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はすぴー

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  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
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    立秋
    今日は「立秋」。「秋の兆しが見え始める頃」という意味だそうだ。
    「二十四節気」は春秋戦国時代の中国で作られたものらしい。
    たぶん、この頃は秋の兆しが見え始めたのだろうが、今や一年で
    最も暑い時期だ。秋が立つなんて言われると腹立たしくさえ
    思われる暑さだ。

    暦の上では明日から「残暑」になるそうだ。まぁ~考えてみれば
    暑いのもあと1ケ月くらいか。
    そうこう言っているうちに、寒いっす!なんて言い出すんだろうな。
    これも日本ならでは四季の楽しみと思うようにしよう。



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    日記 | 22:57:09| Trackback(0)| Comments(0)
    バキュームカー
    尾籠な話で恐縮だが、トイレを探す夢や便器にモノが詰まる夢
    をよく見る。夢占いによると、失ったものを探していたり、
    もしくは何か新しいものを見つけようとしているとのことだが
    あまりピンとこない。
    バキュームカーでう○こを吸い取ろうとしているが、なかなか
    できないで困っている夢も見る。

    足立区の実家では平成の始めの頃まで、ぼっとん便所だったので
    バキュームカーにはお世話になった口だ。
    俺がまだ実家にいた頃(昭和40年台)、バキュームカーが来ると
    母はバケツに水を汲み、それを便器から流し込む。液体化した
    ブツをホースでバキュームするのだ。

    そしてその御礼という意味で、タバコ「ハイライト」を4箱を
    「ご苦労さまでした」と言って作業員に手渡していた。
    本来、その必要はないのだが、寸志というやつだったのだろう。
    多分、厳密に言えば家庭から物品や金銭を受け取ってはいけない
    決まりがあると思うが、多少のことは大目にみられた時代だ。

    てなわけで、「ハイライト」を見るとパブロフの犬のように
    バキュームカーを連想してしまうのだ。



    昭和レトロ | 22:39:33| Trackback(0)| Comments(0)
    Too far away
    最近、たまたまラジオで聞いた曲、水越けいこさんが歌う「Too far away」。
    スローテンポのバラードは気持ちが落ち着くので好きだ。



    映画・テレビ・芸能 | 14:54:07| Trackback(0)| Comments(0)
    ただ電話
    昨日の黒電話で思い出したネタ。
    これまた本当どうか定かではない・・というか
    たぶん単なる噂だが、受話器を置く白いところを
    下1ケタの数を連打するとただで繋ががる。

    たとえば、電話を掛けたい相手の番号が
    3999-6543 だとした場合、白いところを3回連打する
    と繋がる。これは実際に俺もガキの頃にやったことが
    あり、下1ケタが1~5までは繋がる。6以上だと切れて
    しまうが、高橋名人のように素早く連打すれば繋がった
    のかも知れない(笑)。

    通信技術に詳しい人が言うには、ダイヤルパレスが
    関係しているとのことで、実際に繋がるが課金されない
    ことはないとのこと。
    でもこういう裏技は本当に"ただ"になりそうで広まった
    のだと思われる。
    現に公衆電話で『ただ電話』というのがあった時代だから。



    昭和レトロ | 22:55:12| Trackback(0)| Comments(0)
    電話の混線
    その昔、家の電話が「黒電話」だった頃、よく混線をしたものだ。
    話している途中、その話し相手でない第三者の声が入ってくるのだ。
    しかもその声は意外とはっきりしていて、互いに「あれ~、今
    混線していますかねぇ~」などと呑気なことを言っていた時代だ。
    「どうやら混線しているようなので、また掛け直します」といい
    改めて掛けると直っているのだが、電話代は2倍かかっていたはずだ。
    途中から入ってきたそいつが電話を切れば解決したように思うが
    たいていは最初から通話していた方が切っていたように思う。
    本当かどうかは定かではないが、混線した時に大声で
    「話し中~!!」と叫ぶと回線が復旧するという噂もあった。

    ケータイやスマホ(デジタル通話)になってから混線という現象は
    極めて少なくなったと思うが、今でもあるのだろうか。
    通話が知らない赤の他人に聞かれていたら気持ち悪いぜよ。

    ちなみに、赤の他人の"赤"は「明らかな」という意味で他人を
    強調するために用いられたらしい。
    真っ赤なウソ、赤っ恥も同様にそれを強調する形容詞だそうだ。



    昭和レトロ | 22:49:26| Trackback(0)| Comments(0)
    老いるショック
    「あるある話」のひとつだと思うが、実際に自分が経験したら
    ショックだったこと。
    いつもの近所のスーパーに買い物に行った。大雨だったので
    車で行き、駐車場に入れ手短に買い物。
    駐車場に戻ってきたら俺の愛車がない。確かここに置いた
    はずだと思いつつ、ぐるりと一周したがない。えーなぜに?
    そう思ってもう1周したがない。さらに隈なく探すこと約20分。
    それでもない。えっ、もしかしたら盗まれたか?

    冷静になって考えた。ここは4階だが、ひょっとして俺は3階に
    駐車したかも・・・3階に降りたら愛車が待っていた。
    これを老化によるボケというのだろうか。老いるショック!



    日記 | 22:03:58| Trackback(0)| Comments(0)
    夏は甘酒
    今日は暦の上では「大暑」とのこと。
    例年であれば、梅雨が明け、本格的な暑さとなり、
    「そろそろ暑気払いでもしましょうか」とか大義名分を
    持ち出して、飲み会の機会が増えるところだが、今年は
    人が集まる飲み会は避けるべしだ。
    大阪では「5人以上」の飲み会を自粛するよう吉村知事が
    要請しているが、じぁ4人ならいいんかい、と突っ込んで
    いる関西人のなんと多いことか。

    本来、暑気払いは「飲み会」を指すわけではなく、
    水浴びで体を冷やしたり、冷たい食べ物で体内を冷やす
    などして、体に溜まった熱気を取り除くことを言うそうだ。
    意外なのは、冷やした甘酒がそれに良いらしい。
    甘酒というと冬のイメージだが、実は夏の季語なのだ。
    「飲む点滴」とも言われ、腸内環境を整える働きもある。
    ショウガ汁を少し加えると爽やかな味わいになる。
    コロナ禍の今年の夏は甘酒を飲んで、乗り切ってみるか。



    雑学・ネタ | 22:57:36| Trackback(0)| Comments(0)
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