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はすぴー

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  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
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    昭和レトロ | 22:46:00| Trackback(0)| Comments(0)
    僕たちのヒーロー伝説


    昭和レトロ | 23:08:05| Trackback(0)| Comments(0)
    土管でとっかーん
    昭和30年代のガキは一日中、文字通り泥だらけになって
    遊んでいた。今日さえ楽しければいいと思っていたし、
    多分大した悩みもなかったと思う。
    ドラえもんやサザエさんでお馴染みだが、空き地には
    なぜか大きな土管が置いてあり、ちょっとした秘密基地に
    なっていて、その中で遊ぶと世界が違って見える気分だった。

    街灯が少なかったためか夕方から夜になるまでが今よりも
    短かったように思う。
    お化けだの人さらいが出るだのと脅かされていた時代、
    夜 独りで歩くことは本当に怖かった。トラウマ的で
    たまにその時も夢をみることさえある。
    そんな恐怖心も今の人格のひとつを形成しているのかも
    知れないけど。



    昭和レトロ | 23:06:28| Trackback(0)| Comments(0)
    ベビースターラーメン
    年間、約2億袋を売り上げる「ベビースターラーメン」のキャラクター
    が変更になった。2代目は30年間親しまれてきたとのことだが、
    我々の世代にはやはり初代のキャラが懐かしい。このチープな感じが
    駄菓子ぽくて好きだ。
    高校生の時にこんなうわさがあった。「ベビースターを食べ過ぎると
    インポになる」。実際のところはそんなことはないだろうが、思春期の
    頃には、意味もなく納得したもんだ。ついでに言えば"ミスター・スリム"
    という細長いタバコがかつてあったのだが、そのメンソールタイプの方
    を吸い過ぎるとこれまたインポになるという噂もまことしやかに伝えら
    れていた。

    話は戻り「ベビースターラーメン」の新キャラクターだが、名前を
    公募するようで、採用された人の中から抽選で1人に100万円相当
    の純金メダル、100人にベビースターラーメン1年分を贈呈すると
    のこと。でも1年分のベビースターもらってもなぁ~、、、
    今度こそインポになってしまいそうだ。(笑)



    昭和レトロ | 23:13:48| Trackback(0)| Comments(0)
    思い出のラジオ
    俺が中学2年生(昭和47年)の時に買ってもらったラジオ。
    当時の大卒初任給が5万円というから、今はその4倍として
    現在価格にしたら4万円くらいだろう。(当時の定価10,800円)
    小さいだけでなく、AM/FMがスピーカーでも聴けるという
    優れもの。アクセサリーがアンテナを兼ねていた。
    どうしてもこれが欲しくて母親に駄々をこねた親不孝者だ。
    竹ノ塚駅東口にあったソニー専門ショップで購入したことを
    覚えている。

    その年の秋に修学旅行があり、このラジオを持っていった。
    学校のルールは「旅のしおり」にある持参物以外のもの
    を持って来ることは厳禁で、ましてやこんな高級ラジオは
    もってのほかだった。
    夜中にこっそり仲間と聴いていた矢先、先生に見つかり
    ラジオは没収され、俺は他の不良たちと廊下で正座の刑に
    処せられる。

    没収から1週間後、反省文と引き換えに返却してもらえたが
    バッテリーがほとんどなくなっていたから、取り上げた先生は
    ラジオを聴いていたのだと思う。

    実はこのラジオの画像をずっと探していたのだが、ようやく
    見つけることができた。もしかしたら実家の押入れを探したら
    現物が出て来るかも知れない。



    昭和レトロ | 23:23:18| Trackback(0)| Comments(0)
    1999年まで
    『ノストラダムスの大予言』によると、1999年7の月に人類が
    滅亡するという。これをうけてピッカリコニカの日付は1999年
    までしかないという設定か(笑)



    昭和レトロ | 22:22:40| Trackback(0)| Comments(0)
    空飛ぶゆうれい船
    『空飛ぶゆうれい船』はトラウマ的に好きな映画だ。
    1969年7月に「東映まんがまつり」で公開された東映のアニメ映画。
    原作は漫画家の中では一番好きな石森章太郎(後の石ノ森章太郎)。
    余談だが、原画スタッフとして宮崎駿が参加しており、ビルの破壊
    シーンなどを担当していたそうだ。
    あらすじは割愛するので、こちらのサイト を参考にして欲しい。
    そして俺が好きだったのは、エンディングソングの「隼人のテーマ」だ。
    今、聞いてもワクワク感がある。

    「東映まんがまつり」で同時上映されていたのは「仮面の忍者 赤影」
    で最後のシーンが立体映像(今で言う3D)になっているのだ。
    「アナグリフ方式」と呼ばれるもので、赤・青のセロハンを貼った
    赤影の仮面もどきの「立体メガネ」で見る。劇中で立体モードになる
    と赤影が「さあ、良い子はみんなは立体メガネをかけよう」みたいな
    ことを言って観客に呼びかけるんだ。



    昭和レトロ | 23:46:04| Trackback(0)| Comments(0)
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