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はすぴー

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  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
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    御岳山
    不要不急の外出をするな!と言われてもこんなに天気が
    いい日に家に閉じこもっているのもシャクなので、自己
    責任ということで奥多摩の御岳山に出かけた。
    カミさんと三女が付き合ってくれたので、ますます非国民。
    我が家から車で90分と近いことと、体力のない三女でも
    ケーブルカーで登れるのが良い。

    御岳神社で世の中の平和を祈願した後、ロックガーデン
    と呼ばれる渓谷(俗称「東京の奥入瀬」)をのんぶりと歩く。
    今回で4度目だが、いつもより水量が少なくチョロチョロ
    と流れている。最初に来た時は水しぶきをあげて流れて
    いたのに。みそぎ滝で有名な「綾広の滝」では修行になら
    ない程度のこじんまりした滝になっていた。

    歩いて下山するつもりだったが、非力な三女の「疲れたぁ
    攻撃」でケーブルカーで降りる。3時間半のハイキング。
    ランチは「きり山」という蕎麦屋でまったりと。



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    山歩き | 22:08:44| Trackback(0)| Comments(0)
    閑散な筑波山
    コロナ騒動で家に閉じこもっていて運動不足なので
    近場の筑波山に気晴らしにカミさんと登ってみた。
    山頂のコマ展望台付近はいつもなら一番賑わっている
    場所なのだが、コロナの影響で閑散としている。
    筑波山は今回で9度目だが、こんなに静かに山歩きが
    できたのは初めてだ。

    ちなみにご朱印を集めているカミさんは今日の筑波山
    だけで3つも集めたと喜んでいる。
    筑波山神社のご利益はこんなにもあると言われている。
    縁結び・夫婦和合・家内安全・子授け
    社運繁盛・工事安全・交通安全、豊作大漁・厄除け・
    方位除・合格祈願など



    山歩き | 22:10:40| Trackback(0)| Comments(0)
    高麗山・吾妻山
    久しぶりの山歩き、、、って今年初じゃん。
    今回はリハビリを兼ねて初心者コースをカミさんと相談
    していたら運動不足の三女もついてくることになった。
    神奈川県平塚市の高麗山(168m)から相模湾が見下ろせ
    富士山がきれいとの情報を元に行っていることにした。

    高速道が空いていたこともあり、我が家から90分(85km)
    湘南平展望台の駐車場に到着。真っ白な富士山が大きい。
    また展望台から海がキラキラと輝いている。
    登山開始、いや下山からのスタートでここから海(こゆ
    るぎの浜)に向かう。途中には梅、水仙が咲いていて
    本格的な春を感じる。

    海から大磯駅を経由し町中を歩き、東海道の旧道に出る。
    松の並木が東海道五十三次に描かれている風景のようだ。
    高来神社から山道を40分ほど登ると高麗山だ。そこから
    30分ほどで駐車場に戻れる。
    この辺りは桜の名所でもあるらしいので、その頃にまた
    来たいと思う。

    今回の目的はもうひとつあり、湘南平から車で20分ほど
    行ったところの吾妻山公園だ。この山頂には菜の花畑に
    なっており、富士山とのコントラストが素晴らしいとの
    ことだが、残念ながら我々が到着した頃には雲に隠れて
    しまった。しかし山頂から見下ろす海と菜の花はとても
    きれいだったので満足だ。



    山歩き | 22:27:25| Trackback(0)| Comments(0)
    鳴神山
    昼から雨が降るちゅーのに、紅葉を求めて山歩き。
    群馬県桐生市にある「鳴神山(標高980m)」は我が家から
    車で約2時間と近く、コースタイム3時間半と初心者向だ。
    しばらく沢のせせらぎを楽しみながら歩ける。
    平日ということもあり、ほとんど人と出会うこともなく
    静かな山歩きだ。
    低山ながらも山頂は360度のパノラマが素晴らしい。
    天気は曇りだったが、眺望は楽しめたし、紅葉もまずまず
    といったところだ。
    9時に登りはじめ、12時半に下山するやいなや
    (As soon as possible の英熟語が頭の中を横切る)
    雨が降り出してきた。まさに天気予報通りだ。
    ランチはこの辺りの名物、幅広の麺「ひもかわうどん」
    でも食べて温まろうぞ。



    山歩き | 23:35:46| Trackback(0)| Comments(0)
    5度目の棒ノ折山
    久しぶりの山歩き。8月の槍ヶ岳以来なので約3ケ月半ぶり。
    山に興味がなくなったというわけではないが、海外旅行に
    行っていたり、大型台風の影響だったりで間が空いた。

    今回はリハビリの意味合いもあり、近場で比較的楽ちんな
    山を考えて棒ノ折山(埼玉県)してみた。今日で5度目だが
    この時期に登るのは初めてだ。

    棒ノ折山は標高969mと低山ながらも、清流が足元を流れる
    沢歩きができ、迫力あるゴルジュ帯(峡谷)や変化に富んだ
    登山道が魅力で山頂からの眺望も良い。
    コースタイムは約4時間(休憩除く) 総歩行距離:8.3km
    なのでどちらかと言うと初心者向けの山だ。

    とかいいつつ、リハビリ中の俺にはちょうどいい山歩きに
    なり、適度な疲れ具体になった。紅葉もそこそこ綺麗だっ
    たが見頃にはちと早かったかな。



    山歩き | 22:25:05| Trackback(0)| Comments(0)
    標高3mの日和山
    先日、テレビで「日本一低い山」を登るという企画が
    興味深かった。宮城県仙台市にある標高3mの日和山
    (ひよりやま)だ。登山口から7段で登頂できると
    のこと。(笑)
    山開きは富士山と同じ7月1日に毎年行われ、さらには
    「登頂証明書」が発行されるという。

    3メートルでも「山」と認められることが意外だ。
    国土地理院が「山」と認定する条件は、地元の人が
    長い間、それを山と呼んでいて、自治体がそれを山
    と認めていれば良いらしい。なんとアバウトな定義
    だが、俺的にはこういうのは好き。



    山歩き | 22:53:58| Trackback(0)| Comments(1)
    小槍の上で
    槍ヶ岳といえば、『アルプス一万尺』の歌を思い出す。
    作詞者は不明だそうだが、京大山岳部の学生とする説が有力のようだ。
    1尺は30.3センチなので、1万尺は3030mで概ね槍ヶ岳くらいだ。
    この歌の最初に登場する「小槍」は槍ヶ岳(大槍)の山頂付近にある
    岩の名前で上級クライマーがどうにか登れるほどの難所でとても
    アルペン踊りができる場所ではない。

    ♪小槍の上で アルペン踊りを さあ踊りましょ ランラララララララ・・・
    なんて聞くと、アルプスの少女ハイジがお花畑で動物たちと陽気に
    踊っているイメージを持っている人が多いと思うが、実際の小槍は
    こんな尖った岩なのである。

    ちなみにもうひとつのあるある話。
    この歌の「小槍」は聞き慣れた言葉でないので、「子ヤギ」だと
    思って歌っていたという人も多い。「子ヤギの上で」踊っている
    ハイジもわからないでもないか。。。



    山歩き | 22:55:53| Trackback(0)| Comments(2)
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