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はすぴー

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  • 白黒テレビでウルトラマンを見て育った世代のオヤジです。
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    お札で世界の建物めぐり
    夏休みの宿題「自由研究」を何にしようかとお悩みのお子様は
    いませんか?今、日本橋の貨幣博物館で 子ども向けの企画展
    【お札で世界のたてものめぐり】が開催されている。
    開催期間は9月2日(日)まで、入場無料。

    このイベントでは有名な建物が描かれた各国のお札を紹介。
    日本の紙幣では1944年発行の100円札には法隆寺夢殿が描かれ、
    1946年発行の10円札には国会議事堂が描かれているが、世界に
    目を向けると、フランスのお札にはエッフェル塔、イタリアなら
    ピサの斜塔、カンボジアならアンコールワット、中国なら万里の
    長城といった具合だ。世界の色とりどりのお札を見ながら、
    “世界のたてものめぐり”をするのも楽しそう。
    ついでにお土産として、本物の1万円札をくれないかなぁ。



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    ニュース | 22:51:10| Trackback(0)| Comments(0)
    トイレットペーパーブラスター
    このおもちゃ、ちょっと欲しいなぁ~



    おもしろグッズ | 22:19:35| Trackback(0)| Comments(0)
    巨大地下神殿
    「巨大地下神殿」と呼ばれる春日部の首都圏外郭放水路を見学。
    以前から気になっていたスポットだが、予約制で人気もあり
    ようやく参加することができた。
    放水路は地底50mにあり気温は18℃、まさにこの猛暑においては
    最高の避暑地といえよう。

    立杭にはスペースシャトルや自由の女神がすっぽり入ると
    いうからその大きさに驚きだ。。
    全長6.3kmのトンネルを通して江戸川に流す世界最大級の
    地下放水路は首都圏と我々の安全を守ってくれているのだ。



    日記 | 22:36:12| Trackback(0)| Comments(0)
    富士剣ヶ峰登頂

    昨年に続き、二度目の富士登山。
    前回は山小屋でほとんど眠ることができなかったので、体力がなく
    お鉢巡りを断念した。すなわち3776m地点の「剣ヶ峰」に登頂する
    ことができなかったことが悔やまれ、今年はそのリベンジという
    わけだ。

    新宿バスタを8時に出発、10時半に富士吉田五合目到着。高山病に
    ならぬよう1時間ほど休憩し、11時半にスタート。
    昨年と同じルートなので、きつい場所は概ね頭に入っている。
    今回はちょうど3000mに位置する「東洋館」という山小屋に宿泊。
    ここはセパレートタイプの半個室になっていて、ゆったり寝れる
    のが魅力だ。Wi-Fiに繋がり、各ベットには電源コンセントもあり
    スマホが充電できるのもいい。ビールサーバーはここより上の
    山小屋にはないとのことで、日本一高い場所にある生ビールとのこと。

    夕飯を食べ、デッキで夕日を眺めながらのんびりする。これが
    山小屋での贅沢なひととき。そうこうしているうちに外界で花火
    の音がしてきた。山中湖の花火大会のようだ。普段なら見上げる
    花火を見下ろすというのは珍しい。

    早朝、4時に起きて山小屋からご来光を拝める。幸運にも昨年より
    きれいに見ることができた。皆が健康で幸せでありますように
    手を合せる。
    5時半登山開始。ここから山頂まで三時間半、とりわけ九合目からが
    きつい。一歩一歩踏みしめながらようやく久須志神社(3715m)に
    到着。小休憩を取り、いよいよお鉢巡りして剣ヶ峰を目指す。
    噴火口はここまで来た人でないと見ることができない壮大な姿だ。
    途中に山頂郵便局があり自宅宛に投函。この郵便局からのスタンプ
    が実に貴重なものになるだろう。

    剣ヶ峰手前の上り坂がこれまたきつい。今回の登山の中で最も
    タフだったと思う。そして念願の日本最高地点3776mの剣ヶ峰に
    登頂。ここより高い場所はないと思うと達成感がこみ上げてくる。
    自己満足だろうが山を愛する日本人として、やはりこの場所は
    特別だ。

    ランチ休憩し、12時半に下山開始。下りは単調でとにかく長い。
    変わり映えのない景色と歩きづらい砂れきが続く。
    五合目に戻ったのは16時少し前。高速バスに飛び乗り新宿着
    18:45。とても疲れたが人生の良い思い出になると思う。






    山歩き | 22:58:28| Trackback(0)| Comments(0)
    老いるショック
    宅配便の再配達があったので、電話で手続きをする。
    追跡番号や郵便番号などガイダンスに従ってプッシュボタン
    を押す。「ご自宅の電話番号を入れてください」と言われる。
    あれれ、うちの電話番号は何だったっけ?多少、酔っていた
    とは言え、電話番号が出てこない。若年性認知障害か!
    中学生の時はクラス全員のフルネームが言え、10人くらいの
    電話番号を暗記していたのに、自宅の電話番号が出てこない
    とは実にショックだった。
    年をとり今までできていたことが出来なくなり、ショックな
    思いをすることを「老いるショック」と呼ぶことにしよう。



    日記 | 23:56:52| Trackback(0)| Comments(0)
    猛暑が続く
    あぢぃ~~、、どうなっちゃのこの暑さ。
    尋常ではない猛暑で何人もの方が熱中症で亡くなられている。
    もはや殺人的な暑さと呼んでいいだろう。
    気象庁によると都心では35度とか36度とか言っているが
    これは気象観測地点の北の丸公園で測定した気温で下は芝生
    周囲には木が生い茂り、なんとも涼し気な場所で測った温度。
    この場所で35度ということは、実際に道を歩いている時には
    40度を超えていると思う。

    ところで、今日はいつもの時間に出勤し、いつもの電車に
    乗ったところ、妙に空いているではないか。
    なぜに今日は空いているんだ??と思っていたところ
    その理由がわかった。乗った車両が「弱冷房車」であったのだ。
    人々は少しでも涼しい思いをしたくて「弱冷房車」を避けた
    ようだ。こんなところにも今年の猛暑の影響があった。



    日記 | 22:01:16| Trackback(0)| Comments(0)
    大差で負ける
    高校野球史に残る記録的な試合がある。
    今からちょうど20年前の今日、平成10年7月18日の
    第80回全国高校野球選手権の青森大会で「122対0」
    という結果。しかもコールドが成立する七回までの
    得点だ。あまりにも一方的な試合で、試合時間は
    3時間47分に及んだとのこと。負けた方の選手たちは
    どんな思いで試合をしていただろうか。

    以前、俺もソフトボールをやっていたことがあるが、
    ここまでの点差ではないにせよ、「21対0」の大差で
    負けたことがある。まるで大人と子供の試合で
    悔しいというよりも、早く終わって欲しいとだけ
    考えていた。相手も面白くなかっただろうに。
    心が痛む嫌な記憶だけ残った試合だったが
    それもまた人生の思い出のひとつか。



    日記 | 07:31:38| Trackback(0)| Comments(0)
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