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はすぴー

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  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
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    聖子ちゃんカット
    神田正輝と松田聖子の長女・神田沙也加が結婚した。
    巷のうわさでは、母親の松田聖子に結婚の報告を
    していなかったとか・・・
    もし真実なら、これが本当の「聖子ちゃんカット」だ。



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    映画・テレビ・芸能 | 23:03:57| Trackback(0)| Comments(0)
    遥かな尾瀬
    夏が来れば思い出すぅ~、遥かな尾瀬♪ を仲間4人と歩く。
    写真の通りゲレンデ状態で、見渡す限り雪、そして雪。
    大清水駐車場から雪解け水の沢を渡り、尾瀬沼を抜けると
    宿泊する「長蔵小屋」だ。
    尾瀬沼から見た燧ケ岳(ひうちがたけ)がビューテホー。
    水芭蕉にはまだ早い時期だが、所々で赤ちゃんが咲いていた。

    長蔵小屋は4/29に営業を開始したばかりで、周囲は雪に
    閉ざされており、5月だというのに、部屋には炬燵、食堂
    にはストーブだ。あと1ケ月くらい朝晩はこんな寒さが続く
    らしい。夕飯は意外とゴージャスで栄養満点。

    翌日は登ってきたコースをそのまま下るが、軽アイゼンを
    付けても滑る。そんな矢先、案の定 Kさん滑落。
    怪我なく無事で本当に良かった。やっぱ、雪山は怖いと
    改めて痛感したが、振り返れば楽しい2日間であった。



    山歩き | 23:43:36| Trackback(0)| Comments(0)
    下町おもしろ工芸館
    人形町にある『下町おもしろ工芸館』を訪れた。
    博物館の類かと思い、中に入ったところ、手作り工芸品と
    リサイクル着物のお店のようだ。
    『下町おもしろ工芸館』のホームページによると、
    日本の伝統工芸技術を継承し現代に活かすことを目的に、平成6年
    に設立されたリサイクル着物と手作り工芸品を扱っているとのこと。
    和小物・ 和飾りや小粋な江戸の情緒が楽しめて、おもしろ小物や
    伝統工芸品を中心に「心温まる」商品が中心だそうだ。
    具体的には 手ぬぐい、風呂敷、七宝焼き、のれん、組紐、木版画
    アクセサリー、袋物、ピエロ人形、ねこグッズ、和紙細工、古紙細工
    など多彩だ。

    さらに興味深いのは独自の講習会を行っている点で、
    例えば自分だけのオリジナル帯締めが作れる「組紐」講習会がある。
    教材費は3,675円、講習料は2,000円




    散歩 | 23:42:23| Trackback(0)| Comments(0)
    自宅でいちご狩り
    家庭菜園 今年もイチゴが実をつけてきた。
    かたちが不細工なものほど甘いって知ってた?



    家庭菜園 | 23:39:15| Trackback(0)| Comments(0)
    檜原村を散策
    東京都本州における唯一の村である「檜原村」を歩く。
    今日の目当ては国の重要文化財『小林家住宅』にある250本の
    山ツツジだ。『小林家住宅』は近くの駐車場から急登を30分
    歩くのだが、エンジン式のラックピニオン式モノレールが
    観光用に設置されており、無料だし、せっかくだからこの
    山モノレールに乗せてもらうことにした。
    ゆっくりだが、最大斜度43度はまるでジェットコースターのよう。
    古民家を見学させていただき、ツツジを堪能する。

    この後、檜原街道をぐるりと回り、風張峠駐車場に車を停めて
    月夜見山山頂(1147m)を目指す。
    風張峠は東京で一番標高が高い道路で1146mだから、単純計算
    では、山頂まで1mだけ登るということになる。
    しかし、月夜見山はマイナーな山らしく、登山道が荒廃していて
    どこを歩いて良いのかわからない所ばかりだ。案の定、道に迷い
    危険な斜面をよじ登ることになる。
    山頂は展望もなく、雨が降ってきそうだったので、駐車場に
    引き返す。時間があったので奥多摩周遊道路を周回し奥多摩湖
    を見ながらプチドライブ。まだ山桜がきれいだった。

    そして今日の目当ての二つ目、『日の出山荘』に立ち寄る。
    元内閣総理大臣・中曽根康弘のかつての別荘で1983年にロナルド・
    レーガン大統領との首脳会談として使用された茅葺き屋根の
    山荘だ。ここも東京とは思えないほど、静かで 幸いなことに
    見学者がなく貸し切り状態でのんびりと落ち着くことができた。



    山歩き | 23:39:22| Trackback(0)| Comments(0)
    巨大なラブレター
    新緑の季節、俳句の世界では「山笑う」という。
    草木が萌え始め、のどかで明るい春の山の形容だそうだ。
    そんな中、今日は神奈川県相模原市にある高倉山・金剛山
    をのんびりと歩く。
    20年くらい前だろうか、中央高速道の相模湖辺りから山の
    斜面に巨大なラブレターを発見したことがある。
    以来、そこを通るたびに見つけるし、中央線でも藤野駅
    からよく見えることがわかった。
    調べてみたところ、正式名称は「緑のラブレター」といい
    1989年に藤野市の町おこしで制作されたようだ。

    今回登るのは、その緑のラブレターのある山と隣の金剛山、
    低山ながらアップダウンあり、ヤマツツジと桜が楽しめた。
    天気も良く、気温は22度、半袖Tシャツ1枚でも汗をかく。
    途中の「正念寺」の枝垂れ桜は見事であった。
    下山した後、ふじの温泉東尾垂の湯に立ち寄る。
    この露天風呂からも満開の桜を堪能することができた。
    温泉からあがり、生ビールで乾杯♪
    気持ちよく酔っ払ってしまったが、ここから帰宅するまで
    約2時間半はしんどいのだ。

    俳句の山の季語
    春・・・「山笑う」
    夏・・・「山滴る(したたる)」「山茂る」
    秋・・・「山装う」「山飾る」
    冬・・・「山眠る」




    山歩き | 23:58:35| Trackback(0)| Comments(0)
    今年の桜 その4
    ソメイヨシノは散りつつあるが、八重桜は見頃だ。
    まだまだ桜が楽しめる。



    日記 | 23:12:30| Trackback(0)| Comments(0)
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