • 2009年04月 (8)
  • 2009年03月 (8)
  • 2009年02月 (4)
  • 2009年01月 (9)
  • 2008年12月 (11)
  • 2008年11月 (8)
  • 2008年10月 (8)
  • 2008年09月 (12)
  • 2008年08月 (8)
  • 2008年07月 (4)
  • 2008年06月 (5)
  • 2008年05月 (3)
  • 2008年04月 (2)
  • 2008年03月 (4)
  • 2008年02月 (2)
  • 2008年01月 (7)
  • 2007年12月 (14)
  • 2007年11月 (2)
  • 2007年10月 (10)
  • 2007年09月 (10)
  • 2007年08月 (12)
  • 2007年07月 (13)
  • 2007年06月 (12)
  • 2007年05月 (16)
  • 2007年04月 (16)
  • 2007年03月 (13)
  • 2007年02月 (11)
  • 2007年01月 (12)
  • 2006年12月 (12)
  • 2006年11月 (10)
  • 2006年10月 (18)
  • 2006年09月 (15)
  • 2006年08月 (18)
  • 2006年07月 (19)
  • 2006年06月 (18)
  • 2006年05月 (18)
  • 2006年04月 (12)
  • 2006年03月 (13)
  • 2006年02月 (19)
  • 2006年01月 (16)
  • 2005年12月 (16)
  • 2005年11月 (15)
  • 2005年10月 (9)
  • 2005年09月 (6)
  • 2005年08月 (11)
  • 2005年07月 (12)
  • 2005年06月 (11)
  • 2005年05月 (21)
  • 2005年04月 (21)
  • 2005年03月 (25)
  • 2005年02月 (19)
  • 2005年01月 (29)
  • 2004年12月 (30)
  • 2004年11月 (29)
  • 2004年10月 (26)
  • 2004年09月 (1)
  • 2004年08月 (1)
  • 2004年07月 (1)
  • 2004年06月 (1)
  • 2004年05月 (1)
  • 2004年04月 (1)
  • 2004年03月 (1)
  • 2004年02月 (1)
  • 2004年01月 (1)
  • 2003年12月 (1)
  • 2003年11月 (1)
  • 2003年10月 (1)
  • 2003年09月 (1)
  • ■RECENT COMMENTS
    ■RECENT TRACKBACKS
    ■LINKS
    鍋割山
    神奈川県丹沢の「鍋割山」を登る。かねてから行ってみたい
    と思っていた山だ。
    山頂は開けていて富士山が間近に見れることや沢があるなど
    人気の山なのだが、それ以上に鍋割山を有名にしているのは
    山頂にある山小屋の「鍋焼きうどん」が絶品なのだ。
    恐らく登山者のほとんどが、このうどんを目当てに登って
    いるのだと思われる。登山者が多い時には、注文してから
    1時間以上も待つとも言われている。
    噂通り確かに美味い。苦労して登ってきたという気持ちも
    あるが、具だくさんであつあつの鍋焼きうどんは今まで
    食べた中で一番美味かった。これで1000円なら大満足だ。
    天気も良く、富士山もきれいに見えて快適な山歩きだった。

    ちなみに、電車だと大倉バス停から登山口まで、70分ダラダラ
    歩くが、車なら登山口近くの「表丹沢県民の森」の駐車場まで
    行けるので、往復140分 短縮できる。
    健脚者はそのまま「塔ノ岳」まで行くようだが、俺にはそんな
    元気はない。



    スポンサーサイト
    山歩き | 22:29:26| Trackback(0)| Comments(0)
    日光白根山
    百名山の「日光白根山」を登る。今がちょうど紅葉の見頃とのこと。
    天気予報では曇のち晴れということで、この日を選んだのだが朝
    から雨。そのうちに止むだろうと期待しつつ、登山開始するも
    霧雨が続く。(天気予報 ハズレじゃん)

    日光白根山の標高は2578m、関東地方の最高峰の山で真冬並みの
    寒さの中、なんとか登頂。本来であれば、360度の大パノラマ
    らしいのだが、靄で何も見えず。
    会社を休み、早起きして片道180キロを運転し、雨の中歩いて
    これかよ。ガッカリ。
    唯一の救いは「百名山の一つを登頂した」という自己満足と車の
    中から見えた小暮真望の作品のような景色が素敵だったこと。
    まぁ、山登りをするからにはこんなこともしかたないか。。。
    帰りは日光でゆばをたらふく やけ食いしてやったぞ。



    山歩き | 22:00:03| Trackback(0)| Comments(0)
    西沢渓谷
    先日の御岳渓谷に続き、今日は次女とその彼氏を連れて山梨県
    西沢渓谷を歩く。軽いハイキングかと思いきや、アップダウンが
    続き、想像以上にタフだった。ここには「日本の滝百選」にも
    選ばれた幻の滝"七ツ釜五段の滝"がなんとも圧巻だ。
    渓流沿の8つの滝が織りなす渓谷美はとても素晴らしかった。
    スリリングな吊橋や沢歩きも楽しめ、これからの紅葉の季節は
    さぞかし素敵だろう。また行きたいスポットのひとつだ。



    山歩き | 22:32:41| Trackback(0)| Comments(0)
    御岳渓谷
    運動不足の我が家の三女がダイエットを意識して山デビュー。
    初回で嫌になるといけないので、まずは超初心者コース
    「御岳渓谷(奥多摩)」を歩くことにした。

    舗装された渓流沿いの遊歩道を1時間ほど歩くと小洒落た
    レストランがあり、そこでケーキ&ドリンクタイム。
    帰りは渓流の反対側を歩き、往復3時間ほどのハイキング。
    天気も良かったので、まずまずのデビューだったようだ。



    山歩き | 22:22:43| Trackback(0)| Comments(0)
    富士剣ヶ峰登頂

    昨年に続き、二度目の富士登山。
    前回は山小屋でほとんど眠ることができなかったので、体力がなく
    お鉢巡りを断念した。すなわち3776m地点の「剣ヶ峰」に登頂する
    ことができなかったことが悔やまれ、今年はそのリベンジという
    わけだ。

    新宿バスタを8時に出発、10時半に富士吉田五合目到着。高山病に
    ならぬよう1時間ほど休憩し、11時半にスタート。
    昨年と同じルートなので、きつい場所は概ね頭に入っている。
    今回はちょうど3000mに位置する「東洋館」という山小屋に宿泊。
    ここはセパレートタイプの半個室になっていて、ゆったり寝れる
    のが魅力だ。Wi-Fiに繋がり、各ベットには電源コンセントもあり
    スマホが充電できるのもいい。ビールサーバーはここより上の
    山小屋にはないとのことで、日本一高い場所にある生ビールとのこと。

    夕飯を食べ、デッキで夕日を眺めながらのんびりする。これが
    山小屋での贅沢なひととき。そうこうしているうちに外界で花火
    の音がしてきた。山中湖の花火大会のようだ。普段なら見上げる
    花火を見下ろすというのは珍しい。

    早朝、4時に起きて山小屋からご来光を拝める。幸運にも昨年より
    きれいに見ることができた。皆が健康で幸せでありますように
    手を合せる。
    5時半登山開始。ここから山頂まで三時間半、とりわけ九合目からが
    きつい。一歩一歩踏みしめながらようやく久須志神社(3715m)に
    到着。小休憩を取り、いよいよお鉢巡りして剣ヶ峰を目指す。
    噴火口はここまで来た人でないと見ることができない壮大な姿だ。
    途中に山頂郵便局があり自宅宛に投函。この郵便局からのスタンプ
    が実に貴重なものになるだろう。

    剣ヶ峰手前の上り坂がこれまたきつい。今回の登山の中で最も
    タフだったと思う。そして念願の日本最高地点3776mの剣ヶ峰に
    登頂。ここより高い場所はないと思うと達成感がこみ上げてくる。
    自己満足だろうが山を愛する日本人として、やはりこの場所は
    特別だ。

    ランチ休憩し、12時半に下山開始。下りは単調でとにかく長い。
    変わり映えのない景色と歩きづらい砂れきが続く。
    五合目に戻ったのは16時少し前。高速バスに飛び乗り新宿着
    18:45。とても疲れたが人生の良い思い出になると思う。






    山歩き | 22:58:28| Trackback(0)| Comments(0)
    半月山
    3連休の初日、夏山に向けてのトレーニングということで
    日光の「半月山(1753m)」を登る。登山口は約1300mで
    都内よりも既に10度近く涼しい。
    我が家から車で2時間と比較的近く涼しい山歩きができるのが
    嬉しい。中禅寺湖の無料駐車場に車を置き、登山スタート。
    コースタイム(休憩を含まない時間)は5時間だ。

    しばらく急登が続くが、展望台に出ると男体山と中禅寺湖など
    奥日光の大パノラマが満喫できる。ここは特に紅葉の季節が
    お薦めのようだ。

    半月峠を経て下山すると、中禅寺湖畔にあるイタリア大使館や
    英国大使館の別荘がそのまま公園になっていて異国情緒がある。
    カフェもあり、湖畔に浮かぶヨットを眺めながらアイスコーヒー
    を飲むと疲れが一気にとれた。

    時間もあったので、日光と言えばお約束の「華厳の滝」に立ち
    寄る。何度来ても間近で見ると迫力がある大滝だ。
    お土産屋でゆば餃子とゆば焼きそばを食べ、帰路に向かう。
    渋滞もなく、ちょうど2時間で帰宅。
    それなりに疲れたが、良いトレーニングになった。



    山歩き | 22:06:06| Trackback(0)| Comments(0)
    7度目の筑波山
    このクソ暑い中、夏山登山に向けてトレーニング。
    我が家から車で80分のところに「筑波山(877m)」がある。
    雅称は紫峰といい、「西に富士、東に筑波」と称される。
    岩場も多いので、トレーニングには適している。

    都心は33度という暑さだが、山の中はさほど暑くはない。
    登山をしている人には常識だが、100m登ると気温は0.6度
    下がる。従って筑波山でも地上より5.4度ほど低くなる。
    木陰の中、風があれば この暑さでも山歩きはできる。
    (富士山だと3776m×0.6度=23度低いから、地上33度でも
    山頂は10度という計算だ)

    振り返れば、登山を始めるようになった4年前、最初に登った
    のが筑波山だった。大汗をかき小学生やデブに抜かされ
    ひどい目にあったが、今回は7度目で最初の時に比べて
    随分と楽に感じるようになった。

    そういえば、2014年12月に「昭和和みの会」でこの山に
    登ったなぁ~。同行者は膝を痛めたとかで以来、山歩きを
    しなくなった。また一緒に歩きたいなぁ、、、



    山歩き | 23:56:04| Trackback(0)| Comments(0)
    次のページ