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はすぴー

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  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
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    脱脂粉乳ブラザーズ
    以前の勤務先に、自分を含めて還暦を過ぎたにも関わらず身長が
    180センチほどあるおっさんが3人いた。
    若手社員から「脱脂粉乳ブラザーズ」と恐れられている。(笑)



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    昭和レトロ | 10:42:15| Trackback(0)| Comments(0)
    脳トレ昭和クイズ
    ちょっと気になったので、備忘メモ。



    昭和レトロ | 11:11:57| Trackback(0)| Comments(0)
    タケダのプラッシー
    街を散策していたら「プラッシー」の文字が目に飛び込んできた。
    お米屋さんでないと買えないタケダのオレンジジュース。
    「果汁入り」というものを初めて飲んだのがこれだった。
    飲料にビタミンCをプラスしたことから、「プラッシー」と命名
    されたとのこと。
    ちなみに、タケダと言えば、我々の世代ならウルトラマンや
    柔道一直線をパブロフの犬の如く思い出すのだ。



    昭和レトロ | 17:23:27| Trackback(0)| Comments(0)
    ホモホモ7
    漫画家の「みなもと太郎」さんが亡くなられた。
    あまり有名な漫画家ではないかも知れないが、俺が中学生の頃
    夢中で読んだマンガ「ホモホモ7」の作者だ。
    写真の左に「ホモホモ7」が描かれている。
    ご冥福をお祈りいたします。楽しい作品をありがとうございました。



    昭和レトロ | 23:14:34| Trackback(0)| Comments(0)
    勝どき橋の思い出
    隅田川に架かる「勝どき橋」は、日本で現存する数少ない可動橋(跳開橋)
    で東洋一の規模と言われていたが、船の減少や交通量の増加を理由に
    現在、開閉は停止している。
    1940(昭和15)年に完成し、1970(昭和45)年11月29日までの30年間「ハの字」
    に開いて、船を通していた。

    俺が小学生の頃、父と車に乗って勝どき橋を渡ろうとしていた時の話。
    橋の手前で信号が赤になり、サイレンが鳴り橋が跳開する知らせ。
    父は少しふてくされて「あーあ、しばらく待たないとダメだなぁ~」と
    言っていた。20分間、開いていたとのことで恐らく通過するのに30分以上、
    要したと思われる。待っている間に、父の子どもの頃の話などをしてくれた。

    「勝どき橋」で思い出すのは、アニメ『魔法使いサリー』の最終回だ。
    サリーとカブは魔法の国へ帰らなければならなくなり、馬車で街を抜けて
    勝どき橋にさしかかると橋が開き、それをジャンプ台にして馬車は夜空へ
    飛び立つという感動的なシーンだった。

    『こちら葛飾区亀有公園前派出所』にも勝どき橋が登場する。
    「勝鬨橋ひらけ!の巻」で両津勘吉が中学生の頃、開閉しなくなった勝どき橋
    の開いた姿を転校する体の弱い友人に見せるために、運転室に忍び込んで橋を
    開けるという泣ける話だ。
    「こち亀」に関連すると、2011年8月に香取慎吾さん主演で映画化されたが、
    そのタイトルは「こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE 勝どき橋を
    封鎖せよ!」。クライマックスでは勝どき橋の開放シーンがCGで描かれている。
    暴走する大型ミサイルを回避するために勝どき橋を開き、これまたジャンプ台に
    するという内容。
    CGで開放した勝どき橋


    このように勝どき橋はアニメや映画では、ジャンプ台になり活躍する場面
    がある一方、東京タワーのように破壊されやすい一面もある。
    例えば、映画『ゴジラ』では、ゴジラが東京を壊滅させ、海へ帰るついでに
    勝どき橋はひっくり返された。
    『帰ってきたウルトラマン』でも、怪獣との戦いに巻き込まれ破壊されて
    いたし、映画『日本沈没』では、大震災でねじれて崩壊。

    再び跳開させようとの市民運動の動きはあるものの、復旧に莫大な費用(東京都
    の試算では約10億円)がかかることや多数の道路交通量があることから、
    実現化することは難しいようだが、いつの日にか跳開する勇姿を見てみたいと思う。




    昭和レトロ | 16:44:01| Trackback(0)| Comments(0)
    珍百景
    埼玉県の奥武蔵をドライブしていたら、こんな珍百景を発見。
    わざわざUターンし、車を駐めて写真を撮る。
    詳細不明だが、個人の方のコレクションと思われる。(笑)



    昭和レトロ | 22:32:12| Trackback(0)| Comments(0)
    通勤地獄
    昭和30年代から40年代後半の高度経済成長期には、通勤ラッシュ
    の混雑率は300%を超えていたと言われている。
    駅の係員(いわゆる「押し屋」)が乗客を押し込んでいるのだが
    人手が足らず、アルバイトの押し屋もいた時代。
    当時はエアコンもなく、車内は相当蒸し暑かっただろう。
    「失神者」や「ガラスの破損」は日常茶飯事とのこと。

    俺は1983年に社会人になったので、この頃には随分と改善され
    写真のような通勤地獄の経験はなかったが、それでも現在より
    混雑していたと思う。
    こういうご苦労の上に今の日本経済が支えられていたのだと思う。
    当時のサラリーマン戦士に感謝したい気持ち。



    昭和レトロ | 16:51:27| Trackback(0)| Comments(0)
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