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はすぴー

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  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
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    柴又散策
    いつの間にか俺が幹事をすることになった「街歩き(徘徊じゃねぇーぞ)」
    も今回で5回目になり、リクエストが多かった『柴又』を散策する。
    待ち合わせは駅前の寅さん像の視線10メートル先。
    友人の「おもちゃ博物館」で昭和レトロなおもちゃを懐かしいと盛り上がる。
    お約束の参道商店街で「草だんご」が買い、お約束の帝釈天でお参り。
    帝釈天は「彫刻の寺」と言われ、有料だが、「彫刻ギャラリー」は実に圧巻。
    素晴らしく見応えがある。

    そしてこれまたお約束で「山本亭」に立ち寄る。
    日本庭園は270坪。縁先の近くには池泉を、背後には緑濃い植え込みと築山
    を設けて滝を落とすという典型的な「書院庭園」方式だ。
    時間があれば、お約束の「寅さん記念館」に行きたいところだが、今回はパス。
    そしてお約束の「矢切の渡し」、江戸川を歩く。映画「男はつらんいよ」にも
    よく登場するのだが、レトロ感たっぷりのとんがり帽子の「取水塔」に郷愁を抱く。

    柴又というと、どうしてもお約束のコースになってしまうが、金町までのんびり
    歩いて3時間。徘徊メンバーにはちょうど良い疲れ具合だったのではないだろうか。



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    散歩 | 23:39:24| Trackback(0)| Comments(0)
    見沼田んぼの桜回廊
    総延長20km超 日本一の『見沼田んぼの桜回廊』を踏破。
    途中、少し途切れているところもあったが、概ね桜並木が
    延々と続いている。とりわけ大崎公園~さぎ山記念公園
    あたりが素敵だ。混雑度はたぶん上野公園の1/100くらい。
    20Kmも歩くといい加減、疲れたが10年分の桜を満喫した気分。
    都心からも比較的近いので、お薦めだ。



    散歩 | 22:04:40| Trackback(0)| Comments(0)
    平林寺の紅葉
    俺が「中央区観光協会」の特派員ガイドをしていることが
    きっかけで、中央区の観光スポットを案内しましょうという
    ことで友人たちと『街歩き』を昨年5月に始めた。
    以来、なぜか守備範囲外の立石、谷根千を案内することになり、
    今回に至っては埼玉県新座市の平林寺を散策しようとなった。
    お寺と言っても1周するのに90分もかかり「街歩き」ならぬ
    「寺歩き」だ。紅葉はちょうど見頃で満喫できた。ここは京都
    ぽさもあり、また武蔵野の面影が残っていて心が癒やされる場所だ。



    散歩 | 22:56:13| Trackback(0)| Comments(0)
    早稲田大学キャンパスツアー
    この写真、何だかわかるだろうか。
    早稲田大学 大隈講堂時計台の裏側から撮影したもの。
    大学の「キャンパスツアー」に参加し、普段は入ることが
    できない所を案内してもらった。約90分のツアーは想像以上に
    楽しかった。誰でも参加できるので暇つぶしにはお薦めだ。




    散歩 | 22:39:40| Trackback(0)| Comments(0)
    日本橋のデパートは化石の宝庫
    日本橋の老舗デパート(三越本店・高島屋)の壁材に使用されている
    大理石の中には、数億年前のアンモナイトやベレムナイトなど恐竜時代
    の化石がたくさん含まれているということをご存知だろうか。
    日本橋三越だけでも約13,000個のアンモナイトの化石があるとのこと。
    とりわけ本館1階中央ホールの2階へとつながる階段の壁には、はっきり
    とアンモナイトの姿が見てとれる化石がある。

    これらのデパートの大理石はイタリア産で、アンモナイトが生きていた
    当時のアルプス山脈やその地域は深い海になっていて、そこに石灰質
    の泥がたまり、アンモナイトの遺骸が紛れ込んだと考えられているそうだ。
    ちなみに 「化石」の定義は次の通り(必ずしも「石」でなくとも良い)
    1.自然に地中に埋没したもので人が埋めたものではないこと
    2.地中に埋まって 1 万年以上経っている

    買い物のついでに『化石ウォッチング』を楽しんでみてはいかがだろうか。



    散歩 | 22:29:38| Trackback(0)| Comments(0)
    家具職人のカフェ
    勤務先(日本橋)の近くに先日、オープンした"家具職人のカフェ"
    The 1/3rd Kichen&Furniture
    落ち着いたウッディな雰囲気が漂う木製家具のショールームで
    コーヒーやソフトドリンクを飲みながらリラックスできるスペース。

    店内は「CAFEテリアスペース」と「木(MOKU)SPACE」がある。
    「CAFEテリアスペース」はCAFEとインテリアが融合したスペースで、
    存在感のある大きな一枚板が特徴的。
    「木(MOKU)SPACE」は 多目的に使える自由なスペースになっていて
    例えば 会議、研修、勉強会、パーティー、ワークショップ、
    料理教室、個展などに使えるとのこと。値段は1時間、3700円~

    木のあたたかさを感じつつ、のんびりとコーヒーで日頃のストレス
    を解消。温もりのある木の香りがする居心地の良い空間だ。



    散歩 | 23:23:14| Trackback(0)| Comments(1)
    下町おもしろ工芸館
    人形町にある『下町おもしろ工芸館』を訪れた。
    博物館の類かと思い、中に入ったところ、手作り工芸品と
    リサイクル着物のお店のようだ。
    『下町おもしろ工芸館』のホームページによると、
    日本の伝統工芸技術を継承し現代に活かすことを目的に、平成6年
    に設立されたリサイクル着物と手作り工芸品を扱っているとのこと。
    和小物・ 和飾りや小粋な江戸の情緒が楽しめて、おもしろ小物や
    伝統工芸品を中心に「心温まる」商品が中心だそうだ。
    具体的には 手ぬぐい、風呂敷、七宝焼き、のれん、組紐、木版画
    アクセサリー、袋物、ピエロ人形、ねこグッズ、和紙細工、古紙細工
    など多彩だ。

    さらに興味深いのは独自の講習会を行っている点で、
    例えば自分だけのオリジナル帯締めが作れる「組紐」講習会がある。
    教材費は3,675円、講習料は2,000円




    散歩 | 23:42:23| Trackback(0)| Comments(0)
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