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はすぴー

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  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
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    甘い麦茶・トマト
    相変わらずの暑さが続いており、テレビでは熱中症予防に
    こまめに水分補給をしましょうと注意を促している。
    こんな日はキンキンに冷えた麦茶がとにかく美味い。

    麦茶を飲みながら、ふと思い出したことがある。
    俺がガキの頃、我が家の冷蔵庫には砂糖を入れた麦茶が
    あった。「甘い麦茶」は昭和の遠い記憶だ。
    今ではとても飲みたいと思えるものではないが、きっと
    当時は美味い、美味いと家族中で飲んでいたのだろう。

    同様に、トマトに砂糖をまぶして食べていた。
    おそらく当時のトマトはさぞ酸っぱかったのだろう。
    あの頃はまだマヨネーズは普及してなかったしなぁ。
    トマトジュースにも砂糖を入れて飲んでいた。

    甘いといえば、我が家の食卓には大皿に「あんこ」が
    盛られていて、それをご飯の上に乗せて食べるのだ。
    白米のおはぎを食べているようなものだ。
    また、きな粉と砂糖をまぶしたものをふりかけにして
    食べていた。

    もしかしたら、これらは昭和時代の我が家だけのことかも
    知れない。現在、血糖値が高いのはこういった理由かな。



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    昭和レトロ | 22:38:31| Trackback(0)| Comments(0)
    停電の想い出
    俺の住む足立区でも気温は38度、体感温度45度と笑ってしまうような
    猛暑が続いている。また今日はゲリラ豪雨で比較的近所の東川口市で
    停電になったそうだ。

    俺がガキの頃には停電は頻繁にあったような記憶がある。
    たいていは夏休み中の夕方だったと勝手に思い込んでいるが事実は定か
    ではない。停電が復旧するのに、4~5時間はかかったようにも思う。
    当時は停電は日常茶飯事だったのだろうか、特にパニックになることも
    なく、両親は手際良く対応していた。
    定位置に懐中電気があり、その明かりでロウソクを灯し、夕飯の支度を
    したり、普段の生活を行うのだ。夕飯はロウソクの元、ラジオを聞き
    ながら食べた。風呂には入らなかった。
    蚊帳の中で、懐中電気をつけたまま何かおしゃべりをしているうちに
    寝てしまったもんだ。
    今だったら、エアコンのない真夏は考えなれないが、あの頃はエアコン
    すらなくてもさほど暑くはなかったのだろう。

    そんな記憶も俺の中では美化されてしまったようで、ある意味、夏の
    楽しかった家族の想い出になっている。




    昭和レトロ | 22:38:44| Trackback(0)| Comments(0)
    バキュームカー
    尾籠な話で恐縮だが、トイレを探す夢や便器にモノが詰まる夢
    をよく見る。夢占いによると、失ったものを探していたり、
    もしくは何か新しいものを見つけようとしているとのことだが
    あまりピンとこない。
    バキュームカーでう○こを吸い取ろうとしているが、なかなか
    できないで困っている夢も見る。

    足立区の実家では平成の始めの頃まで、ぼっとん便所だったので
    バキュームカーにはお世話になった口だ。
    俺がまだ実家にいた頃(昭和40年台)、バキュームカーが来ると
    母はバケツに水を汲み、それを便器から流し込む。液体化した
    ブツをホースでバキュームするのだ。

    そしてその御礼という意味で、タバコ「ハイライト」を4箱を
    「ご苦労さまでした」と言って作業員に手渡していた。
    本来、その必要はないのだが、寸志というやつだったのだろう。
    多分、厳密に言えば家庭から物品や金銭を受け取ってはいけない
    決まりがあると思うが、多少のことは大目にみられた時代だ。

    てなわけで、「ハイライト」を見るとパブロフの犬のように
    バキュームカーを連想してしまうのだ。



    昭和レトロ | 22:39:33| Trackback(0)| Comments(0)
    ただ電話
    昨日の黒電話で思い出したネタ。
    これまた本当どうか定かではない・・というか
    たぶん単なる噂だが、受話器を置く白いところを
    下1ケタの数を連打するとただで繋ががる。

    たとえば、電話を掛けたい相手の番号が
    3999-6543 だとした場合、白いところを3回連打する
    と繋がる。これは実際に俺もガキの頃にやったことが
    あり、下1ケタが1~5までは繋がる。6以上だと切れて
    しまうが、高橋名人のように素早く連打すれば繋がった
    のかも知れない(笑)。

    通信技術に詳しい人が言うには、ダイヤルパレスが
    関係しているとのことで、実際に繋がるが課金されない
    ことはないとのこと。
    でもこういう裏技は本当に"ただ"になりそうで広まった
    のだと思われる。
    現に公衆電話で『ただ電話』というのがあった時代だから。



    昭和レトロ | 22:55:12| Trackback(0)| Comments(0)
    電話の混線
    その昔、家の電話が「黒電話」だった頃、よく混線をしたものだ。
    話している途中、その話し相手でない第三者の声が入ってくるのだ。
    しかもその声は意外とはっきりしていて、互いに「あれ~、今
    混線していますかねぇ~」などと呑気なことを言っていた時代だ。
    「どうやら混線しているようなので、また掛け直します」といい
    改めて掛けると直っているのだが、電話代は2倍かかっていたはずだ。
    途中から入ってきたそいつが電話を切れば解決したように思うが
    たいていは最初から通話していた方が切っていたように思う。
    本当かどうかは定かではないが、混線した時に大声で
    「話し中~!!」と叫ぶと回線が復旧するという噂もあった。

    ケータイやスマホ(デジタル通話)になってから混線という現象は
    極めて少なくなったと思うが、今でもあるのだろうか。
    通話が知らない赤の他人に聞かれていたら気持ち悪いぜよ。

    ちなみに、赤の他人の"赤"は「明らかな」という意味で他人を
    強調するために用いられたらしい。
    真っ赤なウソ、赤っ恥も同様にそれを強調する形容詞だそうだ。



    昭和レトロ | 22:49:26| Trackback(0)| Comments(0)
    美容パック
    笑う門には福来たる・・・笑うことは健康にも良いらしい。
    無理してでもバカ笑いをすべしと主張する人もいる。
    逆に笑いを我慢すると健康を損ねるそうだ。

    その昔、姉貴が二十歳くらいの時、美容パックをしていた
    ことがある。お肌に良いと信じ、何やら顔に白いクリームを
    塗ったり、切ったきゅうりを顔に貼り付けていた。
    そして肝心なのは笑ってしまうとシワになるので、じっと
    していなくてはならないらしい。
    そんなことを言われると、笑わしてしまえと思うのが、
    人間の性でしょ。
    パックをしている姉貴の前でバカな格好をしたり、変顔を
    してあの手この手で笑わそうとする。
    姉貴は必死になって笑いを我慢するがついに堪えることが
    できずに吹き出す。そして美容パックが台無しになったと
    喧嘩に至るわけだ。

    今でも姉貴が美人なのは、あの時の美容パックが効いている
    のだと弟は思っている。



    昭和レトロ | 22:49:11| Trackback(0)| Comments(0)
    日本橋三越
    昭和のあの頃。日本橋三越あたり。



    昭和レトロ | 22:22:34| Trackback(0)| Comments(0)
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